10代女子です。長文失礼します。
見て下さりありがとうございます。
タイトル通りで親友Aちゃんが理想(過去…?)を押し付けてきます。
私は、アニメとか漫画とかが大好きなオタクであるとオープンにしています。
元々は人見知りですが、初対面でも喋ることが出来ますし、仲良くなった人は家に呼んだりして遊んでいます。
小学三年生から六年生まで外国で過ごしており、前と後でかなり性格や趣味などがガラッと変わりました。
親友は幼稚園の頃から一緒で、前の私の方が好きらしく、その過去の私のままでいてほしかったらしいです。
前の私は超陰キャで、親友Aちゃんの後をくっついて回っている金魚のフンのようでした。
また、オタクではなく、趣味はありませんでした。
そして人見知りが激しく、なかなか友人ができなかったです。家に呼ぶのも親友のAちゃんだけで、依存していたんだと思います。
私は、正直言って昔の自分が嫌いです。
今の私にとってオタク話をするのはとても楽しくて、かなり友人がいます。
何人も家に呼んでいて、ネット上にも話せる相手がいます。
今の私は、Aちゃんは親友なのに嫌いになりそうです。
Aちゃんはオタクを毛嫌いしてきて、私が漫画やアニメを好きなのを知っているのに「“私”も嫌いだよね?」と同意を求めてきて、反対すると怒ります。
また、他の友達と遊んでいるとその友達の悪口を言ってきます。
A以外と遊んで欲しくない、“私”の親友はAだよね、と何度も言ってきて重いと思ってしまいます。
Aちゃんは私に依存してほしいんだと思いますが、私には趣味の友人や外国にも沢山いて正直Aちゃんがいなくても大丈夫なのが現状です。
大切な趣味を否定されるのも辛いし、過去の私のままでいることを強制されるのが嫌です。友人の悪口も嫌です。
でも、Aちゃんのことは今でも大切なので傷つけたくありません。どうすればいいでしょうか。
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