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麻100%のリネンって?

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041
リネン亜麻子
話題
先日、ロシア(サンクトペテルブルグ)、エストニアを旅行、お土産にテーブルクロス、ナプキン類を買ってきました。 ロシアは、ロシア語で neH 100% エストニアは英語で Made in Estonia ,Lina と書いてありました。 お店の人に(英語で)リネン100%と確認して購入しましたが、持ち帰ってよくみると、選択表示に  (お湯のマーク)40℃ の表示が。。。?? 麻100%のものは、よく時代小説や映画にあるように、大なべで煮沸消毒して、真っ白に洗い上げるものなのではないでしょうか? 40℃までのお湯で洗うというのは、化繊なのでは? 本物の亜麻布ではなく、私はだまされてニセモノを買ってしまったのでしょうか? ネットで調べましたが、見つからなかったので、どなたか教えて下さらないでしょうか?

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純白か色物かにもよるのでは?

041
ちこ
真っ白のテーブルリネンなら高温で洗えるのでしょうが、傷みませんか? パサパサっというラミエの様な風合いがお好みなら高温洗いも有りでしょうが、織りが細かく光沢がある上質なリネン製品は、ぬるま湯洗いが一番かと思うのですが・・・。 そういえば欧州に在住していた時に、アパートの共同ランドリー(殆どの集合住宅は共同ランドリー)で、水温を選べる洗濯機があって、90度という設定もありました。Tシャツ等の普段着を40度にして洗っていると、お節介な管理人(高齢のマダム)が入ってきて、それでは汚れが落ちないなどと言い、勝手に90度にされた事があります。 あちらの人は殺菌のためなのか、色落ちを気にしない物は高温で洗う習慣みたいでした。 でも、欧州の麻製品は色落ちしやすい物が多く、高温で洗うといっぺんに色が変わってしまいます。 トピ主さんがお買いになった物がもし真っ白だとしても、メーカーが単に白、色柄問わず麻製品には合理的に同じ洗濯表示をつけているだけではないでしょうか?

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リネン大好き!

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サマンサ
キッチンクロスやシーツ、バスタオル等々リネン愛用者です。リネン、気持ちいいですよね~ リネン100%のものでも表示は通常40℃や60℃になっていますよ。もちろん煮沸して真っ白に、、ということもできますがそもそもリネンは汚れが落ちやすいので余程のとれにくいシミなどがない限り通常のお洗濯でキレイになります。 あの表示は適温を表してると思うので、煮沸に耐え得るものでも100℃とは表示しないのではないでしょうかね? 毎回煮沸したのではさすがに丈夫なリネンも痛んでしまうのではないでしょうか。 リネンについて詳しく述べているリネンのお店のサイトがあるのでご参考になれば。 http://www.linenbird.com/magazinecontents/linenstory6.htm

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麻の洗濯

041
洗濯の適温は30~40度のようですよ。 ◆http://www.uniform.co.jp/navi/serial/no9.html 麻についてのサイトは他にもいくつもありますけど?

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