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男性の仕事に対する思い

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🙂
さあや
仕事
夫婦共30歳です。
結婚当初、夫は激務に追われ、毎月100時間近く残業をし、大きな仕事を任されていました。
新婚生活もままならず夫婦喧嘩も増えましたが、毎朝満員電車に乗り、ひとつ仕事をやり遂げると達成感に満ち溢れた顔をしていました。
仲間たちと打ち上げに行き、また仕事を頑張ると私にも意気揚々と話してくれていました。仕事が一番大切だと私にもよく話していました。

が、その考えがあまりにも頑なで、私は着いて行けませんでした。
今思うと幼稚だったと反省しますが、当時はあまりにも家庭を顧みず、ただひたすら仕事、仕事の夫が遠く感じていました。

そして何度も夫婦喧嘩をし、夫も私も心を病みました。

夫は嘘のように仕事をしなくなり、私を恨み、暴言暴力をするようになりました。お前のせいでと何度も言われました。

男らしかった夫は、今毎日のように私にくっついて回り、なにかと細かくつっかかり、仕事もうまくいかなくなり、元々の頑なな考えにより「もうダメだ」と決めつけ、転職を決めました。

自分のしたいことをして生きる。これまで親の圧力に負けて好きなことをさせて貰えなかった。
俺は夫婦関係も一生懸命やった。俺は悪くない。楽しく生きることにした。

と言い、比較的楽な仕事を選びました。
肩の荷がおりたような、でもどこか虚しいような感じです。

夫に仕事をさせてあげられなかったことをずっと後悔し、懺悔の気持ちで生きてきました。仕返しかのようにされる暴言暴力にも耐えました。

何度も話し合いを重ね、夫婦関係は続けていくつもりです。

両親たちは、仕事を変えるな、仕事に生きろ、と言います。夫の友達は、転職している子も多く、趣味を楽しみながら生きています。

男性の皆さん、貴方にとって仕事とはなんでしょうか。

トピ内ID:08a23954353b2e4f

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ブラックだったのですね

🙂
さとみ
私は女性ですが、似たような業界におります。 >夫は激務に追われ、毎月100時間近く残業 >毎朝満員電車に乗り >仲間たちと打ち上げに行き、また仕事を頑張る こんな生活は、若くても半年が限度。 残業100時間声で満員電車、打ち上げも頻繁…という時点で。普通の人間はたいてい心や体が壊れます。 妻の態度や言葉、家事やねぎらいによる支えは焼け石に水です。 私の会社でも猛烈社員はいますが、だいたい家の近くにセカンドハウスを借りたり、人を雇うなりして徹底的に効率化して乗り切っている人たちばかりです。彼らは飲み会や夜遊びも体に負担がないようきびしくコントロールして、飲み会よりジムに行くような人たちですし、コネが強力な人たちで失敗が少ないです。 それ以外の、普通の生活をして、遊んだり満員電車で通勤している人たちは、大抵心身を壊して数年以内に会社を去ります。残業100時間超えが続く部署だと、休職して長く引きづってしまう人も多いです。 旦那さんも、1か0で考えすぎだと思いますし、 あなたもあなたです、いつまでも過去の仕事のことでうじうじ悩んでいないで、未来に向けてやれることを自分のペースでやっっていけばいいのです。 現在は高度経済成長期じゃないので、ビジネスなんて、うまくいかないことが確率的に多いのです。目の前の成功に一喜一憂せず、失敗しても教訓を得たら、まあいいやで進まないと、生涯年収を棒に振りますよ。

トピ内ID:069323a403d7854e

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「私と仕事とどっちが大事なの!」の典型

🙂
一灯
かつてのあなたです。 愚かな妻ほど、こんな訳の分からない事を言う。 ことわざの「角を矯めて牛を殺す」そのままです。 かつて、愚かな妻だったことの反省として、 これからも、ご主人を大切にしてください。

トピ内ID:fe6c543992d05be7

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その程度の情熱だっただけだ。

🙂
りーず
あなたのせいではないよ。 あなたのせいにしたいだけです。 情熱と人生の全てをかけて働いているならば そんな程度でやめるわけないじゃないですか。 むしろ全てをかけて働くには 家族が必要なはずなんですがね。

トピ内ID:d9ebd6b5cc8924bb

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なんか虚しい

🙂
ゆかたん
本人の好きなようにさせたほうが、巡り巡って夫婦仲もうまくいくのに。 トピ主が子どもみたい。 余裕のある職に転職しても、抜け殻になってしまっては意味がない。

トピ内ID:b57b40ef0aace43e

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旦那さんはすごい

🙂
Narita
自分は30近くまでフリーター、それからは正社員として働いていますが、仕事をそこまで熱心にできる人はすごいです。給料を多くもらおうとすれば、相当の知性と体力が必要となります。自分にとって仕事は生きるために仕方なくやるものだと考えています。

トピ内ID:d51635908380d2a2

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自分の決断ですよ

🐤
しらす3
トピ主さんのせいではないですよ。 本人が決めたことです。 そんなにガンガン仕事やってた人なら心から望まなければ妻の意向だけでペースダウンなんてしません。 自分でも限界を感じていたからですよ。 トピ主さんが何も言わなくてもいずれそうなっていたと思います。 暴言暴力を受けっぱなしではいけません。 トピ主さんが自分のせいだと思っているので都合よくサンドバッグにしているだけ。 それに親の圧力なんてあなたには関係ないでしょ。自分と親との問題。 何でも妻のせいにして暴力を正当化する酷い男ですよ。 何を言われても逃げたほうがいいと思いますけどね。

トピ内ID:5dcfa92524d9f0a1

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本人が決めたことでは?

🙂
猫丹
男性でなくて申し訳ないのですが、今の時代自分の仕事を貫くことに性別は無関係だと思います。 ご主人が本当に仕事に使命を感じていたら、夫婦喧嘩では転職しなかったと思います。 私は現在の職を得るのに結構苦労し時間もかかりました。 ところが最初の結婚の際には夫やその家族から仕事を辞めることを求められました。早くに専業主婦になった義妹まで持ち出して。 実際、私の業界では離婚が多いです。 ハードな働き方にパートナーが納得できない、仕事してるのは嘘ではないかと疑うなどでギクシャクするといった話も耳にしてきました。 ですが、仕事は生活の手段ではあるものの、その人固有のものです。 私も大概のことはあちらの意向に従いましたが、仕事だけは人に左右されることではないと、手放しませんでした。 仕事してたら達成感なんてたまに得られたら良い方で、逃げたいこと辛いことが次々出てきます。 そこで人の意見を思い出し潮時だと辞める。ほとぼりがさめると本当ならあの時できたはずだと思い、辞めたのはあの人に言われていたから…と責任転嫁。 このように、ご主人はトピ主様に「辞めさせられた」ことにして八つ当たりしているとしか思えません。 元々のご主人の姿勢からして、妻に言われたぐらいでぺしゃんこになる人ではないと思います。 実際のところは大きな仕事から外された、人間関係不遇になった、自分自身疲れてもうムリだと感じて降りた、などではないでしょうか? 言っては悪いですけど、仕事が妻のせいでダメになったと詰るような人が能力も人格も優れていたとは思えません。 このまま一生暴言や暴力に苛まれて良いのですか? どうするかはトピ主様の判断ですが、ご主人の狼藉はあなたのせいではありませんよ。

トピ内ID:fffe81d7421ce454

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相手を操るのもほどほどに

🙂
おやじ
変化を求められると人は一般的に否定、怒り、分析、受容といった段階を経て対応していくと言われてますが、トピ主さんの投稿を見る限り夫の反応は教科書のようにこの段階を経て変わってます。 私が気になるのはトピ主さんの「夫に仕事をさせてあげられなかったことをずっと後悔」というところです。ずばり言ってしまえば、トピ主さんの本音は夫が妻の思い通りに変わらなかったので再度変化を起こしたいということでしょう。 それをやったらまた同じ段階を経て揉めることになります。 もちろん仕事なら必要な変化は起こさせるのですが、慎重に計画してやりますし、それでも脱落する人が出てきます。 その覚悟があるならトピ主さんの行動を止めませんが、楽な道のりではありません。 男にとっての仕事とは?という質問ですが仕事一筋という人もいるし家庭一筋の人もいるでしょうが、大半はその時々の状況に合わせてバランスをとって生きていると思います。そしてそれは女性でも同じでしょう。 トピ主さんの理想がどうであれ、今の夫の働き方は政府の推奨するワークライフバランスからすれば一般的でしょう。夫にさらなる変化を期待するより今を受け入れることをお勧めします。

トピ内ID:352e9f3467d3d715

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🙂
中間管理職
何が言いたいのか良く分かりませんが金の為ですよ。 個人的に言わせてもらったら仕事の為に生きるとかバカのする事だと思いますね。 ちなみにそこそこの高給取りですが、無駄な残業とか死ぬほど嫌いです。

トピ内ID:fe33a1bc29d205a6

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仲間と仕事するの楽しいですよ

🙂
シリコンバレー
仕事も難しいですし、毎日のように新しい事も覚えなければいけないですけど、優秀な仲間と仕事して何か達成できるって楽しいですよ。仕事や仲間に成長させてもらった実感もあります。私も徹夜続きで仕事したり、プレッシャーで入院したり綱渡りのような仕事人生でしたが、世界中に仲間ができ多くの人に支えられてやってこれました。 ずっとサラリーマンですが、40半ばから昔では考えられない役職や報酬をいただけるようになりました。 散々、家族に苦労かけましたので、恩返しも兼ねて、毎年海外のリゾートホテルのコンドミニアムに行ったりしています。 50後半になっても、色々な会社の方から一緒に仕事しないかと声かけて頂けるので、仲間に恵まれ、家族にも自由に仕事させてもらって感謝しています。

トピ内ID:adb0ca30ce148c58

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