世の中、自分に似ている人は3人いると言いますが、
私はよくある顔のようで、何人にも間違われます。
最初は高校生の時。同じ学校に2人似てる人がいるといわれ、友達に「挨拶したのに無視した…」と言われて判明しました。
社会人になると数が多くなり、
街中を歩いていたら、「●●ちゃんだよね?久しぶり」と知らない人から違う人に間違われ、ずっと話をされた事も。
職場の人に、自分の故郷にそっくりな子がいるんだよ!と写真を見せてもらったり。
そして40代のおばさんになった今も。
職場の元上司(今は再任用)から、「今朝挨拶したの、君だったよね?挨拶したら、怪訝な顔されたから…」と。
「違いますよ。私、そんなに早く来ないですよ」
「え~間違えた!そっくりだったんだよ。俺、怪しい人に間違われたな。」と言って、笑ってましたが、その話を聞いた職場のアルバイトさんが、私に間違えた人を見つけてきました。
私自身は、これまで似てると言われた本人に会ったこともあるし、写真も見たんですが、自分で似てると思った事が一度もないです。今回も、え?!とビックリしました。若くて美人だったからです。
みんな自分より綺麗な人だと思います。
唯一、自分のお父さんだけは、本当にそっくりだなと思いますが…。
皆さんは、自分に似ている人がいたと周りから言われた時に、やっぱり自分と似てるわーと思いますか?
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