本文へ

欧州人夫と離婚したい

レス7
(トピ主 0
😡
なつ
夫婦
欧州出身の夫と離婚したいです。
結婚して10年、7歳の娘がおり2020年から日本で生活しています。
現在のビザは日本人の配偶者等で3年です。婚姻手続きは日本でして、
夫の国の大使館に届けを提出しました。

モラハラ気味であり、喧嘩も多く娘にも良くない影響があります。
直接の暴力はありませんが、大きな音を出したり(机をたたく、
ドアを思いきり閉める、ものを投げる等)、殴る真似、暴言が酷いです。
悪いのは、自分は手をあげないので偉いと思っている節があります。

私も裕福ではありませんが、フルタイムで仕事をしており、娘を育てていけます。
夫婦でいがみ合う家庭より、ずっと良い環境だと思います。
夫も家族のために自分の趣味が制限されたり、お金が自由に使えないことに不満を
もっているくせに親権を取りたがっています。
ですが、娘もこちらの生活になじんでおりパパを怖がっているので絶対に
渡したくありません。

離婚すれば日本人配偶者等のビザということで、夫は本国へ帰らなければならず
抵抗すると思います。特殊な仕事なので、本国へ帰っても就職や、義家族もいるので
住居にも苦労しないとは思います。

すんなり別れられるならば、慰謝料も養育費も欲しくないです。
ただ静かに落ち着いた生活をしたいです。

国際離婚に詳しい方や、経験した方、アドバイスください。
お願いいたします。

トピ内ID:e305730f8f68d729

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数7

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

慰謝料を払うのはとぴ主だと思いますが。。

🙂
匿名
大きな音を出す、などの威嚇行為はあっても 直接的に手を出されていないのなら、 離婚する理由には弱すぎます。 とぴ主が慰謝料を払って 離婚していただく 形になると思いますが、 なぜ自分が慰謝料をもらえるとか思ったんですか? 国際結婚とか以前の話ですよ。 どうしても離婚したいのなら とぴ主がお金を用意して別れてもらうしかないと思います。 両方の国の法律がかかわってきますので、 簡単にはいかないでしょう。 子供を手放したくない と言っても、 子供を会わせないことは認められません。 ちょっと自分勝手だなと感じました。

トピ内ID:3d410aa398558da2

...本文を表示

日本在住でも、ハーグ条約で共同親権になるのでは?

🙂
在欧・国際児母
旦那様が欧州出身で、お嬢様が旦那様との子なら…ハーグ条約で共同親権になるのでは? 旦那様が >親権を取りたがって いるのは、欧州なら「一般的」。不思議な事ではありません。 日本の様に離婚後、単独親権・母親優位の方が稀です。 >離婚すれば日本人配偶者等のビザということで、夫は本国へ帰らなければならず とは限らないのでは? ハーグ条約加盟国の他国なら、【未成年の子の親として】Visaが出ます。 お子様の父親として、日本に残れる可能性は高いと思います。 >特殊な仕事なので、本国へ帰っても就職や、義家族もいるので住居にも苦労しない 等は主様の希望的観測、日本の感覚・日本的な考え方だと感じます。 ハーグ条約優先なら、お子様が成人するまで旦那様は日本に残り、お子様の親として協力し合い、其々が半々位で養育する義務があります。 旦那様が本帰国するなら、長期休みは全てお子様と過ごす等の代案が必要ですが…その方が良いですか? >モラハラ気味であり、【喧嘩も多く】娘にも良くない影響があり >パパを怖がっている は精査が必要だと思います。 旦那様が1人でキレているのではなく、主様も応戦し「喧嘩になっている」なら、子の福祉の視点では主様も加害者の可能性はあります。 また子は親の感情に敏感なので、親の見たい・聞きたい事を言っている場合もあります。 旦那様が本当にお子様にとって良くない親で、親権停止等が必要か?の判断には、専門家の介入が必要です。 私は在欧で在住国なら、親権停止・接見禁止等には児相・医療従事者の意見と根拠、最終的に裁判所のオーダーが必要です。子に保護・里親が必要な程、親に課題有でも、判断前にお子様や保護者の意見を聞き精査し、安全確保+第3者が立ち会う等の条件付きで面会等は続け観察し、最終判断に至ります。 旦那様、移住前はどうでした?日本の生活で強いストレスを感じていませんか?

トピ内ID:ae13e1225588224b

...本文を表示

自治体を介入させたほうがいいと思いました

041
通りすがりました
結果的には、夫婦喧嘩や怒鳴りあいは虐待と言われます。トピ主が応戦している場合はお互い様です。 家庭内暴力でないと警察沙汰は難しいのかもしれませんが、子供が本気で父親に怯えて嫌がっているとしたら、トピ主の留守中の虐待の可能性はありませんか? レコーダーを買ってきて、お子さんに少しずつヒアリングしたほうがいいと思います。 パパが好きで結婚して、あなたが産まれて幸せだ。ということは必ず話してあげてくださいね。 そして、児童相談所や、自治体の無料法律相談やモラハラ相談窓口にも相談してみてください。 相談実績は記録されます。 ケンカのときにもレコーダーで録音して、お互い様なのか音声を聞いてみた方がよいと思います。 そしてビザの話。 友人が夫側のモラハラと、不貞(出身国が同じ女性と不倫)理由で離婚してます。 その元旦那の職場がビザを申請するので、離婚して5年経過してますが、まだ日本に住んでます。 その元旦那が結婚でほしがっていたのは、社保のほうだったみたいです。日本に居住していない家族のための。 そのために家族は何度も日本に遊びにきてました。 そして、友人と離婚してから不倫相手とは別の日本人女性と結婚しています。 というわけで、トピ主のご主人がビザを惜しむそぶりがみられる場合は、社会保険の恩恵が狙いかも。 在日外国人が受けられる手当てを調べてみてください。

トピ内ID:21c3113baa6d055c

...本文を表示

夫の国の離婚の法律は?

🙂
経験シェア
欧州在住です。 私の在住国では、片方が離婚を申請すれば、6ヶ月で成立します。もう片方が止める手段はありません。 結婚時に財産非共有の結婚を選んでいなければ、財産共有の結婚になり、婚姻後の財産はマイナス、プラスとも2分割です。 日本と違い、慰謝料などは当初には存在しません。相手が今後の生活手当を要求すれば別です。 妥当と認められるかどうかよりも、同国の弁護士を通じてトピ主が慰謝料を要求された場合、その弁護士に期日以内に拒否のリスポンスをしなければ相手の要求が通ってしまいます。 調停でも同じです。 つまり、夫国の法律で離婚が容易い場合でも、財産分与では同国の弁護士が必要になります。財産になると、日本語ができるからと言って信頼できる夫国の弁護士は少ないですよ! しかしながら、夫国の離婚に関する法律を調べる事は必須だと思います。 また日本の弁護士は海外国の法律では仕事ができません。 海外在住のネットサイトを見ると、宣伝が見つかったり、掲示板で質問したりできるのでは? 子供については、日本ほど母親親権が有利か常識的だとは思えません。 私は子供のいない離婚でしたのでそこはわかりません。

トピ内ID:94163a5b2f4930cb

...本文を表示

ご主人の母国に戻り、やり直せませんか

🙂
たろう
日本に来て2年、コロナ禍を経て(まだ終わりが見えませんが)、今のウクライナの、あの破壊された街並みと人々の壮絶な状況の映像は、私たち日本人だって心辛いですが、正直、海を越えた遠い国で起きていることです。ところが欧州出身のご主人には、同じ陸続きの、個別には違うにしても共通する文化圏での悲劇惨事ですから、毎日私たち以上に筆舌に尽くしがたい悲しみと不安に苛まれているのではないでしょうか。加えて、日本の窮屈な文化や暮らしもご主人にはストレスとなり、その精神的な限界が、結果、今、乱暴な仕草になって吐露されているのではないでしょうか。 私も国際結婚しています。現在、妻の国です。妻は日本で4年暮らしましたが、「窮屈な日本」とか様々の要因が複合的に重なり、心が壊れてしまいました。ご主人と同じように気が荒だったり、頭を壁に打ち付ける自傷行為が目立ち、危険なので私が抑えて止めると、DVだ!と。すると、DVシェルターの代表(という人物)から電話がかかってきたり、また、あなたを警察(?)に訴えますからとか名も名乗らぬ、可笑しな(?)電話もありました。同時に、妻に対しても、なぜか日本人は厳しいんですよね ー 努力が足りないとか、日本を舐めている、小馬鹿にしているとか。閑話休題。前向きな意味で離婚も話し合いましたが、妻は帰国し、私が妻の国に転職を決めて(日本採用の正社員、海外駐在員)、追いかけるようにして妻の国に渡り、生活を立て直しました。 そこで、私の経験からですが、離婚というよりも、ご主人のストレスについて話し合われてはいかがですか。欧州系の企業で日本駐在ならば本国に戻るとか、グローバル企業ならば、たとえば、シンガポールがアジア・パシフィックのリージョナルオフィスでしょうから、環境を変えることもありだと思います。あとは家族ですから、付き合うかどうか。 うまくいきますように。

トピ内ID:ec73648d64dca429

...本文を表示

きちんと手続きを踏むのが筋です

🙂
匿名匿住所希望
そもそもなんですが、トピ主さんはなぜ示談もせず、黙ってお子さんを連れて出たのでしょう? ご自身に正当性があるとおっしゃるなら、きちんと手続きを踏めば済むことでは? それを端折って都合よく事を進めたいというのは夫に対する権利侵害です。私にはむしろあなたが話をややこしくしているように見えます。

トピ内ID:1f31303c5791d3e0

...本文を表示

応援します

🙂
桜餅
欧州在住20数年、離婚経験アリです。 国際離婚は、どの国の法律で結婚したか、が重要です。何故ならば、基本的に離婚の際に入籍した国の法律が適用されるからです。入籍は日本でされたのですよね。それならば貴女にとって有利です。 日本は多分未だに単独親権ですよね。早々に離婚して親権、養育権を取りましょう。 私の住む国では、離婚時に、子供の住環境を変えない事が重要視されます。故に、 日本人妻が欧州で結婚し、離婚し、子供を連れて日本に永久的に戻ってくるには絶対に夫の同意が必要となります。同意する夫は少ないので、妻が子供と勝手に日本に逃げるケースがあるのですが、それをすると誘拐扱いされます。 日本はハーグ条約に加盟していますから、日本政府は子供を元の環境、要は父親が住んでいる環境に戻すことに協力しなければなりません。 重要なのは、貴女とお子さんが、日本で離婚が成立するまで、日本から絶対に出ないことです。ご主人の母国に戻ることを進言している方もおられますが、義理の家族が密かに現地でのお嬢さんの小学校の転入手続きをしていて、渡欧と同時に強制的に奪われる可能性もあります。現地で少しでも生活をした証拠が出来て仕舞えば、ご主人に養育権が渡る可能性が大きくなります。気をつけてください。 日本人女性と結婚する欧州男性には、日本人女性の本当の強さを知らずに、言いなりになってくれる大和撫子を期待しているモラハラ気質の男性がいます。私もこれに当たりました。これは治らないので、貴女に経済力があるなら今のうちに離婚したほうがいいと私は思います。そして、お子さんがある程度の年齢になるまでは、父親の国に面会で連れて行くのも、必ず付き添ってください。誘拐されたら、住所も無い外国人である貴女が現地でお嬢さんを取り返すには時間もお金も労力もかかります。 貴女の幸運をお祈りしています。

トピ内ID:17fe0758cd4a1603

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧