姑83過ぎは独り暮らしです。
20年前に引っ越してきた小さな家は築50年になります。恐らく前の持ち主も外壁塗装は直してないです。中は入居の際大金をかけてリフォームしました。
姑は見た目が悪いから塗り直したいと今見積もりをとっています。
数年前に見積もりしたとき、リフォームの人に、「この築50年の家に塗装の価値はない(あと何年住むかも分からないし)」と言われました。私も同感でした。その時は諦めてくれました。
私には古い家に見える程度です。
雨漏りなどのチェック含め、前述のリフォームの人は必要ないと言いました。
自分のお金をどう使おうが、自由と思います。別に費用を負担してと言われているわけではありません。
しかし姑は裕福ではありません(育ちと、嫁ぎ先は昔は裕福だった)。
今は大変元気ですが、この先何にお金が必要かも分かりません。情けないですが、私達夫婦も介護費用を負担する余裕もないです。大変不安です。
現状でも、親戚とトラブルがあって、その費用をトラブル解決の為に使って欲しいくらいです。
この件は私に言うと止められると思ったのか、私には秘密でした。
夫も裕福な子供時代を送っているので、良いんじゃない、という程度です。
因みにこの家は次男(独身)にやり、後で私の子供に継がせるつもりです。だからキレイにする価値はあるつもりのようです。
はっきり言って、そんなのは絵に書いた餅です。
私としては、やめた方が貰いたいのですが、こういう考えは良くないでしょうか?
嫁のワガママでしょうか?
因みに私夫婦が住んでいる家は同居も前提に建てています。
トピ内ID:0622199064