はじめまして。
私は今年で39歳。
小さかった頃に母親と見たドラマのワンシーンが強烈に印象に残っており、今でも時々気になってしまうので、思い切ってこちらで質問しました。
少なくとも20年以上前のドラマですが、
そのシーンに出ていたのは3人。
仮に、A子、B子、C太郎とします。
C太郎はピアニストのようですが、もしかすると病気かなにか事情あり?
揉めていた様子のA子がB子にとても酷い言葉を投げつけたようで、耐えかねて激高したB子は手元にあったグラスを机に叩きつけて割り、その破片をC太郎の片手の甲に押し付け「〇〇しないなら、この人の手、潰すよ!!」と怒鳴りました。
それを見たA子は態度を一変させ「やめて!その人にはピアノだけなの!!お金ならいくらでもあげるから!」と懇願しました。
(A子B子はお金で揉めていた?)
(A子はC太郎の恋人か家族?)
二人の様子を見ていたC太郎は、B子の破片を持っている手に、もう片方の手を重ねて、自分から力を入れて、血が流れるのも構わずにガラスの破片で手を刺しました。
以上が、覚えているシーンです。
どうしてもまた見たい!というのでもないのですが、一体どういう状況だったのか、この3人はそれぞれどんな想いだったのか気になります。
稚拙な説明ですが、ピンと来られた方はお願いします。
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