エアコンがうるさかったので、業者さんにお掃除をお願いしました。低価格なのに、3時間も掃除してくださり、音も静かになったので、他2台のことを相談したり、おすすめのエアコンについて聞いたりしました。それを出先から帰った主人に、喜びながら伝えたら、
音が気になるなら、お掃除機能無しのエアコンにして、きちんとメンテナンスした方が、購入価格も抑えられていいのでは?というアドバイスに対して、
「お掃除機能無しのエアコン買わせて、掃除させろって?」
他2台も、いい商品を購入されてるし、まだ綺麗なので、新しいものを買うより掃除されてもいいかも
→「営業だから」
丁寧に、長い時間かけてやってもらった
→「それが仕事だから」
静かになった!
→当たり前の状態になったね
掃除をお願いすることは,主人も賛成してくれてました。もともと主人は、失敗して壊れたときのリスクを考えて、何でも専門の人にお願いしようという考え方です。
エアコン掃除はこれまでに何度かお願いしたことがあり、最も満足しました。
たまたま家の近くの業者さんだったので、これからも頼りにできると嬉しかったのですが、嬉しい気持ちが一気に無くなりました。
「また否定ばかりだね」
と少し怒っていうと、
「怒ることじゃないやろ」
いつもこんな感じです。
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