昨日の炎天下の公園であったことについてです。
猛暑の中午後15時に、公園を通りかかった時、2才くらいの女の子がブランコにのって、押してーと大きな声をあげていました。
公園は炎天下で他に子供は誰もいません。
見ると木陰にビール片手に大きな音で動画を見ている男性が座っていました。
きになってしばらくの間見ていたら、男性は子供を見る気配もなく、子供は帽子も被らず真っ赤にほっぺをさせていました。私も少しの間たっていても苦しくなる暑さです。ブランコにのりながら子供は何度も必死に父親に話しかけているようですが、男性は携帯をみたままでした。
男性の横にあったベビーカーには、私が見えた限り子供用の飲み物も確認できません。さすがに心配になって、とりあげずブランコおしてあげていいですか?と男性に声かけました。大丈夫ですよ、といわれて、男性もようやく腰をあげたので、暑いから熱中症きをつけてお水のませてあげてくださいね、と何度も伝えてその場を離れました。近頃の子供の熱中症問題を思いだし、心配になり、帰りながら不安でいっぱいになりました。自分も子供がいるので、普通だったらこの時間でかけないし、でかけたとしても暑さ対策してからでかけるのに、と思いました。この場合、どうしたら適切だったのか、教えて下さい。今は名前を聞くのとお茶をかってあげればよかったと後悔してます。
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