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イギリスの文学作品:震える手?絞首台の死体?

レス4
(トピ主 1
🙂
のん
話題
見て下さってありがとうございます。当方、40代半ばの女性です。 15年ほど前、英語の勉強のためにインターネットでBBCラジオ4の15 Minutes Dramaを聞いていました。 そのころ放送された物語で、リスニング力不足でストーリーが分からないまま、いまだに気になっているものがあります。物語のタイトルが知りたくて、トピを立てさせていただきました。 日本語にすると「震える手」というようなタイトルだったと記憶しています。ある女性に、腕が震えてとまらないという症状が出てしまいます。人に相談したところ「絞首台の死体に触れると治るよ」と教えてもらって処刑場に出かけたところ、絞首台の死体は彼女の息子だった!・・・というのが記憶に残っている情報の全てです。それらしいキーワードを英語で入力しても、私の記憶にある物語はヒットしません。 英国文学に詳しい方、「もしかしてこれじゃない?」という情報をお持ちの方、どうか教えて下さい。どうぞよろしくお願いいたします。

トピ内ID:b66cd85c6aae67e2

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トマス・ハーディ

🙂
北国生まれ
何だかトマス・ハーディの「呪われた腕」という気もしますが。(舞台はヴィクトリア時代) 同じ作者の他の物語とともに翻訳されたものが、文庫本で出ていると思います。

トピ内ID:a5a63deb40dfbf54

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呪われた腕

🙂
カブトムシ
the withered arm トマス・ハーディです。 日本語で読みましたが、印象に残る短編です。 その他の短編も面白いですよ。

トピ内ID:f8d65efe7a4d5d5e

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トピ主です。ありがとうございます!

🙂
のん トピ主
北国生まれさん、カブトムシさん、ありがとうございます! まさしく、”the withered arm”です。タイトルを見て、すぐにBBCラジオのおどろおどろしいナレーションがよみがえってきました。早速読んでみたいと思います。 皆さんは、折に触れて悶々としていた15年間を洗い流して下さいました。本当にありがとうございました。 皆さんのご多幸をお祈りいたします。

トピ内ID:b66cd85c6aae67e2

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勉強になりました笑

🙂
ナキノ
15 minutes drama面白いですよね! 「イギリス文学」というタイトルに惹かれてトピを開きました。 知らないお話だったのでお役に立てませんでしたが、、勉強になりました。笑 他の方がレスされているようで。わかってよかったですね!

トピ内ID:909b1cd3affda8e4

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