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家計で賄う、小遣いで賄う範囲ってどこまで?

レス18
(トピ主 0
😑
あたまかちかち
話題
初めまして。 正社員共働きで本年中に結婚予定です。 共有口座にお互い給与を全額入金して小遣い制の予定なのですが、 会話の中でこれは家計から出すもの?お小遣いで賄うもの?と二人で話していたのですが結論がでませんでした。 女性ならストッキングや化粧品、男性ならシェーバーや整髪剤、仕事用靴下など 一般的な水準より高価であったりデザイン性が高ければ趣味の範疇であるが、通常生活必需品に分類されるものは小遣いから出しますか?家計費から出しますか? 例えばコンタクトは眼鏡よりもコストがかかりますが、特に事情はなく好んでコンタクトをする場合は小遣いからですか? また、サプリメントではなく喘息の薬や低用量ピルなど、本人の体調管理や健康維持の為に使う医薬品は家計からですか? 自分も消費するが無いなら無いで構わないもの(例えば相手が好きで定期購入している取り寄せ食品や、ストックしてある菓子類、相手が晩酌を好み頻繁に買う酒類)は小遣いからですか? また、冠婚葬祭に関わる支出は親族なら家計からでしょうが相手のみが出席する友人知人であれば小遣いからですか? それにより小遣いの金額も変動してきますし、ある程度の指針をもうけたいので、先輩方はどうされているのか是非とも教えていただきたいです。

トピ内ID:1391335871

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うちの場合

🙂
40代主婦
トピのほとんどは我が家なら家計費からです。 基準は生活必需品か贅沢品かです。 同じ品でも夫にとっては必需品、妻にとっては贅沢品なら夫のは家計から、妻のは小遣いからです。 例えば香水。 体臭対策が必要な夫は必需品なので家計から買います。 妻は体質的に体臭が薄く(夫には無臭と言われます)対策が不要なので香水はオシャレや趣味なので欲しいなら小遣いからです。 それが必要なのか欲しいだけなのかって夫婦なら分かりますよね。 シャンプーもフケなど対策が必要なら家計から、ただ欲しいだけ(新商品を試してみたいとかネットで話題になってたとか)なら小遣いから。 その場合はシャンプー自体は生活必需品なので、千円までは家計から出しますがそれを超える高額品は差額だけ小遣いからです。 ストッキング、基礎化粧品、シェーバー、靴下は家計。 化粧品は自分で必需品か贅沢品かわかりますよね。 例えば手持ちの口紅があるのに新色を買いたいならそれは贅沢品で小遣いです。 無いから買うなら家計です。 好んでコンタクトを使っているなら小遣いですが、必要なものでもあります。 我が家なら家計から出せる範囲で家計から、はみ出す分を小遣いで補填です。 医薬品は体調不良なら家計から、予防しないと悪化する(結果入院など余計に医療費がかかる)なら家計から、必須ではないし買わないなら買わなくてもいいけど自分の考えで健康維持のためなら小遣いから。 我が家は夫婦とも酒飲みなので酒代は食費から1万5千円と決めています。 定期的に購入するいつもの酒代がだいたい1万5千円です。 (毎晩の晩酌用の焼酎とビール、休日用のワイン) いつもの以外を買いたい時は小遣いからです。 ようは生きていく上で独身だろうと既婚だろうと関係なく必要になるものは家計から。 無いなら無いでかまわないような物は小遣いから。 冠婚葬祭は友人でも家計からです。

トピ内ID:0160391247

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後で考える。

🙂
グータラ母さん
まずはお小遣いを定額に決めずにしばらく一緒に生活してみる。 で、すべての支出を家計簿で管理。何にいくら使っているのか把握してみる。 そうすれば、生活していくために必要な金額と娯楽に使える金額がなんとなく出てくるし、貯蓄に回せる余裕も何となくわかる。 そこからお互いに、何にどれくらい振り分けるのか考える。 この時についでに医療保険とか生命保険とか車の保険とかの金額も考える。 って事で、今すぐ決める必要はないと思う。 個人的には、お小遣いというブラックボックスに放り込むよりは全部家計費からの支払いでいいと思うのよ。だって何をどう区別したって収入は変わらないのだから、ある中でやり繰りするしかないのだもの。 お互いに全部オープンにして黒字運営を目指すほうが楽な気がするのよね。 夫婦ともに高級取りなら、定額出し合ってあとは個人のお小遣いね、もいいのでしょうけど。

トピ内ID:2698896737

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自分だけしか使わないもの

🙂
匿名
自分だけしか使わないものは家計費からは出さない それが基準だと思います 冠婚葬祭はべつです あれは夫婦単位のものですから 小遣いせいではなく、家計に同額を入れ 残りは自分で管理するのが 計算も楽で問題が少ないと思います 夫婦だけなら、家賃、光熱費、雑費、冠婚葬祭、食費 でお互いに10万も出せば十分で 残りは自分だけしか使わないものに使えばいいのです

トピ内ID:7298799889

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全部家計から

🐤
三児の母
うちは小遣いという概念があまりなく、それぞれ友人との交際費(飲み代やランチなど)として1万を支給 オーバーしそうな月は交渉 あとは全部家計費で管理 生活必需品も嗜好品も全部まとめて家計から出します どうせ入ってくる収入は同じですし、特に困ったこともありません 冠婚葬祭などの突発的なお金についてはそれ用の積み立てをしてそこから使います その積み立て項目は上限を決めていて使われずに上限までいった場合は、一定額を残して貯蓄へ移動 よく誕生日や結婚記念日のプレゼントなどについて友人から突っ込まれますが、お互いサプライズ等は期待していないので毎回予算を決めてそれぞれ好きなものを買います 私は性格上あまりに細かく分けると無理でした > 一般的な水準より高価であったりデザイン性が高ければ趣味の範疇である まずこの一般的な水準がそもそも人で違いますし、トピ主様の分け方をすると必需品と趣味の範疇の会計を一緒にした場合めんどくさすぎませんか? 帰ってレシート見ながら小遣いから家計費にお金の移動することになりますよね 私の経験上ですが互いの性格を考えて管理方法を決めないと、なぁなぁになり丼勘定の挙句貯金が思ったよりできてないなんてことになります あまり気負わずゆるくやってみて、そこから詳しく決めたらいいんじゃないでしょうか

トピ内ID:6455180485

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夫費と妻費に分ける

041
はは
家計の明細はそのご家庭でいかようにも自由です。 双方共働きで給与全額から管理するときは、明細の中に「夫費・妻費」をもうければよいのです。細かいことはなくして、夫に関する費用はすべて夫費。出張・飲み会・携帯・旅行・医療など。また、夫側の親戚関係なら夫費、のように、夫関連の結婚祝いなどの交際費も夫費。 そして、明細入力にてその中を分けます。そうすると、残りの費目はほぼ、食・住・ともにでかける旅行など。きわめてわかりやすいです。 あなたのように、高額だから、デザイン性が、なんて言っていたら、あとから見てなんのことだかわかりませんよ。 その後、お子さんができたら「マル子(お子さんの名前)費」のコーナーを設ける。こうすればとても明朗で入力しやすいし、あとから参考になります。

トピ内ID:9106163750

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それって小遣い制なのかな

🙂
オヤジ
トピ主さんが書いてる項目を家計以外の個人の口座から出すのは、いわゆる夫婦別財布制だと思います。 基本生活費は共同口座に入れて管理し、それ以外の個人の支払いはそれぞれが管理するって方針なのですから。 それから給与を共有口座に全て入れて管理すると言うのは現実的ではありません。日本では共有口座は基本的に作れないからです。日本は夫婦別産制で夫婦間でも一定金額以上の資産移動には税金がかかります。 口座はどちらかの名義になりますから、そこに入れるのは、消費に当たる生活費になります。貯蓄などはそれぞれの口座で管理する必要があります。 一つの口座で家計管理するのは楽ですが、これが出来るのは主たる稼ぎ手が1人の専業主婦家庭だからです。共働きの場合は互いの口座を開示し、仮想的に1つの口座として運用します。 支払いも基本的に全て記録しましょう。 多くのものを小遣いから払うより家計から払って相手に見えるようにしておき、夫婦で相談しながら家計改善したほうがお金も貯まるはずです。

トピ内ID:7105266568

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我が家の場合

🙂
ちえり
女性ならストッキングや化粧品、男性ならシェーバーや整髪剤、仕事用靴下など →基本的に家計から出してます。ただ、整髪料は夫がひとりで買ってきた時には請求されないですね。高価かデザイン性がどうかはあまり考えず、お互いが納得してればOKにしてます。 事情はなく好んでコンタクトをする場合は小遣いからですか? →コンタクトは眼科で処方されるので医療費として家計から。お互い眼鏡もコンタクトも使ってるから必要経費です。 サプリメントではなく喘息の薬や低用量ピルなど →家計からです。医療費ですね。 自分も消費するが無いなら無いで構わないもの →お小遣いからにしています。物によっては家計からのこともありますね。お気に入りの梅干しはたまに家計からです。 冠婚葬祭に関わる支出で相手のみが出席する友人知人であれば小遣いからですか? →夫は家計から。私はお小遣いから出してます。何となく夫の稼いでるお金から私の友人へ包むのはおかしいと感じるのでそうしてます。夫は家計から出していいよ、と言ってますがね。 細かいことはその時々によって違うから、話し合いしていますよ。お互いが納得すればOKって感じです。 少し気になったのは共有口座に全額入金ということです。金融機関はたぶん個人名義しか出来ないのでは?夫名義だったとしたら、何かあった時に手続きが大変そうですので、妻名義と分けておくべきかと思います。下手すると贈与になってしまうし。お互いのお給料口座は開示して合算で考える方が良いと思います。我が家は貯蓄を夫名義、妻名義で作っています。

トピ内ID:7930341930

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結局、同じところ(夫婦全体)からのお金だけどね~。

🙂
エス
 私達夫婦も一般論でいう同財布での運用です。各自のお小遣いも決めています。  しかし家計と小遣いという建前の線引きにはこだわりをもってません。家計簿の分類は妻に任せていますが、誰が何に払っても結果的に夫婦全体のお金から支出です。 「結局、同じところ(夫婦全体)からのお金だけどね~。(笑)」  レジャーや外食など曖昧な支出は、その時の都合で家計やどちらかの小遣いのどれからも支出しますが、結果的に同じだと思っています。だからどちらかの小遣いから払ってくれた場合の「奢ってくれてありがとう」との言葉には、良く上記の様な言葉が返事になります。  一応毎月の小遣いは決めていますが、足りない時は相手に伝えて小遣いを補充しますし、余れば翌月分などで調整します。全ての口座はオープンですから互いに確認出来ますし、それ以前に無責任なことはしないという信頼関係があります。  原則として小遣いで払うのは、「相手が理解出来ないもの」「いちいち説明が面倒なもの」「相手には関係ない支出として買いたいもの」・・ です。  つまり「個人の趣味」「小さな支出」「一人で行動中の食費や交通費」「配偶者へのプレゼント」等です。後はグレーゾーンとしています。  もちろん一度お小遣いで払っても、相手に伝えた上で後で家計に回したり、その逆もありです。  例え財布を分けていても、人生で大切なのは全ての合計です。だれかのお金や資産が多ければ家計のお金や相手の資産が少なくても良いし、その逆も同じです。法的に資産は対外的な責任や権利を明確にする為に個人名義にしますが、最終的に調整するのが日本の方式です。どちらの名義でも死別や離別時には相続や分配されますよね。  一心同体の夫婦なら、家計でも小遣いでも結果的に同じです。  「鶏と卵」ですが、私は夫婦円満のコツだと思いますよ。

トピ内ID:9738594932

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トピ文に出てくるのは我が家は全て家計からです

団扇
結婚20年以上になります。 トピ文に出てくるのは全部家計から出します。 お小遣いから出すのは、自分一人が読む本、個人の趣味(釣り、スポーツ、ライブ、旅行、書籍など)、個人的な交際費(冠婚葬祭以外)などでしょうか。 主に個人の趣味やレジャー関連です。 日常生活に直結するものは家計から出すのでその分お小遣いは少なめです。それでもうちの夫はお小遣いの残りがかなり貯まってるらしいです。

トピ内ID:3137209842

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そうですねー?他の家はどうなのかねー?

🙂
マスカット
結婚20年以上。この問題は、我が家ではとてもシンプルです。家計費を大目にして、余程の趣味の物(パチンコとかプラモデルとか)以外は家計費からにするのです。 うちの場合、夫は飲ん兵衛。酒命。酒は高い物がお好み。ですが家計費から出しています。 妻はそこまで飲めないけど、美容院代が掛かるので、夫の酒分を、カラーリング代とする。。など。なんとなく、お互いに平等な感じになればいいのでは? どちらかが、すごく物に拘りがあると、このシステムは不平等になるので成り立ちません。 主さんの書かれているものは、我が家ではほぼ家計費です。 化粧品位かな?あと夫の飲み会と、1000円カットが小遣いで賄っているのは。

トピ内ID:7235261411

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小遣い制なら

🐱
みかん
小遣い制か、決まった生活費を出し合うかで違うと思います。我が家は両方経験しましたが、小遣い制なら書かれているものはすべて家計からです。 > 相手のみが出席する友人知人 については、妻が大嫌いな夫友人(または逆)出ない限り、家計から出します。 あと、小遣いは歩合制(だいたい収入の1割)にしておいた方が、やる気が出ます。

トピ内ID:2736710149

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それは

🙂
さくら
はっきりと話し合ったわけではありませんが、趣味的なものや娯楽的なものを小遣いから出すようにしています。トピ主さんが例に出したもの、我が家ではこんな感じです。 >女性ならストッキングや化粧品、男性ならシェーバーや整髪剤、仕事用靴下など ストッキングやはふだん使いませんが、小遣いかな。化粧品も使いませんが、基礎化粧品やヘアカラーは家計費から買っています。シェーバーは家計費から。整髪剤は使わず、靴下は小遣いからです。 >例えばコンタクトは眼鏡よりもコストがかかりますが 眼鏡は最近買っていませんが、夫のコンタクトは小遣いから。でも、コンタクト用品は家計費からです。 >本人の体調管理や健康維持の為に使う医薬品 こういうのもほとんど使いませんが、家計費からです。 >冠婚葬祭に関わる支出 親族、友人知人にかかわらず家計費からです。こういうものは小遣いではなく、家計費から出しておくほうがいいと思います。そうでなければ、口出しできなくなるからです。コロナ禍のなかで出席するのか欠席するのか、とか。 >相手が好きで定期購入している取り寄せ食品や、ストックしてある菓子類、相手が晩酌を好み頻繁に買う酒類 これは基本的に家計費から出しています。でも、高価だったり特別なものは小遣いから出すこともあります。 直近3年分の私の小遣いの使途は、こんな感じです。 洋服、バッグ、靴、サングラス、本、仕事用の参考書、財布、眼鏡ケース、CD、電子辞書、自分用のデスク、必要不可欠ではないけど欲しかったインテリア用品やカーテンなど、ライブチケットと旅費など、1カ月だけ契約した動画サービスの料金。 近い将来、自分用のノートパソコンも買う予定です。古いのは夫がほしいと言っていたので、売ろうかなと思っています。下取りの割引分はもらってもいいかなと。 最初からきっちり決めておく必要はないと思います。

トピ内ID:6048778756

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細かい、、多分破綻するよ

🙂
まー
共同口座に一定金額をお互いに振り込み それを生活費にすれば良いのでは? 冠婚葬祭は、個人だけ招待でも夫婦でも 既婚者となりますから、生活費からで あとは、個人で出せば良い 残りはお互いに管理しましょう 15万ずつなら家計から家族貯金も出来るのでは? 2人だけですよね?10万でも良いかも知れないけど、家族貯金と家賃は地域によりますからねー

トピ内ID:0694706412

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トピの例はすべて「小遣い」です

アラカン主婦
結婚30年近いですが、わが家ではトピの例はすべて「小遣い」です。 みなさんのレス見ると少数派なのかな? わが家では、家計費を夫婦で折半して出す。 収入に応じて、5:5だけでなく、7:3になったりと変動します。 残りはすべて自分の小遣いです。 家計費とは、食費や光熱費などに限定。 洋服も下着もコンタクトレンズも、自分の小遣いから出しています。 医療費も、かかった本人が小遣いで負担してます。 冠婚葬祭費は血縁側の小遣いで、一人だけ出席する結婚式も小遣いです。 小遣いは月によって多かったり少なかったりするので、各自で管理しています。 ただし、ドラッグストアで整髪剤も生理用品も一般薬もまとめて買ったような場合は、面倒臭いので家計費にあげちゃいます。

トピ内ID:9892708857

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どうして意見がすり合わないのかを考えるべき

041
匿名
考え方が将来設計と生活水準などと一致していないのに、 財布を1つにまとめて何とかしようということが問題なんだと思う。 つまりはこの話になる前段階をもっと良く考えるべきだってことだ。 別にね、お互いの生活に必要なもの、贅沢とか嗜好とならないものは その費用をどこから出そうと1つにまとめた家計口座から同じだけの 支出は発生するってことだよ。 同じ金額は消費するとしてじゃあ小遣いか家計支出での違いがあるとすると、 家計簿などの管理する際に品目などが記されないってことだよね。 だって『小遣い』枠にすれば家計簿管理では1行、『小遣い○万』ってなって あげられたものはレシートとか金額とかが表面化しないだけだろ? だからこそ、じゃあ何でそこで対立するんだってことだ。 小遣い枠にすると困る点が何なのか、家計出費とすると困る点は何なのか。 金額の大きさが問題なら、それこそ予算をどうするかの話だろ? じゃあその予算というのはさ、全額を1つの財布にまとめる前提でないと ダメかってところから見直して、生活費・生活予備費をお互いが入れて 貯蓄も1つでする必要もなく、個々が貯蓄するもよし、 個々と夫婦のものの3つにするもよし、1つにしたってよし。 それこそ予算があれば決算や監査があれば何でも良いわけですよ。 だからこそ初めの半年~1年を『お試し設定』で取りあえず決めればよい。 判断が微妙な出費をどう管理するかとかがあるなら、 恋人時代のデート用財布のように別枠を設けてそこから捻出してもよい。 それこそ、賞与などが半年~1年でもらえることから、 小遣いをどうするかも賞与分からも出すとかを含めて見直せばよい。 その都度、一定期間の結果を見て見直せることこそが一緒に生活をするって ことなんじゃないのかな?

トピ内ID:6564221566

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家庭それぞれなので参考までに

🐤
自分を大切に
うちは結婚3年目に入るところ。 結婚時正社員共働きでしたが、今は訳あって専業主婦しています。 うちの場合はまず、主人の収入分だけで、家賃、水道光熱費、食費や日用品、お小遣いまでの内訳を決め、私の収入がある間はお小遣い上乗せ1万、残りは貯金としてやりくりを始めました。 主様が書かれている項目については、ほぼ家計ですが、主人の毎月の通院(5000円程度)と散髪、同僚や友達の冠婚葬祭の祝儀は主人が自分で払うとお小遣いでやりくりしてくれています。 主人の地元に嫁いだので、転勤をしましたが職場までの距離があり近場に就職が決まったタイミングで妊娠もわかり(まさかの妊活2ヶ月)専業主婦になってしまいました。 が、まぁ主人の収入だけでやりくりの振り分けをしてあったので自分の収入がなくなっても変わらずやれています。 お小遣いをいくらにするかにもよりますが、専業主婦になった今でも正社員の時と同じだけのお小遣いを貰っているので、自分の美容院代、贅沢スイーツや友達の外食、主人や子供へのプレゼント等はお小遣いでやりくりして、毎月の残りを自分のスマフォとパソコン代としてためて家計に響かないようにはしています。 折角二人の収入を纏めてその中からやりくりするのですから、もし主様が妊娠や出産、子育て等で収入が減っても困らないように割ふりできるといいですね。 住んでいる土地の家賃の相場、二人の収入などで生活水準は変わると思いますので、細かい部分よりもどこにウェイトを置いて生活するかの話し合いが必要ではないでしょうか?

トピ内ID:5145649259

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トピの案件ならほぼ全部家計から/趣味性の高いもののみ小遣い

041
趣味は節約
以下 〇家計 ●小遣い 〇お洒落な靴下ストッキング:衣料品費(下着も衣料小物も衣料品費) ●網タイツ、ハロウィーンパーティーのコスプレ衣装:小遣い 〇ドラッグストアコスメ、シェーバーや整髪剤:衛生品費 ●デパートコスメのクリスマスボックス:小遣い 〇好んでコンタクト:医療費 ●度無しのカラコン:小遣い 〇ビタミンミネラルサプリ、プロテイン、喘息の薬、低用量ピル、本人の体調管理や健康維持の為に使う品:医療費 ●祈りを捧げたありがたい聖なる水、民間療法:小遣い 〇>自分も消費するが無いなら無いで構わないもの(例えば相手が好きで定期購入している取り寄せ食品や、ストックしてある菓子類、相手が晩酌を好み頻繁に買う酒類) :食費・酒代・おやつ代 ●治療中の酒類、菓子類 〇>相手のみが出席する友人知人であれば小遣いからですか? :どっちも冠婚葬祭費 相手に冠婚葬祭や交際費を縛る人はモラハラDVの傾向があるので要注意です。 >趣味の範疇 をどの範囲だと考えるか? 一度実際に高級専門店+デパート+ファッションビル+大型ショッピングモール+ドラッグストア+コンビニ等に二人でぶらぶらして具体的な「価値観のすり合わせ」をしてみたらお互いに腑に落ちますよ。 二人でマネープラン+家計の勘定科目ごとのネットに出ている黄金比%で予算を立ててみて、二人ですり合わせ。 これで例えば おやつ代がいくら? 酒代は? 糖分やアルコールは健康に悪いので、 一日当たりのグラム数は健康維持上制限すべきですが、 同じ量でも使える予算は年収にも関係します。

トピ内ID:1455483178

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面倒なら小遣い制止めたら?

🙂
オッサン
 我が家は小遣い制がありません。  私の収入が入る銀行口座のカードを妻にも渡していて、妻は必要に応じて引き出して家計費に充てています。私はその口座の金で自分の個人的なものや日常の買い物をしています。  妻も働いていて収入があるので自分のカードで個人的な買い物や食料品、家具、旅行費用なども払っています。  分かりにくいと思いますが、家計費の分担も小遣いも何も決まりが無いのです。  それでも私の銀行口座も妻の口座も残高は増えこそすれ減ってはいないので、まあ、これでいいかなと思っています。  なお、資産運用は夫婦それぞれぞれ別にやっており、別に隠しているわけではありませんがお互いに相手の詳細は知りません。  要するに家計管理をだれもやっていないような状態ですが、特に支障もありませんし、トピ主のように個々の買い物に関して家計費か小遣いかなどと迷う必要もないので気楽なものですよ。

トピ内ID:8668109089

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