リスカ跡についてです。
暑くなってきて、半袖を着る機会が多くなってきました。私の左腕には手首から内側の肘の手前まで、白いケロイド?状になったリスカ跡がたくさんあります。
中学生の時にやってしまいました。何故リストカットをやったのかは思い出せませんが、今はやってません。正直後悔ばかりです。客観的にみても目も当てられないような跡になってしまいました。
そこで質問です。
皆さんは恐らくリストカットなんてしたことないと思いますが、そういう人たちからみてリストカット跡は引きますか、気持ち悪いですか?
リスカ跡がある人は一定数いらっしゃると思いますが、私はもう病んでもないし普通に生きてます。そういう別に暗くもない話せば普通に明るい人でも、リスカ跡があれば関わりたくないなって思ってしまいますか?
あともう一つ。
私の場合、夏場はファンデーションテープという肌色の薄いテープを貼って、ケロイド状の傷跡を隠したり、リストバンドでは到底隠しきれないので不自然ですがタオルを腕にかけたり、夏でも長袖を着たりして誤魔化しています。
そういうあからさまに腕を隠している人を見かけると、皆様はどう思いますか?
リスカしてたのかなって勘ぐりますか?
ファンデーションテープは遠目では分かりにくいものの、近くで見たりすると小さなシワが寄っていたり、不自然にテカっていたりしています。それを見て、なんか貼ってるな、隠してるなって思いますか?
なんか過剰になってすみません。
リスカ跡は見ている側からしたら非常に不快なものだと重々理解しております。
それをあまり見せないようにと、夏場は必死に隠してましたが、逆に隠していることによってほかの人たちがいろいろ想像してしまい、不快な気持ちになってないか不安になってしまいました。
ご意見お聞かせくださると幸いです。
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