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人生どん底です。アドバイスをください。

レス17
(トピ主 2
🐤
ぴよぴよ
ヘルス
昨年、就職して6年が経ったのですが、うつ病を患ってしまい、それから1年近く休職しています。 2回ほど復帰を試みるも、失敗が続き、そのたびに再休職。 正直、周りから見たらとても迷惑な人間に違いありません。 休職前はおそらくひどい躁状態になっており、社内を盛り上げようとレクリエーションを組んだり、飲み会を開いたり、いろいろやらなくていいようなことをやっていたので、周りの社員から見たら、「あんなに元気だったのに訳が分からない」と思われているような気がします。 それでも、一応、休職前は社内外から頼られる立場であり、忙しいながらにも充実した日々を送っていました。 それが今や、人とろくに話せない、コミュニケーションもうまくいかない、仕事にも復帰できない、社会のお荷物です。考えもまとまらないし、ろくに仕事もできません。 結局、復職時期はどんどん延びて、自信がなくなり、生きている意味すら分からなくなりました。 数日前、遺書を書き、いのちの電話にまで電話をしました。 家族を残して死んではいけない、という気持ちだけでなんとか生きている状況です。 人生どん底。もがいてももがいても這い上がれません。 今までも辛い出来事はたくさんありましたが、本気で死にたいと思ったことはありませんでした。 もはや、自分が何者かもわからない、話し方も、普通も、当たり前も、日常も、何も分からない。 いつか、ここから抜け出せる日が来るでしょうか。 もし、どん底から這い上がった方や苦しい経験を乗り越えた方がいらっしゃいましたら、アドバイスを頂ければ幸いです。

トピ内ID:6525111028

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レス数17

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まず

😉
ふつつか
退職代行でもいいから会社やめましょう。 逃げることは全然恥などではありません。 嫌になったら辞めればいいのです。 どん底なんて逆を言えば最高です。 つまりこれから上がることしかできないわけですから。 今はすっぱり当時の会社を辞めましたが、私も鬱の時期がありました。 まずは原因を断ってください。 そして少しずつでも外に出ましょう。公園でもいい。 実体験で、家の中に籠もるというのは鬱を加速することしかしません。 私は辞めて一回ニートになりましたが、あんなに心が疲れていたはずなのに、仕事を全く考えなくていいだけで3日で心が軽くなりました。 そしてまた仕事をしたくなったのです。 今の会社はトピ主には合わないと考えましょう。 そしてそれを捨てる勇気をぜひもってください。

トピ内ID:3032207274

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最大限のサポートをうける

🙂
万有引力
きちんと病院にかかっているのでしょうか。躁状態もあるので、かなり慎重な対応が必要と思います。 毎月、メンタルヘルスの主治医の診察を受け、カウンセラーの面接を受け、産業医とも面接をする、さらに職場の上司に事情を理解してもらい、必要時には上司からも産業医と連絡を取ってもらう。ここまでできれば、職場復帰できると思います。産業医としての経験から、ここまでの対応をした人は、何人かいます。 会社に余裕があるかも問題ですが、単に休職して病院を受診するだけでは、復帰できない人の方が多いです。職場の産業医か保健師と繰り返し面接することも勧めます。そこから、負担の少ない職場に異動という解決策も出る可能性があります。

トピ内ID:6775637726

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鬱ではなく、躁鬱ではないのですか?

🙂
かな
今は鬱状態のようですが、それ以前に「おそらくひどい躁状態」があったのですよね? うつ病と、躁うつ病(正確には双極性障害)は異なるものです。 治療法も違ってきます。 きちんと受診していますか? 病院を変えて、間違いなくうつ病なのか、双極性障害の可能性はないのか、相談してみては?

トピ内ID:1155325299

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今が底ならあとは上がるだけ

🍴
もも
そろそろ職歴20年のおばちゃん会社員です。 年単位で休職した際、復帰前に担当していた仕事は、復帰後何の問題も無く回っていました。 誰か抜けても穴を埋めるのは会社です。 そこは心配しなくて大丈夫。 休んでいる間は不安でしょうが、周りは良い意味で無関心です。いない人の事を噂する暇はなく、自分の生活で精一杯です。 うちの職場では、休職者のほとんどは数年で回復して復帰されています。複数回休む方も多いですが「今は調子が悪いんだな」と受け止めています。 残念ながら、退職した方もいますが、第二の人生を歩まれたと聞きました。 何故知っているかというと、上司がその方の実家へ訪問して状況を確認されたからです。 飛行機の距離、うちの職場は仕事以外の出張費は出さないので多分上司の自腹です。 部下ってこんなに心配されているのですよ。 会社にあなたの席が残っているのは、あなたの上司が尽力しているお蔭です。 一緒に働いてきた仲間です。 お荷物だなんて思いませんよ。 自身の病気、怪我、育児、介護、家族理由の休職など。思いがけない理由で仕事が難しくなる時期は、誰にでもあります。 あなたのご家族も職場も、いつか快癒して復帰されるのを待っています(例えクビでも転職すればいいんだし。死ぬよりよっぽど良いです。) 今が底なら、あとは登るだけ。 ご家族もいるし、仕事もある。命もある。 復帰したら恩返しすればいいだけです。 ご飯食べて、寝て、散歩して、体力つけて。 そんなこんなでゆっくりゆっくり治していって良いんですよ。

トピ内ID:3365561796

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周囲は暖かい

🐱
ぎんねこ
かつて職場に鬱病から復帰した人が正社員でいたことがあるものですが、鬱病といいながら利己的な部分はものすごく頭が働き、切れたと思います。 ただ仕事は自分の利益を手放さなければならない部分があり、そこは無理だったと思います。また込み入った案件が来ると、複雑なものはこなせなかったですね。投げて、ほかの社員にやらせていました。 恐らくできることと、出来ないことがあると思いますが、極端に利己的であるなら、自らの命を手放すことはないと思います。 こういうしたたかな生き方をする鬱病回復者がいることを思い出し、徹底的にどん欲に自分のためにを繰り返していってください。 仕事は病前の七割八割になるかもしれませんが、現会社にとどまって、御世話を受けてください。シャカリキになる必要はありません。 現代社会、社内にこういう方は増えています。之も世の中と、割り切ることかなと思います。また自分のような存在が、社内を円滑にしていると考えられたらと思います。周囲はやさしいですよ。

トピ内ID:7089577846

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なんとかなると何回でも唱えてみる

🙂
常在戦場
トピ主は、自分に厳しく仕事もプライベートも来るもの拒まず、 何でも引き受ける性格なんじゃないか? 何事にも全力を尽くすというのは、非常にしんどいことだ。 誰もそんなもの自分に求めちゃいない、 と良い意味での開き直りが必要ではないか。 仮に周りから迷惑に見られたとして、 そんなことはさして深刻なこと、気にするようなことではない。 長くやるには適当さ、いいかげんさが重要だ。 こうであるべきだ、こうでなきゃならない、 というこだわりを一旦脇に置いたらどうだ。

トピ内ID:9667521928

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レスありがとうございます。

🐤
ぴよぴよ トピ主
皆様、アドバイスをいただきありがとうございます。 ここ数日、ずっと横になっていたのですが、死にたいと思っていた気持ちは少しずつ薄れてきたように感じます。 とは言え、会社のことを考えて、自責の念に駆られて落ち込んでしまう自分もいます。なかなか割り切ることは難しいですね。 診察で躁状態の疑いがあったことを話しましたが、躁鬱病という診断ではありませんでした。 それこそ、散財、多弁、数時間の睡眠で活動し続けるなど、大変な状態ではあったのですが... 幸いにもまだ休職期間がありますので、治療を続けながら、会社に残れるかどうか見極めたいと思います。 やはり、家にいると思考が鈍りますね。マイナスなことばかり考えてしまいます。 できるだけ外に出て、治療に努めたいです。 人生どん底、あとは上がるだけ、という言葉はとても説得力を感じます。 ベッドから動けない何もできない状態からは脱することができたので、こんな今でも、本当にひどい時からしてみれば少し前に進んでいます。 小さな一歩ですが、たくさん積み重ねて、生きててよかった!と思えるようにしていきたいです。

トピ内ID:6525111028

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目の前の一歩たけ

🙂
いのり
こんにちは。暑いですが、体調は大丈夫ですか? あまり先は考えず、過去も振り返らず、今この時の一歩の事だけ考えてみては如何でしょう? 「会社に復職したらこうでありたい自分像」なんて、描く必要はないのです。 映画のセリフにもありましたが、そんな先の事は誰だって予測不能なのです。 まずは立っている位置から、一歩を踏み出す場所を、自分の足の大きさ分だけ見つけます。 そこに一歩を踏み出します。 それで一仕事終了!良く出来ました!お疲れ様でした!なんです。 その時点からまた次の足の置き場を、一歩分だけ見つけます。 踏み出します。 お疲れ様でした! 遅々として進まないように感じますが、人生、この繰り返しです。 スムーズに歩いているように見える他の人も、実は似たようなものです。 踏み出した先が泥沼だったら、次の足場は少しでもしっかりした場所を探す。 踏み出したらやっぱりまた泥沼だった! そんな事もあります。 そしたらまた、次の足場を一歩分探す。 あ、今度は少しは良い足場だ!良かった!お疲れ様! この繰り返しかと思います。

トピ内ID:0151000108

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どん底ではない

羽佐雨英
まだ会社を首になったわけではないでしょう 休職という状態で続けていられるのは私から考えたら大きな贅沢です 社会での居場所がちゃんと確保されているわけですから こうやって投稿もできるし、「どん底」なんてある意味甘えでは? 視点をちょっとだけ変えて、もう一度周りを見てみて下さい 例えば朝起きて蛇口をひねると飲める水が出てくる スイッチを入れれば、暗い部屋が明るくなる それだけでも凄いことなんですよ 

トピ内ID:4120157769

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たくさんの知識で楽になりました。

🙂
すいか
私も似たような状態になった事があるのでお気持ち分かります。 無価値感からか、がんばりすぎちゃうんですよね。 がんばる事が素晴らしい、自分を犠牲にしても頑張れと 周りからおしえこまれてきたのが原因のひとつかなと思います。 私は 自己啓発本や心理学の本 心理系YouTubeなどで、自分の心が楽になる方法を探して知識を深めました。 今までの考え方でうまくいかなくてしんどくなったのだから、自分のしらない考え方をインストールした方がいいと思ったからです。 1人でいると、あれがだめだったとか 自分責めの反省会をしてしまうので (癖になっててまだやる時もありますが、)以前に比べるとすごく楽になりました。 あと日本だけでなく、違う時代や国の事を知ると 今の悩みは時代によるものなんだ。と分かったりしました。 1人だと 不安な思考になりがちだと思うので トピ主さんも 気持ちが楽になる思考を手にいれるために、色々な情報をしってほしいと思います。 ここは、自分の為にがんばっていいところだと思うので がんばって下さいね。

トピ内ID:5405193531

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明けない夜はない

🙂
ひまわり
私も死にたくてどうしようもなくて泣きながら「死にたいよ-!」と繰り返していた時期があります。 一度スカ-フを首に巻き付けて思いっきり締めてみたら段々ボ-っとしてきました。 だけど中途半端に意識を失ったら脳に障害が残って、かえって周りに迷惑がかかると思い、手を緩めました。 泣きながら「いのちの電話」にかけて話を聞いてもらいました。 あれから半年が経ち、すっかり良くなりました。 今月末に近場にドライブ旅行を計画しています。 こんな日が来るなんて本当に嬉しいです。 メンタルクリニックに通い、薬を飲み続けました。 今も一種類だけ服用しています。 思えば2月は人生のどん底でした。 もう人生ダメかと思いました。 だけどトピ主さん、明けない夜は来ません。 いつか笑える日は来ます。 だからトピ主さんもきっと大丈夫。 応援しています。

トピ内ID:0143273314

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アドバイスではないですが

041
ティータイム
ここ発言小町に投稿しようと思ったことは、そして実際投稿したことは社会復帰への大切な第一歩だと思いますよ。既にどん底ではなく、どん底から這い上がろうとして第一歩を踏み出した状況にあると思います。  あとは元の状態に戻るだけです。富士山登山と一緒ですよ。急いで登ろうとするとかなりの確率で酸素欠乏症になる可能性があります。だから慌てずゆっくりと足元を一歩一歩確認しながら登りましょう。頂上までは辿り着けなくとも、すぐ下の9合目或いは頂上直下の浅間神社までは辿り着ける筈です。ここまで来たらもう安心です。頂上に着いたも同然です。  トピ主さん、確実にどん底は脱出したと思いますよ。エールを押します。

トピ内ID:4314007285

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調子はいかがでしょう

🐧
天竺葵
私も、うつ病で強制入院していました。制限が多く、惨めだったこと!退院しても、ほぼ、家と職場(軽作業)との往復です。それが、なんと地味で不甲斐ない生き方に感じたことか。働けるのは、ありがたいことですのに。お休みしているぴよぴよさんに、失礼ですね、ごめんなさい。 どん底から、光を見つめて歩く中、助けられた言葉をお贈りします。 「人生は一つの扉が閉まると、別の扉が開く。人は、閉まった扉だけを見つめているから、別の扉に気づけない。」 「焦らない」 焦るなと言われても、焦ってしまった私です。でも、焦って頑張るのをやめてから、少しずつ変わりました。閉まった扉を見つめている自身に気づけました。今は、別の扉に気づける日を、のんびり待っています。 ぴよぴよさん、穏やかな時が来ます。今回、死への気持ちが薄らいできたように。少しずつ、そして、どなたかのレスにあったように積み重ねです。かくいう私も、いつまで今の職場にいられるかわかりません。それでも、天にゆだねて、穏やかにいきます。「のぞみはありませんが、光はあります」という言葉に背中をおされて。 ぴよぴよさんの明日が、過ごしやすい日でありますように。

トピ内ID:9150937601

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もっと自分に我儘に自分軸で生きてみるといいですよ。

それも経験のひとつ
トピ主さんが仰っているように、この休職期間のあいだに、これからも元の職場に残るのか、転職するのかを見極めたらどうでしょう。 今ある仕事が自分に向いているのか、これからも続けていきたい仕事なのか。 私は鬱になったとき、原因は仕事だけではありませんでしたが、鬱の期間は一番自分に対して我儘に生きていた気がします。 仕事からも家事や育児。他からも逃げられない状況でしたが、日常のすべてにおいて、自分が求める目標やスペックを低くしました。 休日を増やしたり、一日にこなす量を少なくしたりして、働き方も変えました。 自分の出来る範囲でやろうと決めて、こなす家事の量も少なく設定しました。 いろいろさぼっていたなりに、最低限の目標は設定していたので、メリハリは保っていたように思います。 外野の声は気にしないようにして、最低限の目標をクリアすればOKとしました。 ゆっくり進んでいるうちに、鬱が治ってきた実感が湧いてきたのは、2年ほどたってからです。 だけど、焦らない。自分の出来る範囲で。と割り切っていたので、自分に余裕が出来た分、それまでいろんなことをこなすのに精一杯で見えていなかったことが見えてきたのも、その期間でした。 その期間を経たあとは、以前にもまして、何もかも精力的になり、仕事はそのまま二十年ほどになります。 職場に復帰したところで、また以前と同じ働き方をしなければならないのならば、転職を考えて、また一から人生やり直すのも一つの手だと思います。 私は、最初の職場を嫌になって数年で辞め、今の職場は2つ目の職場で、一つ目の職場とは畑違いの職場ですが、、同じ続けるなら、一生その職場でその仕事をしたいなというものを、転職しながら見つけていくのが一番良いような気がします。 あの時は本当にどん底でした。あとは這い上がるだけだというのは本当です。 あの頃があったから、今は幸せです。

トピ内ID:3201544709

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大丈夫ですか?

🙂
これから
ご気分はいかがですか? 私は約三年前から調子が悪くなり、2年ほど心療内科にお世話になりました。 一昨年のお盆あたり、本当に辛かったです。 毎晩死にたいといって泣いてました。 そのうちに投薬の効果が出てきて、現在は心療内科も卒業しました。 回復には時間がかかりますから、自分を責めないことです。 長い人生には、なにも出来ない日もありますよ。辛くても今日も生きていました、それで充分です。私も毎日辛かったし、思い出すと体調が悪くなります。 自業自得だから仕方なくても、堪えます。 その時未熟だった自分は、そうするしかなかったと考えるようにします。 失敗のない人生なんてありません。 七転び八起き だから、先に転んで、後から必ず起き上がる日が来ますよ。 塞翁が馬 ということわざもあります。 知らなかったら検索してみましょう。 今は辛くても、必ず回復します。 今は病院を頼りましょう。 一刻も早く、少しでも気持ちが楽になるよう、お祈りしています。

トピ内ID:9197097571

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躁鬱はあるかもしれないけど

温泉
そもそものご自分の性格が、 周りを盛り上げて、色々計画して、みんなからの頼りにされたい、 人だったんじゃないかな。 その、そもそもの性格を落ち着かせない限り、過去のやっちまった色々は消えないし、出来ない今となっては過去を思い出す、堂々巡りだけではないですか。 私も若い頃は人の前では元気ちゃん、家に帰ると無口、でしたが、そこまで白黒つける意味がないと気付いてから、楽になりましたよ。 つまり、必要以上に外面を良くしない。付き合いも気分が乗らなければ行かないし、必要以上に人に関わらない。でも、挨拶とか、最低限の会話は人としてのルールでやりますけど。 必要以上によく見せようが行きすぎた結果に思えます。

トピ内ID:6805918218

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レスありがとうございます!

🐤
ぴよぴよ トピ主
引き続き、たくさんのレスを頂きまして、ありがとうございます。 こんなわたしの体調を心配して頂けて、嬉しくて涙が出ました。 休職して周りに迷惑をかけたことで、すっかり孤独になったように感じていたもので... 温かく声をかけていただけて、本当に嬉しいです。ありがとうございます。 確かに、こんな今でさえ、本当に酷かった時よりは回復しています。お風呂に入れない、ベッドから起き上がれない、人と会えない(会うだけで涙が出る)など、全く何もできない時期がありました。こうやって、皆さんに相談できている、そして、どうにかしたいと考えていることこそがどん底から一歩でも進んだ証拠ですね。 あの頃は、もう一生、普通の生活なんて送れないと思っていました。復職はうまくいきませんでしたが、それでもきちんと向き合おうとして戦ったことは確かなので... まだまだ時間はかかるかもしれませんが、少しずつ前に進みたいと思います。 とりあえず、まずは何か行動しようと思い、病院のデイケアに参加してみることにしました。 今後、どうなるか分かりませんが、ゆっくり病気と向き合っていきたいです。

トピ内ID:6525111028

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