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独立する際の公平さ

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(トピ主 0
🙂
40代個人事業主
仕事
初めて投稿いたします。 皆様よろしくお願いいたします。 私は40代男性でして、15年ほど前にある国家資格を取得しました。 そしてその資格を使う法人で働き、7年ほど修行した後に独立して現在に至ります。 顧客見込みが全くないところからスタートしましたので最初はとても苦労しましたが、徐々に顧客が増えてきて今は受けきれない状況になってきました。 ここで、従業員を雇用して事業拡大と思ったのですが、私自身が修行時代に安い給料で苦労した経験があり、そのようなことはしたくないと考えております。 ここで、「じゃあそんな処遇をせずに高給で雇えばよいのでは?」という意見が当然出てくると思いますが、現実的にはそれでは経営が成り立ちません。 ↑ これは私の狭い経験だけではなく、この業界一般のことと仮定してください。 (質問の趣旨ではない話なので、ここで議論するつもりはありません) 上記の前提があり、私は一人で事務所をやっておりました。 そして、最近同じ資格を所有している友人(過去の法人で同期だった人)から連絡がありました。 「独立を考えているので、話を聞いてほしい」と。 後日、その友人と会って話をしました。そして、私は「ちょうど顧客が増えてきたので、よければ協働しないか?」ともちかけました。 協働という表現をしたのは、私は「お互いに公平にしたい」と思ったからです。 ここで彼と私の公平さについて見解が異なりました。 私としては ■今まで獲得した顧客は私が引き続き担当して、その収入も私 ■今後、それぞれに営業をして獲得したら、それはその営業をした人が担当。  もしやりきれない、もしくは単に譲ってあげたいという場合は、何割かをその営業してきた人に渡す ■営業に使った費用はその営業をした人が負担 と思いました。 続きます。

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続き前ですが

🙂
かると
それは人を雇うのではなく、業務委託契約なのでは? トピ主の考え方はご立派ではありますが、それでは多分経営が成り立ちません。 もし会社が傾いた時、経営者は自分の金をつぎ込んでも会社を存続させなくてはならない場合がありますが、「協働」関係で相手の方もお金を出しますか?立派な考え方ではありますが、それは経営の素人の考え方でもあります。 一番最初に書いたように、トピ主さんのやろうとしていることは単なる業務委託契約なんですよ。まったく生活の保障もない、自分の給与は自分で稼いで会社からの庇護はまったくなく、会社は従業員の生活にまったく関与しない、勝手にやれという風に見えますがそうではないのですか?

トピ内ID:67b369dc63ae3122

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