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不妊治療中で海外赴任帯同する事になりました

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(トピ主 0
🙂
NAO
子供
34歳で不妊治療中です。
不妊治療をして一年が過ぎ、先月1回目の体外授精が陰性でした。
なるべく早く妊娠したいという思いがあり、不妊治療に集中して取り組みたい所ですが、こんなご時世にも関わらず夫が海外赴任することになりました。
任期は3〜5年、行先はヨーロッパ某国です。任期が長いという事もあり私も仕事を辞めて約半年後には向こうに行く予定です。

ご相談したいのは私が出国するまでの治療の進め方についてです。
どのような形で治療を進めるのが良いとおもわれますか?残りは胚盤胞が4つ(良好胚1つ、あまり良くない胚3つ)あります。私が想定しているのは以下2パターンです。

1.今ある胚を時間が許す限り移植する
(先生からは一応1回目の陰性の原因は恐らく胚の染色体異常、今後の移植で妊娠の可能性はあると言われています。といってもこればかりは分からないと思いますが…)
2.今後1,2回ほど陰性が続いてしまった場合は、着床等に関する検査を優先して受け(今まで受けた事はありません)、ヨーロッパに渡った後はその検査結果を元にして?また採卵から始める。(不妊治療可能な国です)

この約半年でできる限りの治療をしたいと思います。不妊治療中なのに海外に行く事になり、色々不安です…。ご意見いただけますでしょうか?
よろしくお願いします。

トピ内ID:9ad8354b8304a8a8

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お悩み共感します。

🙂
すもも
こんにちは。似たような立場にいる者です。 良好胚3つで一度妊娠できるかどうか、という確率だと聞いたことがあります。なので、残りの良好胚が1つというのは若干心許ない気がするので、私であれば採卵を検討すると思います。 移植は後からでもできますが、採卵は年齢が若いほど良いからです。 その上で、出国前にできる限り移植を行い、妊娠しない場合は帯同後現地で不妊治療を行います。 この場合、 1. 現地で採卵〜移植する 2. 凍結胚を輸送し、移植する 3. 一時帰国し、移植をする といった選択肢が考えられます。 慣れない海外なので個人的には3かなと考えています。あとは費用との兼ね合いもあります。  国によっては一人目の出産であることや年齢などの条件付きで体外受精が無料でできる国もあるようですので調べてみると良いと思います。 無事妊娠、出産できることをお祈りしています!

トピ内ID:ab9d75adbbdf7d3c

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