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やりたいことが多くてどうしたらいいか分からない

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(トピ主 0
🐧
もちち
仕事
今学生なのですが、そろそろ将来の夢を真剣に考えないといけなくなってきました。
小学生の頃は美容師になりたいとずっと言っていたのですが、成長して色んな経験を積むにつれてやりたいことが増えてきて、自分が精神的にしんどい時期に周りに相談できる人がいなかったのでそんな人を助けられる仕事に就きたいな。と思ったり、インスタグラムで可愛い服を作って販売している人をみると、絵の才能がないのは分かっていても絵を描くのが好きなので自分の考えたデザインで服を作りたいと思うこともあります。

他にもまだまだあるのですが、こんな感じでやりたいことが多すぎて結局どれに絞ればいいのか、どうやってきめたらいいのかわかりません。
皆さんは将来の夢を決める時どうやって決めましたか?

トピ内ID:2288540318

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素敵ですね!

🐤
ぷりん
夢や目標、なりたい職業も特にないという方は多いと思うので、色んなことに興味を持てるのはとても羨ましいことだと思います! 私も趣味を色々もった末に、医学の道に進みました。 理由としては病気自体に興味があることと人の役に立ちたいため。でしたが、他の選択肢を切り捨てたのは、興味のあった他の職業に比べて一番、自身で稼ぎ生きていくことができるからでした。 主さんの才能がそれぞれどのくらいなものかでも変わるとは思いますが、例えば服のデザインは専門学校をでた方やその手で活躍している同世代の方々を抜いて稼げるほどまでやれるか。あるいは相談員となるならボランティアもあるがほとんどお金を貰わなくても貢献したいと思えるか、今から心理士の資格をとる覚悟はあるか。それぞれの職種において、エキスパートになる覚悟があるかを考えると、意外と趣味や好奇心は省かれるかもしれません。服を作るだけ、なら家で趣味として出来ても、それでお金をもらうというのは、楽しいだけではないでしょうからね。 もちろんその覚悟があれば、その道に進むのが向いてるのかもしれませんし、良いと思います! 私は趣味にそこまでの覚悟を持てず、所謂現実的なところで今の道に進みました。 ご参考になれば嬉しいです。

トピ内ID:7834445140

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仕事は、「好き」なものより「得意」なものを

041
ぶり
若い頃は、あれこれ好きなもの、やりたいものが多いですよね。 仕事として決めるなら、「好き」なものよりも「得意」なものを選んだほうが良い。 好きで得意なら問題ない。それに越したことはない。 でも、好きじゃなくても得意なら、そう負担にならずに生活することができます。 仕事に費やす時間は生活の大半を締めますから、苦になるようでは長続きしません。 ですから、「好き」よりも「得意」で選んだほうが良いというのは、そういうことからです。 >絵の才能がないのは分かっていても絵を描くのが好きなので 自分の考えたデザインで服を作りたいと思うこともあります。 これは、まずは趣味として自分で作ってみて、仕事として生計を立てていけるのかどうか見極めてみましょう。 絵というのは、上手な人が山ほどいて、それで生計を立てる難しさというものがあります。商品になるレベルまで持っていけるか ってことです。 実際に思うように作れるようになれば、得意に変わります。 「得意」なもので、かつ「好き」なものというのがベストですよ。

トピ内ID:8414764088

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行動できるかどうか、ですかね。

🙂
おばちゃん
考えるだけじゃなく、自分で行動できるかどうかも大事かなと思います。 例えば、毎日飽きずにお絵かきできるなら、それは大事にした方がいい。 他の人のことを思いやり、誰かのために動くのが苦にならないなら、それも大事にしたらいい。 目の前にある課題を実際にこなしながら、自分のことと将来のことを考えていれば、だんだんと見えてくる景色が変わってくると思います。 自分がどんな人物か知る(自己洞察を深める)のがコツだと思います。 少しでも好きなことを仕事にできると良いですね。 将来が楽しみですね。 ご参考まで。 がんばってください。

トピ内ID:2952955422

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組み合わせが重要な時代

🐧
cvb
世の中に美容師はたくさんいますよね? また自分で服をデザインしている人も少なくはないでしょう。 ただ、美容師もしつつ、その後服もコーディネートしてくれる人はなかなかいないはずです。 あくまで例ですが、そういう組み合わせが他にはないビジネスになります。 1つに絞る必要はありません。 いろいろやってみればいいのです。 いろんなものに挑戦できる人、そして自分で考えて行動できる人、そういう人が成功する時代です。

トピ内ID:4574867857

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夢と職業の区別、ついていますか?

らんらん
えっ、「夢」のお話ですか? 「職業」ではなくて? トピ主さんの場合、ご自分が「楽しそうだな」と思う職業 =なりたい職業にして、それを「夢」と勘違いしていませんか? 大学生ともなれば、ある程度自分の向き不向きがわかりますし、 それが世間で役立つかもだんだんわかってきます。 つまりは夢と職業の区別はつくようになっているもの。 特にクリエイティブの仕事なら、 子供の頃から常にその方面の才能を褒められる位でないと なかなかいい仕事にはなりませんし、 そもそも絵の才能とデザインの才能は違いますし、 大学生になれば、そのくらいは区別がついています。 本当に服のデザインが好きなら、もう数着は自己流でも とっくに作っているはずですし。 けれどトピ主さんの場合、そのどれもやっていないのでしょう? どれも職業になるほどではなく、言うほど好きでもない という証拠です。 夢を見ることで、自分の足元を見る必要から 目をそらしていませんか? 私が知る逃げグセのある方は、いくつになっても トピ主さんのように夢見ることを言いながら、 バラバラな職業の資格を取ろうとしたり、 通信教育を中度半端に受けてみたりで、 結局何もできなまま年を取りました。 私の場合は、常に美術ではトップの成績だったので、 有名美大に進みましたが、クラスにはそんな人だらけ。 その中でデザイナーとして就職したのは半数程度、 生涯デザイナーを続けているのはたぶん2割程度? 何も一流美大を出る必要はありませんが、 別のコースから来た方は、私たち以上に 「子供の頃から描くこと作ることに夢中だった」方が多いんです。 大学生になっても絞れないのは、どれも本気ではないからでは? まずは自分をしっかり見つめることから始めましょう。 同時に現代の社会についても勉強しましょう。 小中学生のようにふわふわ夢を見ている時期は過ぎています。

トピ内ID:9395081340

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