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夜勤にあたっての体調管理など

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(トピ主 0
041
クロママ
仕事
病院の看護助手をしています。 近々日勤のみのシフトから夜勤もやってみることになりました。 これまでに夜勤経験はありません。 夜勤をすると体内リズムが狂うので体調管理に気をつける必要があると思っています。 少し聞きかじった事があります。 ・夜勤に入る日は日中は疲れないように過ごす ・夜勤に入る日は出勤前に仮眠を取っておく。 ・いつ夕食が取れるかわからないので軽く食べてから行く。 ・夜勤中に中途半端に寝るとだるくなるので寝ない。 ・少しでも仮眠がとれる時は寝ておいた方が楽。 ・夜勤後は寝るのは短時間にしておかないとその日の夜に寝られない。 まだあまり色々な人に聞いてないので様々考えがあると思います。 参考にさせて頂きたいので教えてください。 初月は月に3回の予定でした。 今後はどうなるかはわかりません。 高齢化してきて退職者などがでると増える可能性もあります。

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長年、夜勤を含めた不規則勤務をしている者ですが。

🐶
エス
 毎日が夜の仕事の場合は、昼夜逆転の生活パターンにしてしまう方法もありですが、あなたの様な勤務形態の場合は一般的な生活リズムを基本に体調をコントロールするのがコツです。  あなたの書いていることを例にすると・・ 「夜勤に入る日は日中は疲れないように過ごす」 「夜勤に入る日は出勤前に仮眠を取っておく」 「少しでも仮眠がとれる時は寝ておいた方が楽」  これは一般論として正解です。  徹夜をするだけで身体に負担をかけますから、できる限り疲労度が「0」に近い状態で勤務スタートをしましょう。 「夜勤中に中途半端に寝るとだるくなるので寝ない」  これは間違い! 仮眠のチャンスがあるのならルールに反しない範囲で休んで下さい。医療関係者には「釈迦に説法」ですが、熟睡をする必要はありません。例え15分間の居眠りでも、その有無は完全徹夜とは大きなダメージの差になります。寝なくてもソファーに横になるだけでも違います。 「夜勤後は寝るのは短時間にしておかないとその日の夜に寝られない」  その通りです。徹夜の反動で昼に寝てしまうと夜に熟睡が出来ず、リズムが戻りません。寝不足の上に体内リズムが逆転した状態で、今度は昼の仕事につくことになります。月3日だけの夜勤でも、月6日以上の徹夜勤務と同じ負担になります。 「いつ夕食が取れるかわからないので軽く食べてから行く」  食いっぱぐれのリスクは時間帯ではなく勤務形態の問題です。  消化器系の体内リズムは、夜勤でも通常パターンを守ろうとしていますから出来るだけ普段の夕食や朝食と同じ時間帯に食べることを勧めます。血糖値を上げる為に軽い夜食や甘い物もありですが、休んでいる胃腸をたたき起こして本格的な仕事をさせるような食事はNGです。  これは夜勤は体力勝負と思って食事をとり大失敗した私の教訓です。  健康に気をつけて良い仕事をなさって下さい。

トピ内ID:6675025931

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