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還暦後の旅行

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(トピ主 0
🙂
レモネード
話題
昔から旅行が好きです。それも国内専門。理由は自分で好きなようにプロデュースできるから。 昔はガイドブックと時刻表が頼りのアナログ旅行でしたが、若い頃は旅先で起きるアクシデントすら楽しかったものです。 結婚してからは子どもメイン、母がリタイアしてからは母メインで計画し、色々な所へ行きました。 母を見送り、子ども達が独立した後は、また一人旅に戻りました。 今はスマホがあります。ホテルの予約、レンタカーの予約、駅の設備情報、大手旅行会社の会員制サイト…。 全てスマホ一つで事が済みます。 でも、還暦を過ぎて体力と脚力に不安が出てきたこの頃は、今までと旅行のスタイルを大幅に変更しました。どうしても行きたい所だけを厳選して観光し、宿には早めにチェックイン。お一人様プランを上手に使えば、ホテルの美味しい夕食もお手頃価格で楽しめます。早めにお風呂に入って、お部屋でゆっくりします。 若い頃は絶対にやらなかったこんな旅行も、この年齢になれば十分に楽しめます。基本、一人なのでコロナの感染リスクも、ぐっと低くなります。ワクチンもしっかり打っているし、抗体検査のキットも常時携帯しています。 自分の脚で歩ける間は、こんな旅行を楽しみたいと思っています。

トピ内ID:89572f8d6e13a243

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旅への憧れ

🐶
島めぐりしたい
素敵ですね。 今はおひとり様プランもいろいろとあって、良い時代になりました。 旅の醍醐味は、非日常を味わうこと。ゆっくり流れる時間を感じ、身も心も癒されるのは、至福の時間だと思います。 私は、今、犬の介護をしているので、この子を大切に看取ったあとには、旅をしたいと思っています。

トピ内ID:734390a3108789a0

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見たいものは見られるうちに

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くたびれサラリーマン
旅行という楽しいテーマのトピを立てていただき、ありがとうございます。 自分は40歳を過ぎてから国内の一人旅にはまりました。 今は50歳を過ぎましたが、城郭や名刹、絶景スポット、更には航空祭など、あちこちに出かけています。 (近年は妻を誘って二人旅することもあります) 旅程をかっちり作り込むにあたっては、Googleマップが本当に便利ですね。 目的地間の移動に要するおおよその時間や距離が簡単に把握できるのは助かります。 ストリートビューを使えば、自宅に居ながらにして現地の簡易ロケハンまでできてしまいます。 旅費を抑える目的もあって大浴場のあるビジネスホテルに泊まり、食事はグルメサイトを参照しながらご当地グルメの店を探しています。 熊本城の被災と首里城の火災は、両方とも見に行こうと思っていた矢先の出来事だっただけに大変ショッキングでした。 それ以降、タイトルのとおり「見たいものは見られるうちに」という事を一層思うようになりました。 城郭や神社仏閣などは数年に亘る大規模修繕に入ってしまうかもしれませんし。 ただ、絶景スポットなどは公共交通機関で訪れることが難しい場所も多いです。 夕焼けの絶景ならまだ良いのですが、星景や朝焼けの絶景などは深夜に車を走らせたり車中で仮眠をとって未明から動き出すこともあります。 「今はまだ良くてももう少し年をとるとこんな無茶はできなくなるかなぁ…」というのが心配の種です。 竹田城くらいにメジャーになれば旅行会社のツアーも組まれますが。 和歌山の熊野速玉神社の摂社である神倉神社に行った時は険しい階段に圧倒されました。 ゴトビキ岩が迫力のある絶景スポットですが、「足腰が少しでもへたったら怖くて上れない(下りられない)だろう」と思いつつ、ひーひー汗をかきながら訪れたことを思い出します。

トピ内ID:46e20999b34bf888

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