48歳女性です。
とある怪我から整形外科を受診し、骨盤付近のレントゲンを撮ったところ、臼蓋形成不全と診断されました。両足ともです。
変形性股関節症に移行すると人工関節の手術が必要になることもあるとのことでショックを受けています。
今はまだ股関節に痛みはありませんが、長時間歩くと脚の付け根がぐらぐらするような違和感が出ます。また、股関節の可動域が狭いことや股関節周りの筋肉に柔軟性がないことに長い間悩んできました。
医師と相談しながら様子見をすることになりましたが、それはそれとして、これ以上の悪化を防ぐため、必要があれば生活のスタイルを変えるつもりです。
現在の習慣のうち問題になりそうと思うのが以下の箇条書きの点です。やめたほうがいいのか、むしろ積極的に取り組んだほうがいいのか、担当の先生も明言はされないし、ものの本によって見解が違うようなので悩んでいます。
ご意見を伺えますとありがたいです。よろしくお願いいたします。
(なお、専業主婦で立ち仕事は少ない方です。また肥満体型ではありません。)
1、筋トレ(中でもスクワットやアダクターなど股関節・内転筋に刺激のあるもの)
2、ストレッチ(中でも腸腰筋やお尻など股関節付近)
3、ビギナーレベルのヨガ
4、トレッドミルでのランニング
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