本文へ

ミスを減らしたい

レス6
(トピ主 0
🙂
ポテトチップス
仕事
お客様が注文した個数を箱(20個で1箱)に入れてお客様毎に台車に積んでいく作業を時々やっています 他のパートさんと比べて私だけ数を間違えるミスが多いです。 声出し指差し確認やっていますが間違えます。 向いていないという言葉で片付けてはいけませんが向いていないのでしょうか?ミスの直後は辞めたくなります。 以下内容です。 商品は用意された分しかありません。総数で用意されています。 43個、146個など1個単位です。 お客様の数は20から30くらい。 出荷時間があるので急いでこなさないといけません。 積み終わった台車はすぐに出荷室へ運ばれます。 最後の方にならないと数が合わないことに気づけません。 全部無くならないといけないのに余ったり足らなかったりでここでミスに気づきます。 出荷室はすぐ隣の部屋ですが出荷商品でぎゅうぎゅう詰めなのでかなり調べるのが困難です。それでも調べますが。 とにかく、じっくり確認をしている暇がないのです。決められた時間内に正確にスピーディーにこなさないといけませんがそれをすると間違えます。 私は3回に1回は間違えます。 他のパートさんは全く間違えないという方もいらっしゃれば5~6回に1回と様々です。 自信を無くしてしまいます。 頑張っても無駄でしょうか? 4年も経つのに恥ずかしくて情けなくなります。

トピ内ID:ff5ffa583b8bec55

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数6

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

工程を分解して、ミスの原因を分析し、対策を考える

🙂
伸びしろですね
どのような品物を扱い、どのような手順で、どのような環境で作業されているのかわかりませんが、ミスがなぜ起こるのかを客観的に検討してみてはどうでしょう。 ミスの原因がわかれば、対策も可能かもしれません。 例えば、 ・総数が間違えている→はじめに総数を確認する ・パッケージがくっつくなどの原因で、1つ入れたつもりが2つ以上入ってしまう→まずは机の上に10個ずつ並べてから入れる ・表などに書かれた個数を1行とばしたり重複したりしてしまう→一つ梱包する毎に印をつける ・ミスをしたあとのリカバリーに時間がかかる→蓋を閉めるのは、全ての商品を入れてからにする。多すぎる場合には、客の1ロット分を二つに分けてから作業する。 作業手順や作業環境を見直す →まず全ての商品を20個ずつ箱に入れ(ここで総数と箱詰め数のチェックができる)、その後で客ごとの注文数に仕上げる。 →作業台を広く使えるように物品の配置を見直す ミスが少ない人のやり方を見習ったり、コツを聞いたりするのも良いと思います。 とはいえ、仕事には向き不向きがありますよね。パートなら、さっと辞めて、他の仕事に挑戦するのも良いと思います。

トピ内ID:2417dd53edee7f73

...本文を表示

コツを盗む

🙂
適職診断スルー
盗むという表現はよくありませんが 作業が正確かつ早い同僚が どのような手順でしているのか 見て学んだりコツをきいたりしないのでしょうか? ひとり作業としても休憩中など話すタイミングとありませんか? それに間違えやすい作業の場合、手順書やポイントなどを共有し、ミスを防ぐほうが雇う側としてもプラスになります。 私も素早く正確さを必要とする作業が苦手です。 せめて間違わないよう、自分なりに注意ポイントをみつけ、手順をルール化し作業中はその作業に集中するようにしています。 箱詰め20個で1セットなら、20個詰め終わったところで数を確認する。それを繰り返せば箱内の過不足は解消でしませんか? 時間はかかりますが集荷室で再チェックは不要になるのでは?

トピ内ID:d4cf5921e84a2414

...本文を表示

ミスの内容を詳しく考えてチェック手順を決める

🙂
チュン夫
ミスの内容を詳細に考えることが必要です。 146個なら「20個入りの箱」×7箱+「6個入りの箱」×1箱が必要です。トピ主さんはどこを間違えるのですか?。 1)20個入りの箱を7箱作る→7箱より多かったり少なかったりする。 2)7箱には20個ずつ入れる→20個より多い箱や少ない箱がある。 3)20個入りの箱×7箱は作れるが「6個入りの箱」を作り忘れる。 4)20個入りの箱×7箱は作れるが、残りの1箱が6個より多かったり少なかったりする。 >声出し指差し確認やっていますが間違えます 声出し確認しても間違う原因として 1a)7箱作る予定が5箱や8箱で「7箱完了」と言う。 2a)19個や21個入れて「20個入れた」と言う。 3a)6個入りの箱を作らずに「完了」と言う。 4a)6個入りの箱に4個や8個入れて「6個入れた」と言う。 ような理由があるはずです。 1a)なら「剥がせるシール」8枚に1~8まで番号を書き、1箱完了毎に箱の横に貼り、20個入りの箱を積めば1~7の番号が並ぶようにする。 2a)なら、入れた商品を指で1個1個数えるか、商品が5×4列あると数えることが必要。箱の中に積み重なっているなら、箱から少し出して手に持ち、全部の数を数える。20個あれば、手に持った商品は必ず全部入れる。 3a)なら、1a)で作ったシールの8番が余るので、箱の作り忘れが分かる。 4a)なら確実に6個数え、8番の完了シールに「6個」と書いて貼る。 シールを作って貼り、最後に(できれば出荷室で)全部剥がす。のは手間はかかりますが、最後に個数が合わずに調べなおすより、全体の作業時間は短くなります。 >頑張っても無駄でしょうか? 頑張るのではなく、こんな目に見えるチェック手順を決め、最後(or顧客毎)にシールを確認する。という作業を追加すればミスが減り、全体の作業時間は短縮されます。

トピ内ID:6ebb249d651b7853

...本文を表示

システムを見直す

🙂
しんちゃん
システムというと大げさですが、つまり手順の事です。間違えないで済むのが一部の方だけでトピ主も含めて間違える人が普通にいると言う事は、その仕分けの手順が個人の能力に依存したものである可能性が高いです。要するに誰がやっても間違えないですむ手順になっていないと言うことです。 事前に総数もお客さんの人数つまり出荷回数もわかっているのですから、お客さんが来店される前に仕分け出来ないのでしょうか。全部を一度に出来れば総数でチェックもできて楽ですが、出来ないのであれば出来た分から都度チェックしてOKなら封印して出荷に廻すなどでしょうか。 例えば総数500個でお客さんが20人いらっしゃるとすると、出荷用の大箱が20個できることになりますが、一度に20個は出来なければ5個または10個単位で梱包数と残量をチェックするとかです。

トピ内ID:94a64ec635a5689e

...本文を表示

精神論ではなく物理的に対策する。

🙂
かんたんな方法
1箱当たりの入り数を間違えている場合。 20の数え方は以下の6通りです 1)1個×20組 2)2個×10組 3)4個×5組 4)5個×4組 5)10個×2組 6)20個×1組 トピ主さんにとって、パッと見で数を認識しやすい個数はどれですか? その認識しやすい個数を、必要な組分作って箱詰めすれば良いです。 それも難しいなら、ボール紙とかプラ板とかを一定個数ずつ入る小箱を作り合20個分を貼り付けて全部に入れたら、それをお客様用の箱に詰め替えれば良い。 数を間違えて納品して返却されて再納品、なんてことになるより確実に効率的で時短ですよ。

トピ内ID:94edb57ae7162cb0

...本文を表示

レスします

🙂
ピヨピヨ
ゆっくり確実に確認しながら行うか、パパっと先に箱詰めだけを終わらせて梱包は最後に一斉にするかどちらかでしょう。 それが出来ない職場や許されない職場であれば、トピ主さんが辞めるのが一番確実だと思います。 人には向き不向きがあります。 人によってはどんなに一生懸命やってもミスが出てしまう種類の行動もあります。 いたずらに自信を喪失する行為を続けるより、ゆっくり確認しながら出来る仕事か箱詰めの工程に柔軟性を持たせてくれる職場を選びましょう。 3回に1回ミスするような状況で4年も続けられてしまうと、正直すごく迷惑をかけていると思います。 逆に部下がそんな状況なのに、仕事の工程を変更してミスなく仕事が出来る手順に流れを変更しない上司は何を考えているのでしょうか? 上司が仕事ができなさすぎると思います。 普通の上司なら、そこまでミスを連発するような部下がいたら、部下が出来るだけミスをしないよう工程を変更したり工夫したりしますよ。

トピ内ID:48962a6e33ef5add

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧