学校が休校になっても、バレエのお教室はいつも通りレッスンがありました。4月の中旬までその状態。
その後、5月のお月謝を納めてください、と連絡があり、お教室の休講の連絡もありました。
日割りにしてのお月謝返金は再来月から。
5月いっぱいの休講の間、ビジターのチケットでお月謝の日割りよりもかなり高いお値段で、受講自由だそうです。
それは命をかけてレッスンを受けに行くということでしょうか。割り増しの料金を払うのは、先生の危険手当てですか?
生徒も危険にさらされているのは同じですが。
7月に予定されていた発表会は1年延期。
保護者より先に、生徒への直接連絡です。
スポンサーを飛び越えた出演依頼…、子どもの気持ちを尊重したい親にとっては、辛いです。
納めた出演料についてのお知らせもなく…。
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