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アドバイス求む、銅のおなべが欲しい

レス2
(トピ主 1
🙂
ストロベリーブロンド
話題
還暦になるせいか、今年は赤いものに縁があり、髪にも綺麗な赤のハイライトを入れてもらいました。 それにちなんで、あかがねともいう銅のお鍋を使いたいのですが、以下のうちどれが役立つというご意見があればお聞かせいただけませんか。 A. 2〜3リットル(直径は20センチないとガス火をカバーできない)の深めのソースパン(ミルクポットという人もいるかな)、または B. よくリゾットが入って出てくる平底のお鍋 C. 他のタイプ 二人家族です。 現在使っている鍋カマ類はステンレス、ダイヤモンドコーティング、鋳鉄、エナメルなどですが、これから老後を楽しむために数を絞っていこうと思っています。その前に銅を体験したいのです。 色の経年変化についてはたくさん読んであります。 作りたいものは、そんなに上級的なことはできません。ザバイオーネはやったことがありません、そのほかには、普通の肉じゃがやカレー、ピラフ、普通のご飯、ラタトイユやジャムなど、ぼんやりと考えています。 よろしくお願いいたします。

トピ内ID:1c30ef3910e514e9

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蓋付き少し深めがお勧めです

🙂
Flèche
普通にご飯を炊くならば蓋付きは必須ですよね。 ジャムを作るには、深めの鍋がいいと思います。 フランスにはジャム専用の鍋がありました。 蓋付きじゃなかったと記憶しております。 銅 蓋付き 鍋 で検索はいかがでしょうか。

トピ内ID:dabf262276f29571

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レスありがとうございます

🙂
ストロベリーブロンド トピ主
そうですね、私も蓋があった方がいいと思います。 ヨーロッパの古いレストランの厨房に、銅の大小様々な鍋が吊るしてある写真を見ると、蓋はどうやって収納するのかと思います。縦に並べるのかな、 蓋についていえば、ルフォーニの鍋のサイトを見て、素敵だと思っていました。 どんぐり、オリーブの実、トマト、フェンネルと豆、カリフラワーとにんじんなど、様々なとても写実的な小さなオブジェがぴかぴかの銅やステンレスの蓋のてっぺんで把手になっているシリーズ、どれも料理道具というよりは美術工芸品です。 一方、ルフォーニを見ていると、分不相応という言葉が頭をよぎります。明らかにこれは、調理人の独りよがりでなく、一緒に食べる人々に見せて楽しむための飾りなので。 自分は料理が上手でもないし、今後20年も生きないだろう(この辺は知りませんが)。家族も約1名、見てもらう客もあまりいないのに、これほど美しく高価なものを買う意味は? せっかく還暦、人生を綺麗に終わらせるため貪瞋痴から離れていくスタート地点に達したと思っていたのに、まだ貪欲の煩悩真っ盛りだったんだな、と考え込んでいます。 ところで、フランスとうかがったので、モビエルのサイトを見ております。 こちらは用の美というか、ルフォーニのようなエレガントな飾り把手などはない。いかにもフランス、実用に集中した作りで、頑丈な印象です。 私どもが使うために買うなら、こちらが適当かなと感じています。 ルフォーニは、私の人生行路とは別の人生に属するものなのかも。そういうものを永遠のあこがれとして人生を終えるのもまた佳きかな、です。 家族と話してみます。 お付き合いいただき、ありがとうございました!

トピ内ID:1c30ef3910e514e9

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