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階段上り下りは膝に負担ですか?

レス16
(トピ主 0
🙂
OWL
話題
マンションに住んでいます。中層階です。 健康のためにと思い立って、エレベーターを使わない生活をしています。 いい感じ心地よくできているのですが、ふと、膝に負担がかかっているのかもしれない と思い始めました。 エレベーターを使わない生活で、膝を痛めた人っていらっしゃるのでしょうか? もしそうなら、私の階段上り下りも止めたほうがいいのかなあとも思います。 何か知っているかた、お教えください!

トピ内ID:2adf1d6cb8c424ae

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筋力がない(弱い)と厳しいかも

🙂
cloud
 昔、エレベーター義務のない5階建ての4階と5階にそれぞれ10年ばかり住んでましたが、やっぱり膝には負担きますよ。  脚だけじゃなく体幹や腹筋も使えるならマシでしょうが。筋肉は有酸素運動だけでは増えないので、無酸素自重筋トレも取り入れると良いでしょうね。

トピ内ID:f3877a6bd05642cb

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体重の問題

🙂
いち子
階段を使ってひざを痛めるのではなく、その人の持つ筋力と体重のバランスの問題です。 私の夫は私がエレベーターを利用していても自分は階段を使う人間です。 膝が痛いなんて言ったことが無いです。 もうじき60歳です。 で、当たり前のことですが、エレベーターやエスカレーターが無い所では私も階段を使うことになりますが、近年になり体重が増加してしまったがために膝が痛いと思うときがあります。 ひとえに「階段のせい」ではなく「体重のせい」もしくは自分の体を支える「筋力」の問題だと思います。

トピ内ID:5ad21e7d244502b7

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逆ですよ

🙂
アラカン
身体に良いに決まっているじゃないですか、階段の上下運動は踵落とし効果もあって骨を丈夫にします。 私はアラカンですが一日に階段を最低20往復、多い時は50往復はします。 鍛えられる時に鍛えておかないと、健康寿命を伸ばしたいですからね。

トピ内ID:8fa891a3ee6cdf97

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体重によるかも

🙂
蹴鞠
普通体重でしたら40代との事ですし、階段を使う方が膝への負担より運動になって良いのでは? ただ靴底が薄いとか踵が硬い靴だと、平坦な所を歩いていても関節に負担は掛かっていると思いますよ。

トピ内ID:725ce9a2dc166dd8

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レスします

🙂
みか
階数にもよるのではないでしょうか。 たとえば10階に住んでいて1日に2回ほど階段を往復するだけなら、とくに負担になるとは思えません。わたしは一軒家に住んでいますが、それくらい階段を昇降する日もあります。もちろん、膝に違和感があるようなら控えたほうがいいと思いますが。 心配なら階段をのぼるだけにして下りはエレベーターを使えばいいのではないでしょう。以前、のぼりはそうでもないが下りは負担があるかもしれないと聞いたように思います。 マンション生活は便利な反面、運動不足になりやすいようですし、歳をとると引きこもりがちになる傾向もあるといいますね。無理のない範囲で意識して生活するのはいい習慣だと思いますよ。

トピ内ID:6d588d823293b36f

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下るのはダメ

🙂
ももぞう
階段を上るのは大丈夫。 でも降りるのは要注意。寧ろ下りこそエレベーターを使って下さい。体重がもろに膝に掛って、変形性膝関節症になる危険性が高いです。 下りは楽だと思って階段を使う人が多いと思いますが、完全な勘違い。階段に限らず坂道も同様です。

トピ内ID:97cf1374ba1bbdb6

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うーん

🙂
雪猿
膝に限らず、動かせば多少なりとも負担はかかるけど、 問題はそれが過剰かどうかであって、かつ個人によって違いますからね。 ただ、普段どのくらい身体を動かしているか、運動しているのかにもよると思います。 主な移動手段が公共交通機関や自家用車などで、ほとんど運動しない人にとっては、 階段の上り下りはそれほど重荷にはならず、適度な運動になるかもしれないし、 一方で、日常的に徒歩・ウォーキング、ランニング、自転車などで 身体を動かしている人にとっては過剰になってしまうかもしれないし。 医者で、膝の酷使について注意を受けるほどであったり、 重い筋肉痛や肉離れのような痛みがない限りは気にしなくていいと思いますが。

トピ内ID:b16c1874c8826daf

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上りは関係ない

🙂
泥熊
膝に負担がかかるのは主に下りです 上りはエレベーター使わない生活で良いかと

トピ内ID:a350efa2e4410cb9

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わたしの場合

🙂
文旦
二年程前、パート先での仕事が、書類を選別して同じ階の担当者に届ける、一つ上の階に 加工に出す、その他バックヤード事務でしたが 八時間勤務で、一日に30~40回以上階段上り下りありました。 重いものを運ぶわけではないので、大丈夫かなと思っていましたが、ひざ痛がひどくなり 四か月で退職しました。 他の会社も入っているビルだった為、業務でのエレベーター使用は禁止でした。 日常の生活では、地下鉄、中層階マンション、買い物など階段をできるだけ使っています。 それで膝を痛めることはありません。

トピ内ID:c6814cf0448d217c

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膝が痛いでしょうか

🙂
しま
階段昇降で良いこともあるし、リスクもあります。 すでに膝関節の悪い人は、階段の上り下りは減らすべきです。 OWLさんが膝関節に負担が…と思い始めたのはなぜでしょうか。 膝が痛いなら階段昇降でない別の筋トレをされたほうがよろしいかと思います。 痛くない(違和感もなく、なんとなく思っただけ)なら、今のところそのまま続けても大丈夫では。 体って何事もバランスですが、どの部品がどのぐらい使えばいつ悪くなるかってわからないので、したいことは無理ない程度にしたらよろしいのではと思います。

トピ内ID:9fa35f7d4b1c9b3e

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膝には下りの方が負担が強い

🙂
フランソワーズ
膝のことを考えたら下りはかなり負担になります。 とりあえず下りをエレベーターにして様子を見たらどうでしょうか?

トピ内ID:e1daffa1383ac48a

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ゆっくり降りる

🙂
玄米米子
膝への負担についてはよく分かりませんが、 筋力を付ける効果が高いのは少しゆっくり降りる事なんだろうです。 その為上るのはエレベーターで、降りるのだけゆっくり目に階段を使う方法がいいみたいです。 また関節の健康には曲げ伸ばしがいいのですが、体重がかかった状態ではなく、座った状態など体重がかからない体勢でゆっくり膝を曲げる、伸ばすがいいらしいですよ。 ですから、まずは出掛ける前に座って膝関節の運動をし、階段はゆっくり目に降り、帰ってきた時はエレベーターで戻るというのはいかがでしょう。

トピ内ID:48c0bc7d19d324d5

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その人による。

041
うの花
体重や足腰に異常を持つ人などは負担になるでしょうね。 何もなく健康体なら適度な階段は健康の為には良いのではないですか。 そこそこの運動にもなるでしょう。

トピ内ID:b6a14e2bd68be8b8

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今まで運動していなければ負担かも

041
きりんざん
トピ主の体力と体重と歩き癖によると思う。 適度な上り下りは運動になるし筋力もつくので良いと思います。 今まで何も運動らしきことをしていなければ初めのうちは息切れするかもしれません。 そのうち慣れます。 個体差かあると思いますが体重が重ければ膝関節へダイレクトに負担がかかります。 私は3ヶ月前急激に人生最大に太ってしまい、階段だけでなく歩行でも違和感や痛みを感じ、 ヤバいと思ってダイエットしました。 恐くて体重計には乗っていませんが自分の動きと洋服のキツさから3〜5キロ位変動したと思います。 今は膝の違和感も痛みもありませんがもう少し減量したいと思っています。 通勤乗り換え時の地下3階から地上2階までの階段をまたトライしたいかな。 (今はエスカレーター!)

トピ内ID:84ac86a367066dcf

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Eテレで見ましたが

🙂
せとか
階段の登り下りは軟骨への負荷が大きいことがわかったと、関節の権威(?)の先生がおっしゃっていました。 体重や年齢、形状等で人各々かと思いますがご参考まで。

トピ内ID:62288599396a219e

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どうなんでしょう

🙂
青碧
ギリギリで保っている人にとっては負担でしょうね。最後の一撃を与えてしまうかもしれません。90歳を超えて、ちょっところんだくらいで骨折して寝たきりになった人が身近にいます。他人事ではありません。 骨の間にある軟骨はすり減ったり再生しにくいとは聞きますね。 でもだからといって、すり減らないようになるべく歩かないというのが、何となくですが正解だとも思えません。 坂道や階段の上りは歩くという運動を強化してくれそうな気がするので、私もエレベータは使いません。膝を痛めるから階段を使わないというのは理解できますが、もしかして今後いつか使わなければならない時が来るかもしれませんしね。また上り下りは歩くときとは違う筋肉を使ってるような気もします。 階段の下りに関しては幾つかのレスにあるように膝を痛めやすいと思います。以前山登りをしていましたが階段や岩場の下りは苦手でした。地面が柔らかければ楽なのですが。ああ、膝にガツガツ来てるなあと実感していました。ストックを持つようになって改善しましたけど。 上りは膝から上の筋肉、下りは膝から下の筋肉を使うような気がします。どちらも必要なものでしょう。 山登りでは、上りでは一度も無かったのですが、下りでは何度か痛い目や怖い目にあいました。幸い軽かったようで治りました。でもいまでも階段はなるべくゆっくり、安全を確かめながら降りる癖がついています。もう少ししたら杖をつくようになるのかもしれません。

トピ内ID:7abd0be2e3a10776

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追記

🙂
青碧
思い出しました。 階段の降りが辛かったのは、足を伸ばしたまま着地しようとするからだったのかもしれません。飛び降りて足を伸ばして着地する、というイメージです。 着地のときに膝を曲げて衝撃を和らげればよいのでしょうけど、加齢によりなかなか出来ません。 もう一つの方法は、つかない方の足の膝を十分に曲げて体重を残し、そうっと足を付いてゆっくり体重を移動させるという歩き方が考えられます。ステップが高いときは誰でも自然とこうなりますね。私は脚力がないので山ではこれが苦手だったのですが、今は普通の階段でも怖いので無意識にそうやってるみたいです。きっと高齢者に見えるのでしょうね。 実は平地を歩くときにも、足を前へ出してかかとから着地し後で体重を移動させる方法と、重心と同時に足を移動させる方法の二通りがあります。後者は足裏全体で着地します。山歩きや氷雪道では後者のほうが良いとされているようです。最近知りましたが走るときでも速度を落とさないため後者を推奨する人もいるみたいです。 ウォーキングの場合はかかと着地が推奨される事が多いようですが、山歩きは少し違う場合があるので、気に留めておくのも良いかもしれません。

トピ内ID:7abd0be2e3a10776

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