小学二年の子どものピアノの先生に親の私が参ってます。
子どもが無難に課題をこなしていれば、『私(母親)が手や口を出しすぎだ。過保護すぎる!』と怒られ、『レッスン日までに出来上がってなくて私(先生)に怒られる経験をさせなきゃダメだ。依存心が強くなり自立できなくなる』というので、その状態でレッスンにいかせたら、『親子して油断している!親が子どもの管理から逃げてどうするんだ』と叱られます。
他にも他の親子の悪口を私達親子の前で話してきます。
親が付き添ってない子どもの前で、その子の母親の悪口を言ったり…等、信じられない事を言う時があります。
しかし、ピアノの指導力は確かですし、子どもは絶対ピアノが上手くなりたいと言ってて続ける気なので、結論は私が我慢すれば済む事です。
個人の教室で五十年近くやってこられてる先生なので、偏りがあるのもいたしかたないとも思ってます。
同じく我が子の芸の為に、我慢して先生と付き合われた方、いますか?
ピアノは孤独な習い事で、親も他の親御さんと話す機会もないので、1人で鬱屈してるのも辛いです。
経験談など教えてもらえたら、有難いです。
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