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ただの私の想いです

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(トピ主 0
🙂
ふわ
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最近、夜中に堪らない気持ちになり泣いてしまいます。
7歳と3歳の子供がいます。
夫との関係が良くなく、どうにもならない状態です。
夫はとてもとても子供で、自己愛が強く、情緒のない人です。

付き合っていた頃はすごく優しい人だと思っていたのですが、一見、人が良さそうに見えるビジュアルとは裏腹にとてもワガママで、なんでも開き直って他者のせいにする人です。自分の持ち物(家族含め)を自慢の種に使ったり(普段は褒めないのに自慢したり)

長く付き合って結婚し、一緒に住んで18年目になります。
いまさら…ですが、歳をとって明らかに夫は益々自分本位になった感じはあります。とはいえ、自分の見る目のなさにガッカリです。
私はいつも、言いたいことは全て飲み込み穏やかな日々を過ごそうと必死です。

子供たちへもワガママですが、愛情は持っているので私から離婚は言いません。

離婚しようと思えばできます。
仕事はしているし、夫よりも稼ぎはいいし、役職もついています。
近くに実母もいます。
家事全般私がしています。
料理も掃除も大好きだから苦ではありません。

でも離婚はしないつもりでいます。

子供のことがとても大切です。
とてもとても大切で、自分の判断が合っていないことは分かってます。
どうしてうまくできないのか、自分を責めてばかりです。
私の何かが違えば上手くできたのか、考えるばかりです。

子供には申し訳ない気持ちでいっぱいなので、出来るだけ幸せな顔をしています。
いつもテンション高くして、笑顔いっぱい日々過ごしています。

夫も子供がいる間は私の機嫌がいいので調子よく合わせ、子供が寝たらそそくさと携帯ゲームやらなんやら。

頑張りたいです。
子供にはきっと伝わってしまっているだろうから、それがとても辛いけど、でもそれでもパパとママが揃っていることを望んでくれているから、うまくやりたい。。。

トピ内ID:7562879059

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感想です

041
チュン夫
子供のために凄く頑張っているようです。 他人があれこれ言えるものでもないと思います。 トピ文を読んで思い出したのが、エーリッヒ・ケストナーの「二人のロッテ」という、離婚をテーマにした児童文学です。 物語の途中でケストナー自身が出てきて 「世の中には両親が離婚して苦しんでいる子供がたくさんいる。一方、両親が離婚しないために苦しんでいる子供がたくさんいる」 と書いています。どちらが「良い」かどうかは家庭によって様々でしょう。

トピ内ID:9702964326

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