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昭和感満載の生活スタイルを続けるべきか思案中

レス3
(トピ主 1
🙂
よあ
ひと
周囲に私と似た境遇の方が少ないので、「こういう寡婦をどうお感じになられるのか」のご意見賜りたいなと初書き込みさせて頂きます。 私は40半ばの寡婦、昨年急な病で一昨年から闘病していた夫を亡くしました。 これまでの経緯を以下に書きます。 夫と大学で知り合い交際を重ね、いいなあと思ったので全く未知の夫の郷里に嫁ぎ、夫婦共に超氷河期時代の真っ只中でしたので転職繰り返しながら子どもを2人授かりました。 一人目育て易い子どもでしたのできょうだいを、と考えていたのですが下の子は感覚過敏が酷く、四六時中見ていないと生活に支障が出る状態でしたので私は時短パートに就いては子のサポートの為に辞職を繰り返し、自分の疲労も酷く2回身体を壊し入院したので下の子が高学年になった時に仕事は諦めました。その間夫も十回転職していて、少しでも安定した環境を子どもに整えたい、と義実家に同居させて頂きました。今でも、我々の為に義実家の三分の1ほどを改築して下さり招いて頂きましたことは有り難く感じています。そんな経緯があり、夫が病になった時には既に十年以上(風呂場台所トイレの水場は独立させて貰い別家計スタイル)同居させて貰っており子どもらも義父母に懐きました。 長子が春には他地方の大学進学予定(成績素行問題なし)、下の子は手がかかりますが行きたい通信制高校があるので引き続きサポートしたいと考えています。 ただ下の子が行きたいところが少し遠方ですので、これを期に一度母子だけで学校そばに生活拠点を築こうかとも考えています。いずれ完全に子が独立したら義父母の傍に戻り、手伝おうかと思いますが、反面、個人的願望として殆ど帰れていない郷里(新幹線2時間の距離です)に戻りたい気持ちもあります。ただお世話になった義父母も気がかりです。 私はゆくゆく自由に生きてもいいものでしょうか悩みます。

トピ内ID:ed99a76bd0fc6916

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どこが昭和感満載?

🙂
ワーママ2号
たしかに、文章については同年代とはにわかには信じがたいような古風な文章ですが。 トピ主さんが夫婦のこれまでの人生、とても「昭和感満載」とは思えません。昭和感満載というなら、24時間働くモーレツサラリーマンで育児ノータッチの夫と、専業主婦の妻という組み合わせ、義両親と同居では? トピ主さんは義両親と同居してるっていうだけで、他の部分はかなり特殊ケースだと思います。 ご主人も亡くなられたとのこと、経済的目処が立っているのでしたら、これからは自由に生きてよいと思いますよ。

トピ内ID:3ae40b7f19c4ae88

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ご恩返しを考えつつ、ゆくゆくは自由に生きましょう。

🐱
冬の森
>私はゆくゆく自由に生きてもいいものでしょうか悩みます。 ゆくゆくは自由に生きて良いと思います。 御恩返しもその中で考えて行ってはどうでしょうか? こういう形でないと恩を返すことにはならない、という型が決まったものでもないと思います。 素晴らしい義実家に恵まれて、お子さまも成長し、主様も頑張ってきたと思います。お子さまの手が離れた時が一つの目安になると思います。その時にはご自身の自由な生き方を模索しつつ、ご恩返しも考えていくのが良いと思います。 お子さまが義父母に懐いていることは、義父母にとっても嬉しい事でしょう。義両親にとっては大切な息子の血を引く孫たちです。それだけでも、いくばくかのご恩返しになっていると思います。

トピ内ID:0582cde1607484a4

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コメントありがとうございます。

🙂
よあ トピ主
まとめてのレスになりますがコメントお2つ読ませて頂きました。ありがとうございます。 私は人口流動が激しい土地で成人まで暮らしたので、夫の実家が親族が集まり33回忌などまできっちり法事をすることや、懇意にされているお寺の歴史と同等くらい長く檀家でいること等想像もつかなかった習俗の連続に、何一つ分からないまま身一つで飛び込んでしまい…そういう古風な家風のところもあるところにはあると、うっすら知ってはいたけれど自分が交わるとは思ってなくて。 1人1台車が必須の土地があることも想像が及んでませんでしたので、慌てて普通免許を嫁いでから取りました。 慣れようと腐心してきたつもりですが、郷に入りては郷に従えの一念は夫が好きだから何とか保ってきたもので、子どもの手前従来のルーティンはこなしていますが原動力が常に不足しています。 本音は、もっと便利な場所で過ごされたら義父母の日常も楽になるだろうに…等の、刷新したい気持ちもあります。 しかしながら子どもたちにとっては、長く祖父母と両親と一緒に過ごした家は現状のこの場所なのと、築年数かなり嵩んできたのでリフォームしなきゃね、と言い出した直後に病で星になってしまった夫を思うと、何とも形容し難い気分になります… ゆくゆくきちんとした身の振り方ができるように律しつつ、まだ父を想って悲しんでいる下の子が成人するまでは寄り添って過ごそうと思います。

トピ内ID:ed99a76bd0fc6916

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