離婚歴のある男性が、元嫁の不満だったところや結婚時代の愚痴を今の彼女に話す心理はどんな感じなのでしょうか?
今わたしはバツイチの彼と付き合っていますが、元嫁の愚痴をよく言ってきます。
結婚する前からちょっと疑問に思う点はあり、周囲に反対されていたが、好きだから見抜けなかったのだとか。
話を聞いてる限りでは「そんな嫁だったら家に帰りたくなくなるわ」と思う内容で、心の狭い神経質な女性で友達としてもどうかな?と思うタイプです。
小言が多く、家事ができない、鬱気味、気分屋、冷たい、日々喧嘩になる、異常に神経質、完璧主義など。
もちろんこれはお互い様な部分もあったり、彼のせいでそうなってる部分もあったんだろうとは思います。
ただ、自分を悪く言う人間はあまりいないですし、自己肯定したいと思うので、都合いい様に言ってるんかもなーと完全には信じていないです。
ただ、「こういうタイプは嫌いなんだな」とか「こういうところにこの人は不満を感じるんだ」とか冷めた目で勉強してる感じかなと思います。笑
あんまり聞きたくないですが、聞いといたほうがいいかなー?と、、、
その愚痴は、私には全く当てはまらなさそうな内容ばかりです。
でも自分の彼女にわざわざ元嫁の愚痴を言うって何故なのでしょうか?
結局自分を認めて欲しい、肯定して欲しい、自分は悪くないんだという自分が1番かわいい自己愛強めの人間ですか?
ちなみに元々価値観の違いがあったところからの嫁の不倫がきっかけで離婚したとのことです。
元嫁の話をすることに私は嫉妬やひどい嫌悪感はなく、ただその時そんな女性を好きなった彼はほんとに盲目状態だったんだろなーと思う程度だったんですが、だんだんちょっと聞くのが嫌になってきました。
元彼の話は聞きたくないだろうに、なんで自分はペラペラ聞いてもないのに言うの?と疑問なので、教えてください。
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