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労働基準的に心配

レス8
(トピ主 0
🙂
まる
仕事
私23歳、夫26歳、子ども2歳の家族です 夫は船乗りで、船乗りと言っても貨物船で 付き合ってる時は毎日帰れるような職場でした(フェリー関係) 結婚して一年過ぎたくらいで転職し 長期の貨物船に乗りました 当時私も妊娠、育児で働いておらず お金もないからという理由で長期にいったのは理解した上で受け入れました 通常なら2ヶ月間乗って20日間休みで帰って来るはずなのですが 現在5ヶ月帰ってません 夫曰く、人が足りなくて休みが回ってこないみたいです 今の会社に入ってから一年経ってないのですが 初めての休みも3ヶ月くらい経ってからでした 3ヶ月、長くて4ヶ月くらいならまだいいのですが、、。 帰ってこないのはいいとしても労働基準的に大丈夫なのかと少し心配です、、 計算上半年帰ってこなかったら約3ヶ月休みなのでしょうけどたぶんそんなに休みもないのかなとも思います 一回夫の会社の社長とご飯に行った時 「船乗りの嫁は我慢するべき」的なことを言われました 多少の我慢はわかります 夫もきつい中仕事頑張ってますし。 でも私も昼と夜仕事しながら育児して さすがに精神的限界も来ます それでもまだ我慢して頑張って行かなきゃいけないのかな、 昭和的な考えにならないといけないのかなって でも令和にもなって 嫁はこうあるべきだみたいなの気分悪いですよね そう言ってる人達って 自分ができてたから貴方もできるでしょ、みたいな押し付け。 人それぞれという言葉知らないのかな? まあ夫は亭主関白とかそういうのじゃないから不満はないけど 周りのおば様とかおじ様とかにああやって言われるのはモヤモヤします。 めっちゃ話ズレちゃいましたが とにかく労働基準法違反にならない程度に仕事頑張ってほしいです。

トピ内ID:003614e534c3384d

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ワンオペ育児大変でしょう

🙂
タマ
ワンオペ育児の大変さは、他人事とは思えません。ご主人様はまだお若いから休みなしでも家族のために頑張っておられると思います。頭が下がります。 法律上のことは、詳しくないのですが、私の職場も労働基準法に反するオーバーワークをしており、手当てもつきません。 上司は把握済みで自分は仕事がすんでいなくても帰っていいと言っているのに勝手に残ってるのだからと、知らんぷり。 退社の記録も改竄しています。 記録がないために何も言えないのが現状です。 ご主人様の件ですが、労働者の相談室みたいなホームページがあります。私も相談したことがあります。ご覧になってはいかがでしょうか?

トピ内ID:26ba02b7544a36e4

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ご参考まで

🙂
とおりすが~り
船員の働き方は特殊なので、運航の種類(外航船、定期船など)でさまざまなパターンがあるようです。従業員として働く場合もありますが、1運航ごとの契約社員として働いている人もいます。働き方は労働基準法を準用してはいますが、労基法を管轄する厚労省ではなく、国土交通省が詳細ルールを策定しています。 「船員 休日」で検索すると、国土交通省が令和元年に作成した資料がヒットします。ご確認ください。 なお、船員の休日は、下船して陸で過ごすことと、乗船してはいるが労務から免除されている状態の2つあります。後者も休日とはみなされていますので、ご理解の上資料を確認してください。

トピ内ID:44c1a79dcda22261

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船員法

🙂
とおりすがり
船員法の船員に該当する場合は、船員法の規定によります。 船員法が適用される場合は、労働基準法の適用除外です。 労働基準法の労働者なのか 船員法の船員なのか どちらなのかによって変わって来るので、 労働基準的にってどうなんでしょう。

トピ内ID:2e9461e8af37cf65

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船員はね

🙂
海賊王とか笑
一部を除いて労働基準法の適用外なんですよ。 そのかわり、船員法って別の法律があります。 一般の人だと休日は会社に拘束されないのが原則ですが、船員は船から降りられないので船の中にいてもシフト外は勤務していない扱いになります。休みもあります。 基本的に1日4時間×2回で8時間働き、あとは自由時間。 ゼロヨン勤務 →00:00〜04:00 + 12:00〜16:00 ヨンパー勤務 →04:00〜08:00 + 16:00〜20:00 パーゼロ勤務 →08:00〜12:00 + 20:00〜24:00 これを7~10日続けて1日休み。休み明けからシフトが変わるって感じです。 船の中にずっと拘束されるのでずっと働いているイメージですが、パートを掛け持ちしているような働き方をしています。 ちなみにコロナのせいで物流が混乱しています。 港湾作業員が感染して満足に荷揚げができないなんて状態になります。 また、モノが動かないとコンテナの状態で保管されるため、コンテナが世界的に不足しています。 港に入るのに10日かかり、コンテナ不足で荷物が届かずまた待たされる。 例えば中東航路のタンカーは12000kmを往路20日積み込み5日復路20日の合計45日ですが、貨物はそうはいかない。何日も待たされてしまう。 通常、2ヵ月1シフトの航海にズレが生じれば乗組員のシフトもどんどんズレていくという状態なのでしょう。 今、お家に帰れない船員が増えているそうですよ。 「船員交替問題にについて 日本郵船からのご説明」で検索してみて下さい。 仕組みがよく分かります。 また、国連の発表によれば昨年6月時点で数十万人の船員が上陸できないでいるそうです。 日本の動脈を担う船員さん達。 頭の下がる思いです。 考えてみれば帰りを待っているご家族もいるのですよね。 見えない所で支えている人達。 尊敬します。

トピ内ID:b5c69678e3891dca

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旦那様よりトピ主さんが心配

🙂
ひろか
お疲れ様です。 私も妊娠中無職→産後パート→(紆余曲折あり)→今は正社員 という道を歩いてきました。子供は今12歳と7歳です 旦那は、長期出張にいったり、通いの時も毎日24時をまわってる感じでした。 日曜はいるので、船乗りさんよりは、パパとして戦力にはなりますので 私の意見は参考にならないかもですが・・・。 多分、今が一番しんどいときじゃないかな? 子供の身支度に手がかかる。 体調不良も多い。 保育料が高いのに、短時間パートでしか雇ってもらえないから給料安め 思い返せば私も、子供が2歳の時「こんなしんどい思いしてなんで働いてるんだろう?給料から保育料を引いたらちょっとしか残らないのに」と思ってました。上の子の時も下の子の時も。 と、前置きが長くなりましたが自分を労わってあげてくださいね。 なんでかっていうと体力的にも、経済的にも余裕がない、そういうときって、日常的にイライラします。 >周りのおば様とかおじ様とかにああやって言われるのはモヤモヤします。 多分、数年後、ある程度子供が大きくなった頃に言われてもダメージはないんじゃないかな? 世の中、いつの時代も余計な一言を言ってくるお節介な人たちは存在します。 でも、疲れてさえなければ、ダメージ・ゼロ。無敵です。 育児仕事は少しずつ手を抜いて。ご自愛するのに頑張る方向がいいと思いますよ。

トピ内ID:566b3707d0865ef1

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気分悪い?

🙂
南風
船員法については説明してくださる方があるので省略します。 周りの方に言われた「昭和的」なことについて。 職業ごとに、本人や家族が制限を受け止めたり我慢するのは、 あって当然だと思います。 令和に生まれた職業ではなく、 昭和よりもっと前から伝統的に社会インフラを支えてきた職種ならなおさら。 嫌なら、転職することができるんだし。 そういうことも含めて、みんな仕事を選ぶんです。 船員の仕事は法律も別になるほどの特殊なものです。 船員や港湾労働の歴史を知れば分かります。 個人の権利や楽をすることをあまりにも声高に叫ばれ過ぎるこの令和の時代にも、 昔ながらの我慢などを、プライドを持って受け止める人やそのご家族に支えられていることは、 物流や船員以外にもきっとたくさんあります。 医療、教育、福祉、建設、軍隊・・・あたりは想像しやすいかもしれません。 私の仕事にもそういう特殊な我慢の一面があります。 あなたもその恩恵の中で便利に暮らしているはず。 文面からは、その方がおっしゃったのが時代錯誤な押し付けだったのか、 本当に大切な心構えだったのかはわかりません。 ただ「言われて気分悪い」という受け止め方をするだけでは、 どちらにしても何も良いようには動きません。 令和になっても、昔と変わらず大切なことはあることにも気づいてください。 まだお若いですね。色々勉強してみてくださいね。 お子さんの世代に快適な未来を残していくためにも。 昭和の「おば様、おじ様」からの意見でした。 気分悪くさせちゃったかな?

トピ内ID:9368a1059cfa3ad5

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昭和的思想というよりそういう業種だからね

041
海の代理人
昭和的って仕方がないもん。 もっと言えば15世紀的とも言えちゃうよ。 大航海時代に比べれば安全で早くはなったけど、ベースの考え方はそのままです。 いくら船足が早くなったとはえ、飛行機みたいに何百キロという速度が出る訳じゃない。 もっとも速いコンテナ船だって一般道を走る自動車程度。 幅広のタンカー系なら原付より遅いくらい。 19世紀の往復年単位の航海がせいぜい月単位になっただけで、長期間帰宅できないという点においては一緒。 そういう業種なのです。 だから日本人の若者には不人気なんですけどね。 そういう業種を選んだ段階で「船乗りの嫁は我慢するべき」ことなのです。 いや、旦那が外航船の船乗りになった段階で「我慢すべき」ではなく「我慢せざるを得ない」になる。 遠洋漁業然り。海上自衛官然り。 そして船会社が担う社会的使命。 それは資源のない日本。 食料生産力が脆弱な日本。 誰かが資源を運んできてくれないと。 誰かが食料を運んできてくれないと。 大変なことになっちゃう。 船会社は日本の命脈を保つための動脈の守り人。 船の一隻一隻は赤血球の一粒一粒なのです。 究極のエッセンシャルワーカーの一つとも言える。 あなたの立場はコロナ禍におけるお医者さまの奥様となんら変わらないのですよ。 あなたが支えているのは夫だけじゃない。 日本を支えているとも言える。 社長さんはそういう事を言っているのだと思いますよ? まあ、愚痴の千や2千。 言っていいとは思う。 アタシの知ったことか!と思うのも分かる。 同年代のワーカーに比べれば稼ぎがいいはずだから、稼げるウチにしっかり貯金して、適当な時期に陸に上がるというのも視野に入れるといいかもね。 まあ、一度船乗りになるとなかなか海から離れられないらしいけど。

トピ内ID:3f2a3710b746d72b

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昭和的ではなくて業種の問題

🙂
ろうねこ
船員法については他の方が書いておられますので 違法かどうかは書いておられる内容だけではわからないです 友人のお父様などは外国航路の船員だったので 半年ぐらい帰ってこれない事は普通でした でも休みがないのとは違ってたようです 子供のころからそうだったので あっけらかんと言ってました 昭和的に我慢しなければならないのかどうかではなく トピ主さんが本当に困っているなら ご主人とはよく話をすることです 場合によっては転職も視野に入れるという事になると思います

トピ内ID:1892b506c87eaebe

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