小学1年生からお友達Zちゃんと一緒に地元のスポーツ少年団に入りました。
とある大きな全国大会で当団の上級生のチームが全国でベスト16に入り、ここでこのチームが名のある強豪チームなんだと認識しました。
上級生に感化され、娘は相当努力し始めました。幸い娘は夏には学年のレギュラーに入れてもらえるようになりました。
一方一緒に入ったZちゃんは立ち位置が完全に別れてしまいました。娘はAチーム、ZちゃんはBチームという具合です。何となく気まずい反面、8割型優越感の方が大きく感じてしまいました。
というのも、Zちゃんは
■基本的な課題も一向にクリアできず(自習練をしていない)
■練習もいつも15分ほど遅刻する
■練習中もずっとTVゲームの話をしている
それ自体はいいのです。子供のことですから、どういう姿勢で臨むかは家庭ごとの方針。
ただ、Zちゃんのママがものすごくママ友立ち位置で張り合ってきます。
先日はAチームだけの試合日に『Aチーム試合見て勉強したいというから来たの』とZちゃんを連れてやってきました。そもそもコロナもありBチームは見にこないでくださいのアナウンスがあるにもかかわらずです。
私の横にべったり来てどうにかしてAチームの輪に入ろうとします。Zちゃんの勉強を口実に輪に入りたいから来たというのが見え見えです。花のあるAチームに違う角度から入り込もうとする姿勢に鬱陶しさを感じるようになってしまっています。※Zちゃんは試合中隠れて動画サイト見てました。
まずは親子で努力をし、チームメイトに認められ、そして親も仲良くなっていくものだと思います。下手=輪に入れないということでは全くないのですが、お菓子を配ってみたり、入り込もうという手段がずれているのです。
ビシッというべきか悩んでいます
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