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不動産管理に役立つ資格を勉強するなら

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(トピ主 2
🙂
話題
医療職30代です。大学院卒です。 今、残業があまりなく、子どもも夫が望まないのでまあいいやとなり、仕事に繋がる研修は元からバンバン受けているので、不動産管理に役立つ資格の勉強でもしようと思っています。 祖父が持っている田舎の不動産の管理(祖母は死去)は、おそらく不動産鑑定士を持っている(が、出産後不動産屋を辞めているのでブランクうん十年の)長女の母が受け継ぐ可能性があります。 田舎ながら立地はなかなかよい土地が中心で、古いながら医療や福祉の事業所にお貸ししている状況のようです。 それが私の代でどうなるかはさておき、母も年齢的には還暦過ぎて高齢者ですから、全体像の把握はしておきたいと思っています。 (唯一の従兄弟は障害枠の就労中、弟も医療職+絶賛子育て中) どうせなら目に見える資格取得も目指せた方が勉強が捗るタイプなのですが、そうなると何が良いでしょうか? 宅建なのかなあ…と悩んでいます。

トピ内ID:5622613bf6941a06

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私的には 経理の勉強を勧めたいです

🙂
@RIN
田舎で 宅建主任の資格を持つよりも  どんな業種でも役立つ お金の管理として考えては?

トピ内ID:b3ee78ec8ba50c15

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トピ主です

🙂
トピ主
なるほど…経理。 調べてみます。ありがとうございます。

トピ内ID:5622613bf6941a06

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不動産管理といっても幅が広いですね

🙂
昔は不動産屋さん
想像ですが、駅前のビルのような感じで各階に店子が入るタイプの商業ビル、でしょうか? その土地建物を管理運営するなら ・各テナントとの賃貸借契約に関する知識(宅建に近い) ・建物の維持管理に関する知識(ビル管理士だと思います) ・消防法に関する知識(消防庁による防火管理者講習) ・損害保険に関する知識(損保代理店試験) くらいが思いつきます。 (ビルの規模によると思いますが、会計は税理士に、係争は弁護士に任せるオーナーが多かった気がします。) 契約、更新、解約、滞納、原状回復などは賃貸借契約の知識があると交渉の武器となります。 建物管理の知識があれば長期修繕への資金計画が立てやすいです。一つ一つの工事にかかる金額の桁が違う世界ですから。 損保は知っておくと突発的な事故に対し、保険がきくかどうか瞬時に判断でき、余計な出費を防げます。これまた金額の桁が違います。 消防法は知っておかないとダメだと思います。オーナーが防火管理者になる物件が多いはずなので。 知識欲の高いトピ主さん、素敵です。

トピ内ID:7f49ee36b4960b69

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宅建

🙂
かな
個人的には、民法が一番大事だと思っています。 あとは不動産関連の法律。 なので宅建がお勧め。 正直、宅建を勉強したところで、不動産管理ができるわけでもないし、不動産関係のもめごとが一人で解決できるわけではないけど、ここはおかしいなと気付けたり、ここは専門家に相談したほうがいいなとか気付けるようになれるので、そこがメリットだと思います。 民法を一通り勉強しておいたら、相続のときにも知識は生きるし、実生活(お金の貸し借りとか契約上のトラブル等)でも役立つことはあると思います。

トピ内ID:c5019ab80e69cab4

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ありがとうございます

🙂
トピ主
やはり宅建から勉強を始めて、気になるようだったら色々手を広げていけるとよいのかもしれませんね。 皆さんが想像されるより田舎の土地ですし、私の代まで受け継がれるかはわかりませんが、興味が湧くうちに勉強しておこうと思います。 個人的には、医療ケア児含め、障害のあるお子さんがいる家庭の住宅確保の大変さなどを考える機会があり、勉強しながら視野が広がったらいいなと思っています。 皆さんのご意見、参考にさせていただきます。ありがとうございました!

トピ内ID:96fb39a9a1147159

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