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股関節の臼蓋形成不全について

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(トピ主 0
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青豆
ヘルス
48歳女性です。 とある怪我から整形外科を受診し、骨盤付近のレントゲンを撮ったところ、臼蓋形成不全と診断されました。両足ともです。 変形性股関節症に移行すると人工関節の手術が必要になることもあるとのことでショックを受けています。 今はまだ股関節に痛みはありませんが、長時間歩くと脚の付け根がぐらぐらするような違和感が出ます。また、股関節の可動域が狭いことや股関節周りの筋肉に柔軟性がないことに長い間悩んできました。 医師と相談しながら様子見をすることになりましたが、それはそれとして、これ以上の悪化を防ぐため、必要があれば生活のスタイルを変えるつもりです。 現在の習慣のうち問題になりそうと思うのが以下の箇条書きの点です。やめたほうがいいのか、むしろ積極的に取り組んだほうがいいのか、担当の先生も明言はされないし、ものの本によって見解が違うようなので悩んでいます。 ご意見を伺えますとありがたいです。よろしくお願いいたします。 (なお、専業主婦で立ち仕事は少ない方です。また肥満体型ではありません。) 1、筋トレ(中でもスクワットやアダクターなど股関節・内転筋に刺激のあるもの) 2、ストレッチ(中でも腸腰筋やお尻など股関節付近) 3、ビギナーレベルのヨガ 4、トレッドミルでのランニング

トピ内ID:6729245403

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以前股関節痛があり整形を受診した者です

🙂
まんごー
私の場合、運動不足や筋力不足なのに、つい無理に体を動かしすぎて、股関節の筋を痛めてしまいました。 画像上問題はなかったので、トピ主さんの状況とは異なる事をご了承ください。 トピ主さんのお悩みについて。 臼蓋形成不全から変形性股関節症への移行を防ぐ為には 体重コントロールと筋力コントロールが重要と の事ですが、 私は 「トピ主さんの現在の習慣1、2、3、4について、 どういう点に気を付けながらなら続けても良いのか、 他にお勧めの体を動かして筋力を落とさないような運動習慣にはどんなものがあるのか、 等、不明な事を 現在通院中の整形外科にいる理学療法士に相談してみる」です。 今現在の担当医とは信頼関係が築けそうですか? 整形外科の治療は医師だけでなく、理学療法士の力も大きいと思います。 患者本人の自助努力として出来る事はやり続けたいという意思の強さを感じますので、 この辺りを担当医や理学療法士に相談されて疑問を解消されてみては。 どうしても、自分の不安や疑問の解明に至れない場合には、担当医師を変える選択も、私であればするでしょう。 因みに、トピ主さんが挙げられた1から4の習慣ですが、 股関節近辺を良く動かす筋トレやストレッチについては、やっぱり専門家の意見が欲しいですよね。 知らず知らずにやり過ぎて悪化というのが一番避けたいことですから。 ヨガは自分の筋力や柔軟性に見合った動きを、 決して無理やり完璧にしようとしない気持ちでやる分には良いのかもしれません。 これも股関節に影響する動きに対してどうするべきか専門家の意見が欲しい。 トレッドミルのランニングですが、 ランニングが及ぼす膝や股関節への影響の大きさを考えるとこれも確認が必要。 負荷の少ない運動習慣(ウォーキングや水泳)も選択肢に入れてみては如何ですか。

トピ内ID:9211052885

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自分の感覚を研ぎ澄まして

🙂
あらら
臼蓋形成不全なしの股関節脱臼既往ありです 50過ぎから微妙に違和感が出 色々調べ自分も変形性股関節症のハイリスク群だとわかりました それから10年トレーナーをつけて筋トレを続けています 股関節周りは人生で一番柔軟です ストレッチ、筋トレも自分の感覚が一番重要 やり過ぎて痛めてもだめ やり足りなければ鍛えられない ほぼ筋肉痛の残り具合と関節の可動域で確認しています トレーナーも医師もどれくらい負荷がかかっているかは見えません 一応は言われたことをやりますが 過重だ、不足だと私からちゃんと伝えるようにしています ヨガは可動域が小さいとなかなか難しいです 理解のない指導者に無理にされたら大変 トレッドミルのランニングは筋トレがある程度進んでからの方がいいかも まずエアロバイクかスキーの距離競技のような器具で 膝、股関節に衝撃が入らないもので始め トレッドミルも時速6~7kmの速足で慣れてから徐々に 私はフルマラソンも走れるようになりました でも無理はしないでね 一番気をつけているのは靴 できる限り股関節の負担感のないもの ほぼランニング用の厚底スニーカーです ヒールは最小限に 職場の上履きも足のアーチを崩さないものを感覚で選んでいます 人工関節も大手術ですが痛みなく自力で歩くことができます 今後手術が必須になっても我々はある程度の年齢まで来ていますので 何度も手術するすることなく寿命を迎えられるでしょう 人工関節の予後にも筋肉の有無が関係するそうなので これからも筋トレを続け体重管理もしていくつもりです お互い頑張りましょう

トピ内ID:7990728019

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水中

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メントスコーラ
うちの息子は脳神経由来の障害で足に軽い麻痺があって、関節も弱いといわれています。膝も股関節も弱い、脊椎は軽い側弯(10度)があります。 大病院の整形の先生方が皆仰るには 「プール行けースイミングスクール通えー」。 「関節に負担をかけない方法で筋肉を鍛えて、筋肉の壁でホネを支えるのだ」 「関節に負担をかけないためには重力からの解放が必要。そのためには水中で重力負荷を軽減するのが一番」 「そしてゆっくり歩いたり泳いだりして筋肉をつけるのだー、水中でやることは水中エアロビでも何でもいいのだー」 と。 別に体育の時間に飛んだり跳ねたりするくらいはいいんだけど、シャカリキで習慣的に関節に重力負荷かけるような運動は陸上ではするなと、そういう話でした。 あまりに水中に長くいると、今度は「重力負荷が少なすぎて骨粗鬆症が心配」となりますが、それは本格選手としてトレーニングを物凄く長時間するような人が心配することなのでまあ関係ないかなと。 何にしろ医師の判断を仰がなければなりませんが、今の運動を水中での運動に切り替えるのは意味があるか、医師に相談してみてはいかがでしょう。

トピ内ID:2794559987

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