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小説家志望の彼氏。応援するべき?

レス35
(トピ主 0
さらさら
恋愛
初めまして。ご覧いただきありがとうございます 私は正社員27歳女です。 彼は31歳、同じく正社員です。 彼の会社は春あたりからコロナで在宅勤務が増えたのですが、ステイホーム時間で小説を一本書きあげ...なんと大手小説賞に投稿し、途中まで選考通過していたのです! それが良かったのか悪かったのか、通過してからというもの、小説家になる!と言い続けており...素直に応援しきれず悩んでおります。 夢を持って努力するのは素晴らしいこと! ですが気になることが1つあり... 彼は【諦めずに続ける】ことが苦手で、小説は現実から逃げるためのアイテムなのではないか?と思うのです。 今回の転職先は今までで一番給料も高く、定時帰宅できるようですが人間関係の問題から長くは続けたくないと言っています。 このコロナ禍で今の仕事を辞めたら次見つかる保証はないし、 小説は賞選考も、一本書くのも時間が掛かるし、デビューできたとしても効率が悪いと思います(本業の方すみません) 最近はすっかり小説で、一緒に暮らしたり結婚したりは遠い未来だな~という感じです! 高倍率の選考で勝ち抜いてる訳だから、彼を信じて応援するべきとも思うのですが...。 結婚も意識はしているようですが、具体的にいつから一緒に暮らそうとかそういう話が無いのです。 最近はデート中に優柔不断な態度に急にもやもやしてしまい、そっけない態度を取ってしまうことが増えました。 もう付き合って6年目で、 こちらから「私と小説どっちが大事なの?30までに結婚しないと別れるよ!」くらい言ったほうがいいでしょうか?彼の夢はいいことだけど、私も27だし流石に焦ってくるのです。 彼の穏やかな人柄は、時にマイペースすぎて心配になります。 はっきり言うのが苦手でして......... どうかアドバイスをお願い致します!

トピ内ID:6853469165

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現実逃避

💰
松本
 途中まで選考通過とは、第一次選考は通ったとかですか?第二次までいった?  賞金は、今までゼロですよね?  ところで、あなたはその小説を読みましたか?感想は?センスいいんですか?  また、彼は会社を辞めて小説を書くつもりなんですか?  働くの嫌いだから、逃げで夢を追いかけるなら、彼との結婚は止めたほうがいいですね。  だって、会社員だって小説掛けます。定時で帰れるなら、好条件です。  食堂のおばちゃんやりながら小説書いて、苦節35年で有名になった方だっていますから。  結婚したいなら、小説は趣味としてもらいましょう。  そもそも、彼に結婚願望はあるんでしょうか?なさそうだけどな…。  あなたが結婚したいなら、確認したほうがいいと思いますよ。

トピ内ID:6069870419

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あなたが彼を養う

🐷
元みんみん
もう5年以上もお付き合いをしていらっしゃるんでしょう? 彼を嫌いになったとか、他にもっと好きな男性が現れた、とかでないのであれば、その彼と結婚するのは自然な流れかと思います。 彼が小説書きに専念するというなら、当分あなたが彼を養うという選択肢はありませんか?

トピ内ID:2637010152

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色々書かれていますが

🙂
たや
「もう付き合って6年目で、」 この一言、もう白黒つけた方がいいと思いますよ。 主さん、彼のためにどれだけのものを費やしたかわかっていますか。

トピ内ID:8103886782

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潮時

😀
おばはん
お別れの時期になったのでは? それか、あなたが彼氏さんを応援ではなく養う覚悟でプロポーズする。 この二択だと思いますよ。 頑張って。 このどちらかでないと、進展は見込めないと思いました。

トピ内ID:7540373200

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トピ主を応援します。

🙂
小説好き
息子を心配している母親のトピの様な印象を持ちました。 つまりトピ主は彼のこと的確に把握しているんだと思います。 夢を持って努力するのは素晴らしいこと!だと考えるようしても 現実の彼は、諦めずに続ける事が出来ない人。 それがわかっていても、 母親は息子と縁を切ることはできませんが、トピ主は他人だから 離れることができます。 それでも彼を応援するといううことは、彼を養う覚悟が必要です。 例え小説家として成功しなくても文句は言えません。 離れていかない決断をしたのはトピ主になるので。 ところで、トピ主彼の小説は読んだ事が無いので、実力はわかりませんが、 トピ主のトピを読むと、トピ主には文才があるように思います。 彼を応援するのではなく、ご自分が書いてみたらどうでしょうか。 トピ主だったら仕事との両立ができそうですね。

トピ内ID:0462897399

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男が1番冷める言葉

🙂
南華
「私と仕事(この場合は小説)とどっちが大事なの?」 ↑男から見ると勘違い女が言うセリフで、これを言う女性は嫌がられます。 それはともかく、彼の小説家志望は客観的にみて危うい気がします。 小説だけで生活出来ている人はごく一部、それも苦労を重ねて掴み取った結果です。 たまには幸運に恵まれて文壇に登場する人がいるでしょうが、それはごく例外。 懸賞作品の1つ2つが最終選考に残ったぐらいで上手くいくと思ったら大間違い。 現在最高の登龍門である芥川賞の受賞者ですら、その後文壇で活躍している方は決して多くない。 まして飽きっぽい性格ではとても成功しません。 今の仕事が嫌だから、夢を描いて逃げているとしか思えないです。 しかしこれは第三者のワタシの感想であり、人にはどんな僥倖が待ち受けているか、将来の事は分かりません。 あなたが生活を支えていく覚悟があれば、挑戦する価値はあるかも知れませんね。

トピ内ID:6391052386

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とある超売れっ子作家の弁

BBC
今後、作家の数は激減するだろうと予言してます。 本業一本で食える人はほぼいなくなるだろうとも明言してます。 ご参考に。

トピ内ID:6354831510

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先走ってますねぇ

🐧
岡崎
>彼は【諦めずに続ける】ことが苦手で、小説は現実から逃げるためのアイテムなのではないか?と思うのです。 これがよくわからないのですが、彼は小説を書き続けて尚且つ会社員も続けているのでしょう?何からも逃げてはいないと思うのですけど。 今の会社は長く続けたくないというのも、今のところそう言ってるだけで実際に退職届を書いてる訳でもないし。 というか、小説と結婚って関係無いと思いますよ。小説を書き始める前は結婚の話が進んでいたのに書き始めてから結婚を渋るようになったとか、そういう訳ではないんでしょ? 小説家を目指すフリーターとかではなくちゃんと会社員なんだし、結婚したければしてるでしょう。 >「私と小説どっちが大事なの?30までに結婚しないと別れるよ!」 別にいいけど、なんでそんな極端?普通に将来について穏やかに話し合えばいいのではないのですか?

トピ内ID:6050507601

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うーん

041
くま
結論から言うと。 彼の隣にいる女性は彼を応援できる女性だということ。 失礼ながらトピ主さんには資格がない。 理由は長いので飛ばすけど要点を書くならお別れがいい。 お別れを脅しにして男性をトピ主さんの都合の良い結婚に飛び込ませても長続きはしない。 正直、今別れるか結婚してから離婚するという違いだけ。

トピ内ID:6345823111

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賞をとっても会社勤めは辞められない

041
コンソメ味
賞をとってデビューしたら(またはデビューできそうなら)、彼は会社を退社すると言っているのでしょうか? 賞をとっても会社勤めは辞めないほうがいいです。 賞を受賞した人が出版社からまず言われるのは、「会社を辞めないこと」や「この賞だけでは食えないから就業すること」です。 彼に担当者が付きそうなら、担当者に聞くように言ってみては? 「●●賞をとったら、今の会社を辞めても食っていけますか?」と。

トピ内ID:2907283042

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個人的には

041
マヌカハニー
働いてる方が小説のネタは探しやすい気がします。 いろいろな人と接点ができて、人間観察もできます。 自分のミスも他人のミスも、すべてネタにできます。もちろん成功体験もネタです。 小説のネタを探すついでに仕事してる、くらいの感覚でもいいかもしれません。 ま、とにかく仕事をやめるのはまだ先の話です。 せめて、賞を取るか担当さんがつくまでは二足のわらじが普通でしょ。 っていうのが彼側に言いたい事。 で、トピ主さんへは、今の状態で結婚しても彼は家事より執筆を取るでしょうから彼が仕事を続けたとしても家事はトピ主さんに丸投げかも? 子供が出来ても子供より執筆かもしれません。 多分、彼は仕事小説家事育児の全てをトピ主さんが望むレベルでこなすのは無理です。それをトピ主さんが受け入れられるかどうか、ですね。

トピ内ID:2855468256

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すべきことはない

🙂
アトモスフィア
男女交際にすべきことというものやことはないのだろうと思います。 応援したければ応援し、嫌だと思えば嫌だと言うことはできます。 ただ生き方というものは各人それぞれあって、制約はあるでしょうが自由に生きることができるという事が基本。 トピ主は定職についている彼氏との結婚を望んでいるのですが、それに彼を当て嵌めるわけにもいきません。 本来トピ主が結婚を望んでいるのですから彼からのプロポーズなどを待たずに、トピ主からした方が良いとも思えますし、彼にこうしてほしいという提案をすべきだと考えます。 ただそれが受け入れられない場合であっても、彼を責めたり批判することはできません。そこはトピ主の考えどころです。

トピ内ID:5207141321

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夢を見るは、現実から目をそらすという意味ではありませんよ。

🙂
エス
 夢を見ることは大事です。  夢は多いほど幸せに繋がるパターンが増えます。  だから私は夢を追う人を応援します。  しかし夢を見ることは、現実を見ないということではありません。  夢を追うということは、現実から逃げるということではありません。  彼が夢を応援しても構いません。  しかし現実から目をそらすことや逃げることには1%たりとも共感してはいけませんよ。  はっきりと言って現時点での彼の小説家としての可能性は、限りなく素人に近いのですよ。仕事を放棄してはたった一人の生活も成り立ちません。  例えば高校球児がプロ野球選手になる為に退路を絶つことが出来るのはどの段階でしょうか? 予選の一回戦に勝利? 二回戦突破? それとも予選通過ですか? いえいえ甲子園に出ても、進学や就職の為の勉強を放棄してプロ野球入りに専念しても問題がない選手は、その中の一握りどころか、一つまみですよ。  「予選突破できるなんて、野球が上手ですね~」という評価と「もう野球以外のことをしなくても生きていけるわね~」という評価は全く別の次元です。失敗してもやり直しの時間がある10代、生活力を期待されない高校生ではないので、三十男が掴んで構わない人生リスクはもっと厳しいですよ。現時点で仕事を疎かにすると彼は生きていけません。小説を書く以前の話です。  本来は確率の話ではありませんが  ノミネート10作品まで絞られた最終選考まで残ったとしても当選確率はたった10%、その一つ前で1/10に絞られる段階なら1%、その前段階なら・・彼の期待値はどの程度の段階なのでしょうか。賞をとっても小説だけで生活できるまでには先があります。  大量執筆のノルマはないので、才能があれば仕事をしながらでも良い作品は書けます。  仕事を辞めていいのは「仕事として頼まれた執筆活動」で他の仕事の必要や時間がなくなった時ですよ。

トピ内ID:8324304164

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「俺と結婚とどっちが大事なの?」

🙂
モナ
>こちらから「私と小説どっちが大事なの?30までに結婚しないと別れるよ!」くらい言ったほうがいいでしょうか? 言わない方がいいと思うけど、まあ言ってもいいかも? 多分、結婚の話題になる前に別れることになると思いますよ。 でも、トピ主さんは「俺と結婚とどっちが大事なの?」って聞かれたら、当然結婚なんでしょうから、特に問題はないと思います。

トピ内ID:3091454570

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小説の賞がどのくらいあるか知ってますか

🐱
アラカンです
その賞の中でも肩書として使えるのはほんの数個です ちょっと前までは基本有名な二つだけでしたが 最近は賞金の高い、メディア化が約束されている ミステリー系の賞が何個が加わっただけです 新人賞なんてとっても食べていけていない小説家はごまんといます 逆に今は個人的なSNSから火がついて小説やコミック化 メディア化されるような事が増えていたりするんです まぁそのあたり彼氏も十分わかってませんかね 今のところ仕事をやめたわけじゃありませんよね まぁ応援するもしないもあなたの自由です 応援したら小説家として成功するってわけでもありませんしね ただ、6年もたって具体的に結婚にならないのは夢とは別の話です そろそろあなたがどうするのか決めるという事ですよね。 相手任せではだめだという事です

トピ内ID:7922357079

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作家になるのはいいですが

041
そうね
小説家になるのは別にかまわないと思うのですが、 それだけでは絶対に食べていけないので、 彼は仕事をしながら書くことになると思います。 急に何十万部も売れたりしませんし、印税は思ったほどには入らないので 捕らぬ狸の…というほどのこともないと思います。 彼にはとにかく何らかの仕事を続けてもらい、 趣味として書いていくことをおすすめします。 趣味の小説が世に出たらすごいと思いますし 実際に書くことが好きならば書く仕事が色々もらえるようになり お小遣い稼ぎにはなると思います。

トピ内ID:7726825696

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副業で

041
ワーママ
小説家一本で食べてる人なんて、ほとんどいませんよ コラムを書いたり、副業(どっちが本業?)があったり 文章を書く仕事自体はそれなりにあるでしょうが サラリーマンほど楽な仕事はないと思います 彼はなかなか能力の高い人のようですが 仕事をやめるというなら反対しますが 小説家への夢は応援します どんな小説なんでしょう 仕事はどんな内容なんでしょう サラリーマンの仕事は、我慢料も含まれていると思いますし 人間関係の摩擦がなければ、面白い文章も書けないでしょう 少なくとも定時帰りもできて、有給もとれて、在宅勤務もできるなら それなりに時間もあるので、このままのペースでいいのではないですか? 夢は否定することはないんじゃないかな? あなたも正社員していたら、結婚だって悪くないと思います 大黒柱とか一家を支えるとか、そこまで大それた覚悟は必要ないと思います 多分、彼は夢をつぶすと仕事もできなくなります 私と小説どっちが大事なの? これやっちゃいけないやつです どうせならシンプルに あなたからプロポーズすればいいと思います あなたが彼の小説を理解できないなら、別れたほうがいいと思います そういう女の人のほうが多いですから、周りの目は気にしないでください 彼の夢を理解できるなら結婚しましょう 無理ならば、別れましょう シンプルだと思いますが、いかが?

トピ内ID:6466756436

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応援はできないかなぁ

🙂
mii
女優の北川景子さんはモデル時代に「この先もモデル一本で食べていけるか分からないから」という理由で大学進学を決めたそうです。雑誌でその記事を読んだ当時、高校生なのにしっかりされてるなぁ~と思ったのを覚えています。 彼は今の仕事を辞めたあと再就職せずに、小説家として専業に就くおつもりですかね?小説は仕事をしながらでも書けます。大きな賞を獲るなり、2、3作出版して手応えを得てから判断してもいいかと思いますが…。 私が主様の立場でも手放しで応援できないと思います。小説家が不安定な仕事という理由ではなく、彼の楽天的すぎる発想が怖いです。

トピ内ID:2609585671

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非現実的

プテラノ丼
元作家です。 結婚を考えている彼氏ならば、応援はナシです。 もう31歳でしょう? その年でまだデビューもできてなくて、デビューのメドもたっていない。 作家ってね、なったあとが勝負なんですよ。 もし1本売れたとしても、次があるかどうかわからない。 1作だけで消えて行く作家なんて、掃いて捨てるほどいますよ。 小説だけで食べて行ける作家なんて、ほんのひと握りです。 会社員を続けながら目指す、というのであれば応援もありでしょうけど、仕事辞めて目指すのなら言語道断、生活できません。 とはいえ、私も作家家業やってたんで、夢を追いたい彼の気持ちもわかりますけど、私は女で、私の若い頃は女性は結婚したら専業主婦になって男性に養われる、というのが一般的な価値観だった時代でしたからね。 つまり失敗しても逃げ場があったわけです。 私の両親もそういう考えだったので、私が仕事辞めて作家を目指す事を許してくれました。 弟が小説家になりたい、と言ったらしいのですが、それには顔色変えて反対してました。 もしトピ主さんに、一生働いて彼を養う覚悟がないのであれば、反対一択です。 作家家業、甘くないです。 世に作家は数多いれど、それだけで食べていけている人は頂点の選ばれた人だけです。 31歳、夢見るような年ではありません。 目が覚めないようであれば、お別れ案件ですよ。 トピ主さんも、もっと現実を見て下さい。 ちなみに私の知っている人で、途中どころか最終選考の5人にまで残った人がいましたが、結局作家にはなれてません。

トピ内ID:9918353036

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支える気がないなら別れたほうが良い

🙂
スイカ
トピ主さんの文面をみると、結婚したらあわよくば専業主婦、もしくはパート程度の働き方にしたい、と思っていますよね。 悪いことではないので責めるわけじゃないです。 でも、思っていますよね。 なら、やめたほうが良いです。 彼氏さんのような方との結婚をしたいなら、芸人の奥様の生き方が参考になると思います。 皆さん色々な意味で頑張っておられます。 まだ婚約してるわけでもないので、どう生きるかは彼の自由ですよ。 それはトピ主さんも同じです。

トピ内ID:0747601988

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専業になるつもりなら断る

🙂
ゆきだるま
まず「途中まで(選考通過)」というのが、 入賞出来たのか、または入賞出来なくても、次点に選ばれたなど、 主催の出版社から、小説家としての素質を認められ、 デビューを約束された状況なのかどうかが気になります。 また小説家とはいえ、専業で生計を立てられるほどに 成功するのは一握りで、時間もかかるでしょうから、 現在のお仕事との両立が最低条件だと思いますし、 トピ主さんが30歳までの結婚を強くお望みなら、 関係を続けていくのは厳しいと思いますよ。

トピ内ID:5600805623

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信じられないなら別れたほうが良い

🙂
さかな
まだ結婚してるわけじゃないので、別れたほうがいいんじゃないかな、というのが私の感想です。 >彼は【諦めずに続ける】ことが苦手で、小説は現実から逃げるためのアイテムなのではないか?と思うのです。 それはもう、第三者にはわからないですよね。あなたがそう思うなら、あなたにとって彼はそういう人なんです。 彼自身が今後どうなるかはわからないけど、少なくともあなたにとっては。 >私と小説どっちが大事なの?30までに結婚しないと別れるよ! 言ってもいいと思います。 ただ、このワードを出したらあなたのほうも覚悟しないといけない。 「じゃあ別れよう」となる可能性もかなり高いです。 あと、そこで「それなら小説はやめる」となった場合も、結婚後しばらくしたら「やっぱりやりたい」となる可能性ありますし。 ひとつ思うのは、たとえ現実から逃げるためのアイテムだとしても、小説ってそうそう評価されません。 そこを通ったということは、文才はあるんだと思う。 でも、だからと言って仮にデビューした後、専業でいきなり身を立てられることはないです。芥川賞みたいな有名な賞を取ってすら、今は書籍自体売れない時代なので。 ここでもうひとつ突っ込んで考えたいのは、今別れたとして、数年後彼の作品が大ヒットした時にどう思うか。 「あー、別れなければ今頃は!」と思うのか「昔の彼が成功している。よかったね」と思うのか。それとも? 男も女も、成功した時だけ言い寄ってくる人間にろくな奴はいない。 苦しい時も寄り添ってくれる人だけ、付き合う価値があるんですよね。 トピ主さんは残念ながら前者の匂いがするなあ。 彼の一体何が良くて付き合ってます? (とは言え、結婚となると綺麗ごとは言えないけどね。お金も大事だけどね~)

トピ内ID:1957499760

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彼の小説を読んでみてから決めては?

ワイズ服
私だったら その彼の応募作を読んでみて (控えあるでしょう?) こりゃー凄い!! 才能あるわ!! 作家になれる!! (売れて食べていけるかは別として) と思ったら応援します。 小説の題材の取材や資料集めにも協力するかも。 ただ、、結婚は望まないですね。 交際だけでいいです。 結婚したい。 子供が欲しい。なら、婚活します。 20代のうちの方が良さそうだよ?

トピ内ID:7353982253

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仕事と私とどちらが大切?笑

🎂
もち
さらさら様、こんにちは。 小説家志望の彼氏様にお悩みとのこと。 どんな業界にもリスクはあります。 誰もが知る大企業であればあるほどに風通しは悪く 表に出ないブラックな一面に精神を蝕まれることがあれば 投資や芸術方面で秀でた才能を発揮する方もいる。 こればかりは何が絶対の正解というものではない様に思えますが >私と小説どっちが大事なの? これだけは言ってはいけないのではないでしょうか。 因みに貴女様は仕事と彼氏様、どちらが大事か選べと言われて 即答できますでしょうか。 全てを投げ打って彼氏様を取れると? またご自身はその選択で選ばれるだけの魅力ある人間だと? 小説家も正社員も等しく仕事です。 現に彼氏様は人間関係で悩んでらっしゃるが 貴女様は目先の金の事しか論点になさってない時点で 安定してお金がある>彼氏様の精神的な安定 という構図でしか物事を見ておりませんから意見のすりあわせなど 出来るはずもありません。 問題解決をしたいならゴールを一つに定める所から初めては? その為には彼氏様がどこを向いているのか知る必要があります。 小説を書くことなのか、人間関係で悩まぬ職場なのか、結婚なのか はたまた予想だにしない別のところがゴールかもしれません。 他人は変えられないが自分は変わることができると申します。 貴女様は彼氏様の安定した高収入より才能を活かした生き方を理解できない なら当然彼氏様とて自分の心を犠牲にしてまでただ稼いでこいという 貴女様の事など理解するはずもありません。 ご自身にできない事を他人に押し付けるなど土台無理な話なんです。 で、あれば我を通すのではなく折衷案を探す もしくは見切りをつける 相手に期待するだけ無駄ですから 貴女様が行動を変えなければただ歳を重ねるだけになります。 おしあわせに

トピ内ID:4517572717

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小説家志望の彼を応援すると言う事は彼の人生を応援すると言う事

🐱
neko
私の友達は小説家になりたくて、まず国家資格を取っていつでも前に仕事に戻れるようにしていました。その後無事デビュー出来て、忙しくなって二束の草鞋が無理になり小説家一本にしましたが、その後は続かずまた前の仕事に戻っています。出した本は絶版となり、電子書籍化もされていないのでもう印税も入りません。 無事にデビュー出来たとしても出版社からは絶対に仕事を辞めないように言われると思いますし、忙しくなって小説一本に出来たとしてもそれがいつまで続くかは誰にもわかりません。 ちなみに私の知人で高校生の時に『大手小説賞に投稿し、途中まで選考通過した』人がいますが、公務員になって未だ公務員のままです。後数年で定年ですけど。 小説家志望の彼を応援すると言う事は彼の人生を応援すると言う事。あなたにその覚悟はありますか?

トピ内ID:0004443381

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応援する=養ってあげる

🙂
ティーマ
芸術に関わる仕事をしています。なので、その彼氏さんのような方には年に何人もお目にかかります。 結論から言うと、小説で食える時代は終わりました。ここのレスでもみなさん、「小説で食えるのは一握りの人だけ」とおっしゃいますが、それさえ間違っています。今小説で食えるのは「一つまみの人たちだけ」です。一人ひとり名前を挙げて数えられるくらいです。 彼氏と結婚できる最も簡単な方法は、トピ主が養ってあげることです。そして応援する。彼氏は涙を流して喜んでトピ主と結婚するでしょう。もっとも、たかが予選を通った程度で舞い上がるような性格なら、たまたま一冊が売れて小金ができたら、舞い上がって気が大きくなり、浮気するかもですが。 小説うんぬんより、その舞い上がりやすい、舞い上がった先に現実逃避する、その性格が気になります。私だったら別れますが、どうしても結婚したいのなら、是非、養ってあげてください。

トピ内ID:3629509285

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選考通過程度では…

041
ねこ
出版業界の端くれに属している者です。 大きな小説の賞を受賞してその後も書き続けている人がどれくらいいるか、調べてみてはいかがですか? 私の知り合いにも誰もが知る有名な賞でデビューした人がいますが、その人はその受賞作1作のみですよ。 他に数名、大きな賞をとった知り合いがいますが、一人は他に本業を持っています。 もう一人は小説を書きつつ会社勤めをし、すでに作家となっている人が対象の賞を受賞してから専業作家になりました。 小説だけで食べていけるめどが立つまで会社勤めしている作家は珍しくないと思います。 もし彼が選考通過程度で仕事を辞めて作家を目指すというのであれば、しっかり考え直してもらったほうがいいと思います。 ところで、彼は仕事を辞めて小説家デビューに専念すると言っているのですか? 仕事をしながら余暇でデビューを目指すのであれば特に問題はないと思いますが。 その余暇をトピ主さんのために使ってくれなくなるのが不満なのですか? トピ主さんが彼の将来設計について真摯に話し合うのは大事なことだと思いますが、 「私と小説どっちが大事なの?30までに結婚しないと別れるよ!」 などと言うと、人によってはその時点でお別れを決めるかもしれないですね。 だってこの言い方って、頭ごなしに夢を否定してますよね。 しかもトピ主さんは自分のことしか考えてないし。 私だったら生活に困らないように考えつつ作家デビューを目指してたとしても、こんな荷物にしかならなそうな彼女とは別れますね。

トピ内ID:7746476610

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専業作家なんて無理

🙂
大学生の母
 たとえ、大きな賞を受賞しても、数年間は、本業を続けながら、小説を書き続けるのです。  途中選考落ちの実力では、専業作家にはなれません。 31歳でそういうことを言っている彼は「お子様」です。  

トピ内ID:6462821865

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どちらかを選んで、という問題ではない

🐧
マルガリータ
「私と小説」、どちらか選んでもらう必要があるという発想自体がおかしいと思います。 ・トピ主さんと結婚するか、しないか ・小説家を書き続けるか、断念するか この2つは、本来、どちらかを選ぶという選択肢にはないからです。 確かに 「最短距離で専業小説家をめざす(そのために仕事もやめる)」ことと、 「夫が主な稼ぎ手となる結婚生活をすること」は、非常に相性が悪く、現実的ではありません。 でも、「専業小説家で食べていけるようになるまでは会社員(今の会社でなくても)はやめない」のであれば、必ずしもトピ主さんとの結婚の妨げにはなりません。そして、皆さんがおっしゃるように、おそらくそれが現実的な選択です。 他に、「彼が仕事をやめてもトピ主さんが彼が小説家として大成するのを信じて支える」という選択肢もありますが、これは、別に強制されるものではないし、そこまでする義理もありません。 なので、トピ主さんとしては、「小説を書き続けるかどうか」という彼の内面にも関わる部分には立ち入らず、「私はあなたと結婚したいと思っている」「小説家になる夢もできるだけ応援したいと思っている」「でも、共同生活を送るなら、これだけはお願いしたい(家計や家事の分担など)」ということを示して、彼とすり合わせをするしかないのでは。 とはいえ、なかなかはっきり口に出して話し合うのは大変だとは思いますが。

トピ内ID:2353205128

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どんなものを書きたいのかを聞いてみると今後のことが見えるかも

🙂
つちいろ
何となくトピ主さんはもう別れる方向に向かうのかな、という気がするのですが もし彼を信じる要素があるかないか、でまだ迷っているなら、一つチェックポイントをアドバイスします。 どんな作家業でもそうなんですが、その職業になることがゴールになってる人は、例え賞を取ってもその一作で終了することがほとんどです。 そうではなく、ゴールが「こういうものを書きたい!」だと、賞を取らなくても職業として成立し続ける場合が多いです。 理由は簡単で、書きたいものがないと続かないというか、続ける意味がないんですよ。作家業って。 小説でも漫画でも映画でも、音楽その他何でもそうです。 やりたいものがないと、依頼があってもその後の打ち合わせが続かないので、途中で立ち消えになります。 私自身がどちらの立場なのかは伏せますが、仕事として続く人って、技術面では多少未熟でも、書きたいという意思があるから強いんですよ。 逆に、ちょっと才能があってサクッと賞を取るような人でも、書きたいという気持ちが湧き出てこなくなると、持ち込みとか投稿とか、打ち合わせで編集に食いついていく気力とか、出てこないんですよね。 作家業は一作で消える人が多いとはよく言われるんですが、それは才能のあるなしよりも、やる気の問題です。 書きたいものがどんどん溢れてくるタイプは、一度しっかりデビューすれば何だかんだ続きますよ。 書く場はたくさんあるので。 なので彼氏さんについても、今回の作品以外にも書きたいテーマがどのくらいあるのかを確認してみると、今後が見えてくるかも。 現状でデビュー出来てない人でも、書きたいテーマがどっさりある人は、どこかのタイミングでデビューしますよ。 (無いなら、ただの夢見がちさんです)

トピ内ID:8728887127

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