30℃を超えるような熱帯夜に熱中症対策で、空気循環を作るためトイレの小窓を開けっ放しにしておくべきか?
マンション住まいです。
普段は部屋のエアコンをつけっぱなしで寝ています。
トイレはドア1枚隔てて廊下に出てすぐにあります。
トイレには小窓がありますが、気温の高い日に開けたままだと熱気と湿気が入り、かなり暑くなるため、窓は閉めて、部屋のエアコンの冷気がいくように、部屋から廊下へのドアを開け、トイレのドアも開けています。
ただ、万が一、夜中にこども(5歳)が1人でトイレに行ってしまい、部屋のドアも閉まってエアコンの冷気が届かず、トイレに閉じ込められる事態となった時を想定し、普段からトイレの小窓を開けておくというのは、対策として正解なのかどうか?悩んでいます。(閉じ込められるというのは、本人の意識がなくなって自由が利かない、親も気づかない等です)
窓を常に開けておくことで、既に温度湿度の高いトイレに閉じ込められるのも(窓が開いていても)危険な気がします。
因みにトイレの小窓を閉めていて、トイレのドアが閉まっていても、家全体としては空調が効いていて、外気を遮断出来ていれば、外の空気を入れてしまうよりは、気温は上がらない気もするのですが、条件次第でしょうか?
皆さん、どうされているのか、教えてください。よろしくお願いします。
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