長文ごめんなさい。
ついに誕生月が来てしまいました。
私はかなりメンタルが弱くて不安定なだけで、辛い環境や境遇にあるわけではありません。しかし誕生日のことを考えるだけで憂鬱で、恐怖と絶望で頭がいっぱいです。
若さという私の唯一の長所が奪われていく絶望感が凄くて、これから未来を想像しただけで…
まず、私にとって年齢は、死刑執行までのカウントアップみたいなものです。
この恐怖は、「お前の好きな死に方を選べ、殺すぞ」と未知の拷問道具を突きつけられているようなものとほとんど同じです。つまり自殺しない選択の先の、苦しく辛い死それが近づいてきます。
次に、私は学生ですが通信制の学校に通っています。その上アルバイトもしていません。向上心もないゴミなので、親の脛をかじって、だらだらと過ごしています。家のことも自分の世話も両親に任せきりです。この前、そんな自分を変えたくて、専門学校に入学したのですが、結局三日で退学しました。将来の不安と、自分へ憎悪から「一刻も早く死ね」という思いがとても強いです。最近色々あって、強まりました。
最後に、私は強い人間不信です。頼れるのは親だけです。
ですが親も歳を取ります。私はこの事実がなによりも耐え難く、辛いです。父も母も大好きです。私が頼れるのは二人しかいないし、こんな生きる価値もない人間だけど、少しは親孝行がしたいと思っています。できるなら結婚したり、孫を見せたりしたかったけど、そういうのはもう私には無理だから、稼いで安心させたいけどどうせ無理です。しかも期限は迫っています。
どうせ駄目なら、一秒でも早く死んで消えるのが、一番の親孝行です。実際私のせいで妹は駄目になったし、私のせいで何百万のお金が無駄になりました。娘はもう一ついるので、いなくなっても困らないと思います。
どうしたら、明るく「ありがとう」って、言えるでしょうか。
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