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今の時代の子供の将来が分からないです。

レス7
(トピ主 1
🙂
kamome
ひと
私たちの時代は(昭和30~)就職して、その会社で定年まで勤め、
勤めてる間に結婚し、子供を育て上げ、生涯住む家も建てる、というのが一般的でした。

二人の息子も、私たち夫婦と同じ道を進みました。

ところが末の三男は、私たちが思うような道に進まず、
この子は将来どんな風になるんだろうと考えても全くわかりません。

最初に勤めた会社はかってに辞めてしまい、結婚もしましたが子供も生まれたのに離婚し、
今はアパートで独り暮らしです、収入はネット関係だそうで、
沢山収入があるときや無収入の時もあるらしいです。
「いざとなったら就職するから」と言いますが、就職ってそんな簡単なものですか?
現在36歳です、私たちが死んだ後この子は将来どうなるんでしょうね?

トピ内ID:e8ca35f1fbfd2608

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いつの時代も

🙂
れんのん
わからないものだと思いますよ 今も昔も 会社に入らない生き方はあったでしょうし 結婚しない人も、しても離婚する人もいました あなたが思っている普通な生活は 所詮はあなたが見ている世界だけの範囲だと思います 10年単位で価値観なんて変わると感じてますので 自分のが考えていることが正しいとは思っては、いけないと思います ネット関係のお仕事というご認識なら 細かいところは理解してもらえないと説明してない印象です フリーランスとか自営業は色々ありますから 会社員一筋で生きた方とは話が合わないとも思います 今は、一人で生計たてて生活できているのだなら 親心としての心配はあってもいいけど 見守るしかありませんね 会社にいて、結婚して、家族があっても そうでなくても 明日はわからないのは、みんな同じだと思います

トピ内ID:d806d06ef8b65a4a

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今は

🙂
こま
定年まで同じ会社で働く人は3人に1人、3組に1組は離婚です。 この割合で考えると息子さんは普通では。 36歳、体が健康で選ばなければ仕事はあります。 トピ主に負担かけてるわけでは無いし、もう大人なのですから任せませんか。

トピ内ID:5aa2530078a9f17a

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お気持ちわかります

🙂
なん
トピ主より一回り下かなという年代です。 新卒で就職して定年まで勤める、途中で辞めたら苦労するのが私達世代の常識ですよね。 でも、私は30年前に資格を取って電話交換の仕事をしていましたが、電話交換という職種が今はないんです。現在はコールセンターという名称の所で電話受付をしていますが、資格はいらないし、チャット対応やAIに変わって来ていてコールセンターも後数十年経つとなくなる業務だと日々実感しています。 時代と共に失くなる職種がある以上、一つの仕事を勤めあげるのも難しく、加齢によって体力も違うのでその時その時の働き方をするのは合理的だと考えるようになりました。 息子さんだけじゃなくて若い方みんな時流に乗った働き方なのだと思いますよ。

トピ内ID:e2326bf011426e3b

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今できているなら多分今後も大丈夫

🙂
にん
私も雇われではなく自分で仕事をしています(いわゆるフリーランスというやつです)。 年齢的にも息子さんと同年代です。性別は女です。 息子さんの懸念点があるとすれば、子供がいるのに離婚したという点だけですね。 これは確かに将来どう転ぶかわからないです。 相続とか向こうの再婚に伴うお子さんとの関係とか、その辺りは色々あるだろうなと。 ただ、それを抜きにして考えると。 つまり仕事と生活に関して言うと、今どうにかなってるなら今後も大丈夫ですよ。 「いざとなったら就職する」というのも、フリーで一人暮らし出来るくらい収入があるなら、雇われ先を探そうと思えばいくらでも何とかなります。 何の仕事かはわかりませんが、生活できるだけの収入を得ようと思うとそれなりの技術や人脈が絶対に必要です。 いわゆる会社員として毎日何となく出社して与えられた仕事だけこなす人よりも頼りになる場合が多いので、そういうのをわかってる会社に入るのはそんなに難しくありません。 こういう価値観は、確かにトピ主さんの世代が理解するのは難しいだろうと思います。 私の親も、親戚も私の仕事状態がどうなっているかは理解が難しそうなので。 そして私自身、会社勤めをしていた時のことを考えると、会社勤めしかしたことがない人にこの働き方で収入を得る仕組みは理解不能だろうと思います。 従って、大丈夫です。心配いりませんよ。 というかダメになる時は他のお子さんについても同じです。 家があろうが結婚して子供がいようが、むしろ揉める時はそっちのほうが酷いことになりますよ。

トピ内ID:900c4c6f7ccccc0d

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昭和40年代ですが

🙂
50代おやじ
トピ主様は昭和30年代という事で、恐らく65歳前後の方かと想像しました。私より10歳程前の年代と思います。 トピ主様、皆が春に一斉就職し、定年まで勤めるというのが一般的に成ったのは昭和に成ってから、特に戦後の高度成長期の昭和30年代からだそうです。そして、それは私が就職する時期にバブルがはじけて崩れ始め、いまの50歳代は若いころには知らなかったものばかりの中で仕事しております。定年まで勤めあげるのは多く見積もっても7割くらいしかいないと思います。 私が申し上げたいのは、今の60代は幸せな右肩上がりのレールに乗って、逃げ切った。でも若者はそうで無いという事です。あなたの年金を少なく成った若者と、重税で支えているのです。あなたの老後も安泰では有りません。(もちろん、私の老後はもっと脆弱です) 御子息はご自分の頭と、知恵と、努力で生活しているのです。 古い知識と、誤った情報にて心配するのではなく、トピ主様の力で支えてあげては如何でしょうか?

トピ内ID:c6870c885b6eb599

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それは無理がある

🙂
タラ鍋
>私たちの時代は(昭和30~)就職して、その会社で定年まで勤め、 勤めてる間に結婚し、子供を育て上げ、生涯住む家も建てる、というのが一般的でした。7  「私たちの時代は(昭和30~)」というのはは  「昭和30年代に就職した人」でしょうか?  「それとも昭和30年代に生まれた人」でしょうか?  前者であれば子供のころに「敗戦」を味わっていますよね。  それまでは「国のために命をささげる」のが一般的でしたよ。  後者であれば、明らかに、定年前にバブル崩壊食らっていますよね。  リストラされローンが払えず「生涯住む家」を手放している人も相当いたはずですが、記憶にありませんか?    どちらにせよ「思い描いていた未来」を実現できていない年代だと思いますよ。  「昔はよかった」と思い出に浸るのは結構ですが、「都合の悪いことは忘れている」ことまで忘れるべきではないでしょうね。

トピ内ID:de8bb8cc3c914ada

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ご回答ありがとうございました。

🙂
kamome トピ主
皆さんご回答ありがとうございました。 私も主人も一つの会社で定年まで働いていた者で、三男の今の働き方は全く理解できずにいましたが、 皆さんのご回答で今の世の中の働き方が少し分かったような気がし、気持ちが軽くなりました。 実は以前、他のQ&Aサイトでも同様の質問をしたことがあるのですが、 その時も30歳も過ぎた子供、自由にさせてあげればいいと、ビシャと回答されました・・・ これからは三男を信じて、見守りたいと思います。 皆さんありがとうございました。

トピ内ID:3ab5fe2df7aa65e6

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