はじめまして。akiです。ちょっと前の高校の時のこときいてください。
私、高校の2年の時に不登校になってしまって、それから部活でもそれを理由に孤立してしまい退部しました。クラスでも優しい女の子がグループに入れてくれて、そこに所属はしていましが、ほぼ話すことはありませんでした。
高校3年生になってもそんな感じでした。1年生の時は友達はいました。
その頃k君という男の子につきあってほしいと言われてましたが、その時はk君の隣を歩くには私は足が太いし、k君ファンの女の子たちが怖くて付き合えませんでした。その友達のo君が3年生の時にk君とともにまた同じクラスでした。
k君は私が不登校してから、ほかの子と付き合っていましたが、私の近くにきては、「頭でかいくせに」と、いつも言ってきます。私はいつも泣いていました。心の病気だったのもありますが、k君のことを好きだったからです。
高校3年生の最後のころ、O君は私が下を向いて歩いていたら、「前むいてあるけよ」とか、「可愛いねんから、ピンクとか持てばいいのに」「小さいし、可愛いいから大学入ったら、もてるやろうなぁ」とかk君に「かわいそうとは思わんの?」とか言ってくれていました。
k君とは何度も目が合って、髪を切ったら、「むっちゃ可愛い」と言ってくれます。私は、「頭でかいくせに」といわれ続けでいたのでなんかよくわからなくなって、頭がぐちゃぐちゃのまま。k君。0君と話すことなく高校を卒業してしまいました。彼らは私をどう思っていたのでしょうか?k君は気まぐれ。0君は慰めだったのでしょうか?
もう終わったこととはいえ、よくわからないのは悲しいです。
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