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転職後の年末調整(源泉徴収の有無)について

レス15
(トピ主 0
🙂
やまおとこ
仕事
2020年12月15日付で数年ほど正社員で勤めていた会社(A社)を退職し、翌日の12月16日に別の会社(B社)に正社員入社したのですが自身の都合上翌年2021年2月中旬ごろ退社し、同年2021年3月1日から現在の職場で正社員とし働いているものです。 2021年(令和3年)の12月?に現在の職場で年末調整をしたのですが、2022年1月の中頃になり以前の職場の源泉徴収の提出を求められました。 ですが私の手元にはA社の源泉徴収 令和2年分のA社の退職所得の源泉徴収票しかありません。 現在の職場に提出する源泉徴収は こちらの1枚ではだめなのでしょうか? A社の◎給与所得と◎退社所得→2枚 B社は退職金はでておりませんので2ヶ月分の◎給与所得 ↑計3枚必要なのか教えてください。

トピ内ID:b75f73e1383dd8b3

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そうですねー

🙂
アフリカのぺぺ
現在お勤めの会社が必要だと判断しているから請求している訳ですから、貴方がその必要性に疑問を感じるのであれば職場で聞くのが最も早くて正確です。そして職場から必要だと言われれば提出する義務があります。

トピ内ID:2877af70e30def15

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B社から源泉徴収票が届いている筈です。

🙂
人間万事塞翁が馬
(B社)に正社員入社したのですが自身の都合上翌年2021年2月中旬ごろ退社し・・・ ということであれば、B社からあなた宛てへ2021年度の源泉徴収票が届いている筈です。 届いていなければB社に問い合わせて、郵送してもらってください。

トピ内ID:832617cb5c1456e9

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必要なのは2021年の源泉徴収票では?

🙂
玄米米子
A社、B社、 それぞれから2021年に支給された給与あるなら(働いた期間ではなく給与を受け取った日付)、2021年の源泉徴収票を発行してもらってください。 退職後に郵送してもらえることが多いですが、手元にないならA、B社に頼んで再発行してもらいましょう。 A社は2020年12月に辞めて、その給与等がすべて12月中に振り込まれているなら、A社の源泉徴収票は不要なはずです。 所得税は1~12月に貰ったお金すべてから算出します。 1年間に別々のところから給与を受け取ったら、すべての会社からの源泉徴収票が必要になります。 月々の給与から納めている所得税は「仮払い」みたいなもので、大抵「多め」に払っているので、年末に正確な額に調整します。 今の会社に提出したら、その調整はやってもらえますが、会社の書類提出締め切りに間に合わない場合は、ご自分で確定申告なさって下さい。

トピ内ID:e9fc7e904ebb3eb2

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レスします

🙂
かなこ
むしろA社の源泉徴収は必要なく、B社の源泉徴収のみ出せば良いと思います。 私も数年前に同じような状況でしたが、B社に連絡して取り寄せて現職場に提出しました。 と言うか、会社がそう言っているのですから、ここで聞いても意味ないと思うのですが? 早くB社に連絡すれば済む話では?

トピ内ID:5b0b2f667867dfe1

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レスします

🙂
りんご
まず、年末調整に必要なのは給与所得の源泉徴収票なので、退職所得の源泉票は提出不要です。 前職の給与所得の源泉徴収票は、その年に支払われた分を全て提出する必要があります。もし提出されなかった場合には年末調整をしてはいけないとなっています。 A社、B社ともに2021年に支払われた給与がある場合には2社分(2枚)の給与所得の源泉徴収票を提出してください。

トピ内ID:b75ae0f7ffccfa29

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本人が源泉徴収発行を依頼し郵送してもらう→本人が確定申告

🙂
勤労納税者
本人が三社の在職暦年の源泉徴収票を持っているはずですし、 発行されていなければ本人が前職に発行・郵送を依頼して送ってもらいましょう。 年末調整は時期的にとっくに終わってますから、本人が税務署に確定申告しましょう。 還付であれば5年、有休が発生してからの申告で間に合いますよ。 確か今はe-taxが使えるはずですので、有休取得して税務署に行かなくても大丈夫なはずです。

トピ内ID:43834ddb36a3f40c

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一年間の収入に関する税金だから

🙂
四槓子
2021年1月から12月までの収入に対しての税金計算なんで、B社での源泉徴収票を差しているわけです。 本来は退職時に交付されるものではありますが、場合によっては翌年1月の事業所の所もあります。 こうなると今の職場での年末調整は間に合わないので、昨年時点でB社に至急送付してもらうよう働きかけしておけば良かったですね。 仮に1月の給与で間に合わず税金の清算ができないようであれば、自力で計算し申告する方法もあります。 つまり確定申告をすれば良いだけです。 給与収入だけなら、それほど難しいものではありませんし、国税庁のホームページをみたら出来ると思います。予約したら税務署でも教えてくれます。 正直言って、今段階でB社の源泉徴収票が手元にないのであれば、確定申告することになると思います。 「確定申告」と聞いてメンドクセーとか難しそうと拒否反応出るかもしれませんが、自分の税金がどのように算出されてるのか、社会勉強だと思ってやってみることをお勧めします。 それとわざわざ声をかけてくれる今の職場、優しい親切な職場ですね。 この時期普通なら「自己責任」でほっとかれるかな笑

トピ内ID:39501677f7e61232

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B社の源泉徴収票が必要

🙂
もも
B社の源泉徴収票はありませんか? 確実に必要なのはB社の退職時の源泉徴収票です。 簡単に言うと、2021年内に受け取っている給与の支払い先の会社の源泉徴収票が必要なんです。 だから、A社を12/15日付で退職しても、12月勤務分の給与(12/1-12/15分)は1月に支払われていませんか? だとするとA社の源泉徴収票(退職時に貰った物)も必要です。多分。 A社を12/15付で退職し、12/1-12/15分が2020/12/25に給与で支払われていたらいらないんじゃないかな。 本当は、A社とB社の源泉徴収票を書類と揃えて12月初旬には提出し、年調をするのが流れですが、主さんがその会社以外で働いていた時の源泉がないので、今、早急に集めて年調処理しているとか?ではないですか?

トピ内ID:e3ba13d9646d6f13

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令和3年分の年末調整

🙂
門前の小僧
現在の会社で年末調整を行うため、令和3年1月から同年12月までの収入を確認する必要があります。それは正確な税金(所得税と住民税)を算出するためです。その額を算出する元になる資料が「源泉徴収票」です。雇主は要請されれば発行するものですし、そこからしか手に入れられませんので、B会社から何とか取り寄せてください。 提出期限に間に合わなければ、ご自身で確定申告をされれば良いでしょう。 たった2ヵ月分、されど2ヵ月分。面倒とは思いますがなんとか頑張ってください。

トピ内ID:b8b029808a4e3ea5

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B社のものが必要です

🙂
一年の総計
年末調整というものはその年一年間の総収入で税金を計算しなおすためのものだからです。 トピ主さんの2021年の収入はB社1月、2月分+現在の会社3月から12月分です。 B社は退職者に源泉徴収票を提出しなければならないので作成しているはずです。 もしB社の給与明細がオンラインだった場合、オンライン上で確認できるかもしれませんが退職後では見ることができなくなっているのかもしれません。 B社に確認することをお勧めします。 もし今月中に用意ができないようであればご自身で確定申告する方法もありますが会社でやってもらうほうが楽ですから早目に確認いたしましょう。

トピ内ID:11b714a7c9786d1f

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年末調整に関わる源泉徴収票は

🙂
ゆう
令和3年に得た所得に関わるもの全てが必要です。 なのでB社は必須です。 A社が2枚というのはよくわかりませんが、退職所得等がもし令和3年に支払われていて令和3年の源泉徴収票があるならそれも必要です。 B社の源泉徴収票が手元にないならB社に依頼してください。 源泉徴収票を退職者に発行するのは義務なので。 今の会社に提出する期限に間に合わないようなら、事情を説明して、とりあえず今ある書類で年末調整をしてもらい、後日自分で確定申告するというのもアリです。

トピ内ID:e48048274cc5a57e

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必ずB社のものが必要です

🙂
ろうねこ
もし手元にないなら必ずB社に連絡して発行してもらってください A社については今手元にある令和2年の分は必要ありません 必要なのはあくまで令和3年の1月から12月までに受け取った給料分のみです (いつ働いた分かは関係ありません) 給料の締め日と支払日が書いてないので正確なことがわかりませんが 12/15日退職でもし令和3年1月になって受け取った給料があるなら こちらもA社に請求してください もし提出出来ない あるいは会社の締め切りに間に合わないのであれば 今の会社で年末調整が受けられませんので ご自身で上記のものをそろえて確定申告をしなければなりません どんなの遅くても会社としては1月末までに報告しなければなりませんので 急いでB社に連絡をして送ってもらってください

トピ内ID:b8491570a3a237a5

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出す必要はあります

041
ネットらしい怪答はさておき(笑)、年末調整は、その年(年度でなく暦年、つまり1月から12月)の給与収入総額を合算して計算(精算)するので、2021年分年末調整を行う現在の勤務先は、それを全て知る必要があります。 したがって現在の勤務先の給与担当者は2021年中にB 社からあなたが得た給与収入額(とB社が既に源泉徴収した所得税額)を知って正しい計算で年末調整をやり直したいということで、ごく普通の正しい処理です。 枚数は関係無く、その年に前職がある人の年末調整には、その人のその年の給与収入の全ての源泉徴収票を年末調整する担当者は持たなければいけないのです。 求められた通りB社の源泉徴収票も出すべきで、普通退職者には源泉徴収票が渡されているものですが、B社からもらっていなかったか無くなっている場合は、B社に再度発行を頼めば普通はまたくれます。(源泉徴収票は何回発行してもいい。)

トピ内ID:8786a60c9c855eb5

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一時所得(退職金)も申告します

🙂
玄米米子
なんだか間違ってるレスがありますが、退職所得も申告しなければなりません。 ですからこちらも源泉徴収票を提出するか、ご自分で確定申告が必要になります。 今の時代、マイナンバーでトピ主さんの収入はすべて国に知られています。 だから収入を誤魔化すことは出来ません。 逆に払いすぎた所得税は、黙っていても戻ってくることはないんです。 だからきちんと申告した方がいいんです。

トピ内ID:e9fc7e904ebb3eb2

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B社の源泉徴収票を提出

🙂
とおりすがり
給与にかかる所得税は1月~12月の1年で計算します。 だから、 2020年の場合、 A社の12月の給料支払い日が退職日より前にあればA社での年末調整。 そうではなくて、B社で12月の給料支払があれば、A社の分とB社の分と合わせてB社で年末調整。 A社で退職前に給料の支払がなくて、B社でも給料の支払がなければ、確定申告。 でした。 どちらにしてもA社は2020年に勤務なので、2021年の所得には関係ありません。 今回必要なのは、2021年2月中旬頃まで勤務していたB社の源泉徴収票のみです。 退職金は分離課税なので、年末調整では扱いません。 退職の際、「退職者の受給に関する申告書」を提出していれば退職時に適切な税率で源泉徴収されているので確定申告の必要はありません。 「退職者の受給に関する申告書」を提出していなければ確定申告をする必要があります。

トピ内ID:4b0c748606bd9dc4

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