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起きていない未来を想像して不安になる

レス8
(トピ主 0
😢
ななこ
子供
タイトル通りです。 起きていない事を想像しては不安になります。 一番ひどいのは、子どもについてです。 少しでも熱が出たり、どこかが痛いと言えば、もしかしてとても怖い病気にかかってるんじゃないかと考え、あらゆる想像をしてしまいます。それもかなり具体的に入院している風景、最悪は亡くなってる風景を鮮明に想像して不安で押しつぶされそうになります。 こんなに鮮明に想像できるのは、これから実際起きるからなのでは?とまた不安になる… それ以外でも常に最悪の事態を想像して過ごしている気がします。 考えているうちは息苦しくて気持ちが辛いので、なるべく考えたくないのですが、どうすれば良いかわかりません。

トピ内ID:dcb8d6574ed78c2c

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無理やり切り替える

🙂
匿名
悪いこと想像してると、その未来を呼び寄せてるって何かの本で読んだので、悪いこと想像しそうになったら「悪い未来呼んじゃダメダメ」とポジティブな方の考えに切り替えます。 でも子供に関しては「あの時病院に行ってたら」ということがないように気になる時はすぐ病院連れて行きます。そりゃ病院に行けばお金がかかるけど、でもなんともないと分かれば仮に高くついても安心料と思えますし。特に小学生低学年くらいまでは自分の体調を親にうまく伝えられないこともありますから、気になったらすぐに受診してました。

トピ内ID:d9bf043e501363ae

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経験あるけど

🙂
珈琲
初めて母になるとそういう時ってありますよね。 私もいっときですけど経験あります。 何故か悪い方へ悪い方へ想像して悩んでしまう。目の前にいる我が子も自分もとっても元気なのに。 多分、、今があまりに順調だと逆に不安になるというような元からある性分に加えて、何かあった時のショックを和らげる為に事前に心の準備をしようとしているとか、そういった深層心理がある気がします。 で、どうすればいいかですが、過ぎてみると本当に無駄な時間だったのでね。 「来年、再来年、今不安でいても起こることは同じ。同じなら不安にならずにあっけらかんと過ごしていたほうがずっと楽しい」って思うことかな。 ホントにそうなんですよ。 起きていない未来を悪く妄想して悩むことって。もったいない時間なんです。 お母さんが明るく笑ってないと(なんとかなるさーって)そういうのお子さんにも伝わっちゃうと思うしね。

トピ内ID:b142864150000b26

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私もです

🙂
私は自分が小学生の頃から悪い方に考えるくせがあります。 他の方のレスにもある通り、本当にそうなったときのショックを和らげるためです。 図工や書道で完成した作品を先生に見せに行きOKをもらわないと終われない。その列に並んでいるときも「だめだ、きっとだめだ」と不合格をもらう想像ばかりしていました。ちなみに図工も書道も苦手なので上手に書こうという気持ちはなく早く終わらせることばかり考えていました。 子供を一人で実家に行かせたときに私の悪いくせが出ます。 実家の台所で子供がふざけて母が油の入ったフライパンをひっくり返したらどうしよう、とか想像してヒーッっとなります。おそらく実家の台所の形状を具体的に知っているから想像してしまうんですよね。 けれど、子供の病気の心配はしません。たぶん子供の病気を具体的に知らないからです。 解決方法は1つだけあります。 これまで様々な悪い想像をしてきましたが、どれ一つ当たったことはありません。 私が想像したことは現実には起こらないのです。むしろ、当たったらすごいですよね。 公園で遊んでいて骨折して近所の〇〇ちゃんが知らせに来たらどうしよう →そんなことドンピシャで当たったらすごいです 想像していないことは起きる可能性があります。 でも、想像しておけば起きません。

トピ内ID:8141095c2348dd3e

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だいじょうぶ、杞憂なんです。

🙂
tatta
まだお子さんは小さいのですか? 「母親だから子どもの心配は当然」という先入観はある意味こわいです。 トピさんの心に生じる最悪の妄想は母親の愛情以外の場合もあります。 目安はお子さんの反応です。 お子さんがもう少し大きくなって、もしトピさんの対応に反発するようなことがあれば、一度ちゃんとケア受けてください。 あまり幼児だと母親の反応は当たり前と受け止めます。 母は私の幼い頃からトピさんのような最悪の妄想をする人でした。 帰宅がいつもより5分10分遅くても、最悪を想像して玄関の外で泣きながらオロオロ。 10代女子の長風呂「中で死んでいるじゃないかと思った」とのぞく。 旅行へ行けば「事件に巻き込まれたんじゃないかと思った」とパニックで電話しまくり。 自分でこの衝動を抑えられないんです。 どちらかと言えば能天気で大雑把な私からすれば、杞憂の塊! だからケンカばかりしていました。逆に母と気質の似た妹は同調していました。 もう高齢の母は認知症はないものの、高齢ゆえ不安障害の地が過剰になっています。 「トイレに来ないから倒れているかと思った」(耳が遠く聞こえないだけ) 「こんな時間にお風呂に電気ついてるから中で死んでいるかと思った」(いつもより30分遅いだけ) 最悪ばかり妄想してオタオタやってます。もうあきらめてます。 「うっせーわ!」 だけど私の生きている?顔を見れば安心のようです。 きっと心の扉が閉まったままで外が見えず苦しいのだと思います。 きっと心の中のバランス悪く、これ以上失うことが不安で仕方ないんです。 今はきちんとメンタルケアしてもらえます。 だいじょうぶ、杞憂なんです。

トピ内ID:2d102d7184ff3bca

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分かります

🙂
ゆこゆこ
私の場合トピ主さんのように「亡くなってる風景」とまではいきませんが、似たような感じです。 ただ喉が痛い→熱が出た「あぁ風邪だね」みたいに分かりやすいものにはそれ程不安になりません。 「何か最近怠い」とか「めまいがする」という様なものダメです。 子供に対してもそうですが、自分自身の体調不良も不安になります。 だから不安を解消する為によく調べますし、病院で相談したり検査します。 自然と病気に対しての知識も増えました。 うちは男の子でもう大学生ですが、男の人ってあまりすぐ病院行かない人が多いと思います。私は息子たちにそうなって欲しくはないのですが、今のところそれ程億劫がる様子はないです。 ある程度は悪い事ではないと思ってます。 ただ、私は更年期に入ってから時々不安感から胸がザワザワして辛い事があったり、体調不良から不安になり、それがストレスとなって治らない悪循環になる事があります。 そんな時は不安を和らげる薬を飲んでいます。 頭痛の時鎮痛剤を飲む感覚で、症状が出た時だけ頓服で飲んでます。 今のところそれ程頻繁には飲んでません。 抵抗があるかもしれませんが、辛いなら病院で相談してみてもいいかもしれません。 あと、不安に対して「大丈夫だった」という結果を重ねる事も効果はあります。「大丈夫だった」という結果を意識してみて下さい。

トピ内ID:09eba8e20bb65164

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それは・・

🙂
つむちゃん
 相手に気持を聞いてないから心配なだけです。  あと責任感に慣れてないだけかと思いますが・・・    

トピ内ID:b77b76acf3d8366e

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思い癖かな

🙂
今日も休み
私は若い時は、良い事があったら、次は悪い事が、起きると勝手に思ってました。実際、なにかこじつけでやってた気がします。まあ、悪い事があったら、次は良い事なんですけどね。今は面倒なのでやってません。 主さんは、現実には起きてない事、悪い方ですが、想像力が豊かですね。しかも結構、リアルに見ますよね。 それは、何か映像でみたりとかではないですか?記憶力がいいのだと思います。そういった感じは子供が出来てからですか?お子さんはまだ小さいですか?ホルモンの関係もあるかと思います。 子供って確かに不安要素ばかりですよね。学校へ送り出すだけでも不安はつきないです。 でも、私は、熱が出ても寝冷えしたかなくらいですかね。どこか痛いといえば、触って、(手を当てる)パワーをあげる感じですかね。 不安要素というか、思い癖のような気がします。悪い方に考えておけば、実際は、たいした事がなかったと安心するタイプ。若い時からそうだったのでは? 確かに、絶対大丈夫と思って、実際ダメだった時のショックは厳しいものがありますよね。だったら、ダメだと思っていて、実際は大丈夫だった。のほうがマシというか、そういう思考なのかなと思います。 私自身、リアルな映像、ニュースでも、自動車事故で最近はドライブレコーダーで車のぶつかる瞬間ような映像は見なくなりました。映画でも殴り合いは痛々しくて見てられません。感受性が強いのだと思います。 主さんの場合も何気に見てる映像も気にしたほうがいいですかね。特に医療ドラマも注意したほうがいいかもです。 逆に楽しい事。例えば子供達が遊んだり笑顔になっている事を想像するのはどうですか? 想像力が豊かなんだと思います。 良い事を思うようにしていったら、不安要素は解消されないですかね。まあ、想像しても(またこの思考か)と客観的に捉えるというか、気にしない事だと思いますよ。

トピ内ID:b302edd0ac628a65

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心配性も活かすことができる

🙂
チュン夫
64歳男性です。私も心配性です。 今でも、交差点の歩道で信号待ちしていたら、自動車が突っ込んでこないかと思ったりします。 でも、ニュースでは聞くけど、実際に自分が遭遇したことはない。 父親が私よりも心配性で、私の体が弱かったので、咳一つで「風邪か」と心配され、「病院に行け」と言われ、父親は好きでしたが、そんなところは辟易しました。 旅行に行ったり、軽くハイキングしても、異常に心配するので、途中からは行き先は適当に言い、軽い冒険やチャレンジする事は言わずに出掛けました。 私自身、自分のこと、子供のことについても、いろんな心配をしましたが、心配の数と質が多すぎると「そんなにたくさん起こるはずがない」「一つ起こるだけでも宝くじ並みの確率」と自分でも思えてきて「そうなったら、その時のこと」と思えるようになりました。 ただ、真面目に心配するのは良いことで、対処法もいろいろ調べるし、心構えも出来ます。 ダメなのは「何かあったらどうしよう」と心配で慌てふためくだけの人です。そういった人は、万一の時の対処法とか、連絡先、どこに頼れば良いか。などを考えたり調べたりしない。何かあった時の連絡先を常に自分で持ったり、子供に持たすことも考えない。 心配性であっても、家の中や普段の遊び場所で、子供が危険な箇所を調べ、出来るだけの対処をする。とか、何かあれば、どこに連絡して何をお願いするのが良いか。を考えていれば、万一の時に、適切とまでは言えなくても、それなりの対処ができるようになります。心配性をこのように活かすのが良いと思います。

トピ内ID:d9a44d018c190f41

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