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映画「親指さがし」考察

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同窓会
話題
映画「親指さがし」を見たんですが、よくわからなかったのでご意見伺いたいのです。 子供の頃の親指さがしの最中に、見たこともない部屋 (廃ホテルの一室であることから実際には見たことのある部屋だと思いますが) へ移動したというような錯覚(催眠)をしたのは武一人だけだったのか? 知恵が「集団催眠」と言う言葉を使ったように皆そう錯覚したのか。 しかしその言葉を発した知恵は、親指さがしは武の気を惹きたいが為の 由美子の道具でしかなかったことを知っていたことを考えると 催眠状態に陥ったとは考えにくい。 綾も「どうせ何も起こらないから。」と再び親指さがしをすることに 賛成したことから催眠状態にあったとは考えにくい。 だったら知恵がなぜ「集団催眠」などという言葉を使ったのかわからない。 勢作側が意図的にミスリードする為の方便だったのか? それとも由美子を探さなかった、警察に言わなかった罪悪感から逃れる為に 過去を忘れ、自分でそう思い込んだんでしょうか? みなさんはどう思いますか? それ以外にも謎だぁー矛盾してる~と思うところを話し合ってみませんか?

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