発言小町ユーザーのみなさん、こんにちは。「読売中高生新聞」編集室です。
中高生新聞には、大人の失敗談を10代に伝え、教訓にしてもらう「オトナの失敗アワー」というページがあります。みなさんから、10代の頃の失敗談やそれに基づくアドバイスを教えていただき、紙面で紹介します。
今回のテーマは「学校でのキャラで後悔…」
中学・高校時代、自分のキャラクターをどうするか悩んだ人もいると思います。たとえば、友だちを作りたいと焦るあまり、明るい性格を演じたけど、素の自分と違って疲れてしまった。勉強の成績が優秀だったので、優等生キャラで3年間通すことになってしまった。あるいは、生徒会役員や学級委員に選ばれたけど、本当はサポート役が向いていた…。こんな経験をした方もいるのではないでしょうか。
みなさんの体験談を具体的に教えてください。いまの10代が同じような思いをしないためにはどうすればよいかのアドバイスもいただければうれしいです。
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