このお話しのタイトル教えてください。
30~35年くらい前に読んだ子供向けの昔話です。
ラストしか覚えていません。
男の子と犬?が苦労して手にいれた玉手箱にはあめ玉が
いっぱいにつまっていました。
宝物が手に入ると思っていた男の子は怒ってあめ玉をわしづかみして食べます。
その後あめ玉が食べてもなくならないことに気がつき、あめ玉屋を開いて幸せになったというお話しでした。
イラストは長谷川知子さんだったように思います。
ところどころ他の記憶と混ざっているかもしれませんが、
「あめ玉をわしづかみして食べる男の子」の絵が印象に残っています。
知っている人いたら教えてください。
トピ内ID:1607000818