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CT必須の歯科矯正医院

レス6
(トピ主 0
🙂
春巻き家族
ヘルス
三年生の息子の矯正についてです。息子は下前歯2本だけが前に出た受け口になっています。その影響で下前歯の歯ぐきが下がってしまいました。 以前歯科でムーンシールドで治ったのですが、生え変わりで今の状態にいたります。 その歯科は治療途中から不信感が出ることがあり今後は違う歯科にしようと思い現在探しています。 最近家からは遠いですがすごく評判の良い専門医の医院をみつけ、カウンセリングをし好印象だったのですが、そこは必ずCTを撮るとこでした。始めと途中、最後の仕上げにと計三回撮るそうです。 大学病院の矯正医が研修にこられる医院でとても腕がよく信頼できるの先生なのですが、CTを撮らなくてはいけないのが気になります。 下前歯が前にですぎているのでCTははじめは撮ったほうがいいのかもしれませんが、最後に撮るのは医院の資料の為かなっと思ってしまいます。 難しい治療と言われるのでなるべく専門医を希望しており、そこに通ったお子さんをお持ちのママ友に伺うと、他院数件では抜歯矯正ばかり言われたのにその医院で歯を抜かず成長に合わせてキレイに治してもらえて良かったと聞きました。 田舎なので近くには矯正専門の歯科がなく、選択肢が少ないのも悩みます。 私がCTに抵抗を持ちすぎなのかもしれませんが、必要以上と思う撮影を避けたいです。 みなさんのお子さんならどう判断されますか? 色んな体験談を教えていただきたいです。

トピ内ID:7c90b7622fb30efd

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何に悩まれているのでしょうか?

🙂
ぶーちゃん
私も子供の頃から矯正しており、今も別件で歯医者通院しています。 悩みどころは3回とるCTの金額なのか身体への影響でしょうか? 矯正は少しずつ歯を動かして顎が動き噛み合わせが変わりますので最初、途中と最後に確認のために撮影するのが普通ではないでしょうか? いっぱんの歯科でも最近はCTやカメラ撮影はちょこちょこあります。 歯科の選択肢が少ないのであれば遠方でも大学病院の歯学部の病院に行かれてはどうですか?おそらく個人の歯科よりも融通がきかず担当医師と代わることもあり撮影ももっと多いと思いますよ。

トピ内ID:4e9e199d8ed69567

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私ならそこにお願いしますがな

041
リンダリンダ
私なら、腕がええならそこにかからせます。 歯科CTね、私、一昨年、親不知抜歯のときに一回撮りました。 「CT撮ります」 と言われて 「レントゲンじゃないんですか」 と聞いたら、親不知抜歯には、顎を横切るナントカ神経を傷つけて顎に麻痺が起こるリスクがあるから、そのナントカ神経の位置を正確に把握するためにCT撮ると言われました。 あーそうすかと撮ってもらいました。 専用小部屋に入って座って、機械が顔の半周を水平に動いて撮影。「新しいレントゲンです」と言われたら何の疑問も持たないくらい、形状や撮影の仕方は歯科レントゲンと似てた。 「これが問題の神経です。結構人によって位置が違うんですよ」と画像見せてもらいました。 被爆量は…そりゃCTはレントゲンより被爆量ずっと高いですが、歯科用CTの被爆量は医科用CTの1/10くらいということで、三回撮っても医科用CT一回より被爆量少ないですからまあ。 矯正治療は年単位だから、CT撮影も立て続けじゃなくて年単位の間隔があくからまあ。 腕がいい医師が必要だと言うならお願いしますわ。多分。

トピ内ID:20d3ce4ab7207a8a

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親が判断するしかないことなのです。

041
まず前提の知識として、普通のX線撮影とCT撮影では、放射線の被曝量が大きく違います。シティだと普通のレントゲンの一桁以上違います。これは歯科だけではなく体のどこでも同じです。(ちなみに特に胸やお腹のCT撮影、さらに造影剤を使う撮影だと被曝量はかなり大きくなります。なおいろいろな情報に数字も出ていますが、歯科医院やCT業界側が安全を強調するとき数字は完全にきちんと調整がされた場合であって、実際には現場の個々の被曝量に差があります。) そして医療で使って良い放射線の被曝量は上限の決まりはありません。得られるメリットと被曝のデメリット(リスク)との比較できまります。スクリーニング検査で異常が出た人の顔の有無を調べるのはメリットが大きいので、上記の被曝量多めの腹部造影CTも行われます。がんの放射線治療では大量の放射線を特定部位に照射します。まして白血病の造血幹細胞移植などでは、致死量の放射線を全身照射します。(それにより白血球細胞を全部殺して、健康な細胞を移植するのです。) 日本は世界でもダントツでCT機器が多く普及していて、世界で最もCT検査を受けている国民です。日本人はCTを取り過ぎてメリットをリスクが上回っている可能性を指摘した海外の研究もあります。低量の被曝はその後のがんになる確率への影響の問題なので、子供にはCTは控えめにする感覚を持っている医師は日本でも多いです。 小さな子にその目的で3回も葉の部分とは言えCTは少し多いなあと私は感じます。しかしこれは納得の問題なので親が判断するしかありません。理想はその歯科医にCCTのメリットとデメリットを説明してもらえる事ですが、その歯科医に聞けば安全と言うに決まってますよねえ。

トピ内ID:0a124e3aa968e9eb

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昔に比べて被ばく量が減っている

🙂
チュン夫
64歳男性です。小1の時の大怪我をし、病気も多くして、普通の人以上にレントゲン・CT撮影や歯のレントゲンもたくさん撮りました。 なので「レントゲン撮りますね」「CT撮りますね」と言われてもまったく抵抗はありません。 >私がCTに抵抗を持ちすぎなのかもしれませんが、必要以上と思う撮影を避けたいです 放射線(X線)が怖いのですか?。頭部にX線が当たるので不安はあるかもしれません。とはいえ、今のフィルムや撮像管は昔に比べ、超高感度・高精細で被ばく量も下がっているそうです。 どんどん高感度になっていて、新しい機種ほど少量のX線で精細な撮影ができるようです。 X線被爆を気にしすぎると、子供が健康診断などでX線撮影を嫌がったりしませんか?。それでX線撮影せず、病気の発見が遅れたら本末転倒です。 一般的には医師がレントゲン・CT撮影を勧めたら従うべきだと思います。 歯の矯正にCT撮影が必須なのか知らないので、嫌なら別の医師に行けば良い。 その前に医師に「なぜ歯の矯正にCTが必要なのか」を聞き「X線被爆が心配」と相談しましょう。そして、医師の説明が納得できないなら医師を変えるべきでしょう。 「大丈夫ですよ」としか説明しないなら、トピ主さんが不安な根拠をしっかり説明し「こんな例」があるから心配」と例を言えば、例と比べて説明してくれるはずです。

トピ内ID:6a15ae2c074d5890

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気にしない

🙂
ヨモギ
年齢が上がると出来なくなる矯正も有ります。 時間がもったいないので、医院に直接確認。 納得出来なければすぐに次探しましょう。 私の息子二人も抜歯無しの矯正してCTも、終了するまでの約2年間に2~3回したと思うけど、全く気にならなかったです。 むしろ必要だと感じました。

トピ内ID:71876b3497fa78c0

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調べる

🙂
ss
気になるなら、ここでReされるの素人の方に聞かないで、自分んで調べてみればいいだけでしょう。 放射線被ばく量 歯科用CT撮影 0.1-0.2mSv/回 歯科口内撮影 0.01mSv/回 胃のレントゲン撮影 0.6mSv/回 年間1人あたりの自然放射線(世界平均) 2.4mSv/年(これ死ぬまで毎年よ) これから考えたら。 >みなさんのお子さんならどう判断されますか? CT撮影をするに決まってるでしょ。

トピ内ID:30e1fea3e1400124

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