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「自分の運転する車に兄弟を乗せるな」

レス4
(トピ主 1
🙂
涙マスク
ひと
タイトルの言葉を昔、父から言われました。「2人とも一気に死んだら困るから」だそうです。 最近両親が離婚をし、その直後から私に父から連絡が入るようになりました。 ある日「具体的なことは今はないけど、今後は自分(父)のことで連絡が入ったり、色々頼むことになる」的なことをラインで言われ、返信に迷いました。 父とは私も色々あったため、最低限のサポートは動くつもりでしたが、そのような「よろしくね」「任せて」みたいな会話は生理的にしたくなかったからです。 しかしながら無視し続けるのも居心地が悪く、翌日「実は私も体調が悪く、仕事も上手くいっていない。そのときは逆に頼ってもいいか」といったことを送りました。 体調や仕事については事実ではありますが、父に助けてもらう気は全く無く、なぜそのようなことを送ったのか自分でも分かりません。 すると、しつこく来ていた連絡がパタリと途絶えました。 今は妹に連絡しているみたいです。 そこでタイトルの言葉を思い出し、父は子供のことを数でしかみていなかったということを再認識し、思ってた以上にショックを受けています。 「大丈夫?お大事に」的な社交辞令すら無く、そんなものを未だに期待していた自分もほとほと馬鹿だとは思いますが、強い悲しみと怒りの感情がどうしても消化しきれません。 漠然としていて恐縮ですが、何か気を紛らわす良い方法や、似たようなエピソード、今後の私の振る舞いなどアドバイスを頂けたら幸いです。

トピ内ID:668112115b815dcc

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その手が有ったか!

041
主さんは意図しなかったでしょうが、実際効果的な撃退ができたわけですから、ナイスな返しだなと、くすっと笑いました。 お父様は、もともと心配性で慎重派タイプなのでは?(私も父に、似たようなこと言われていました。 リスク回避させたかったのでしょうね。私は愛情の一環だと思って、受け止めました。)年を取って、性格の本質的な自己中の部分が表面化してきたのでしょう。元々の性格も相まって、自分の将来が不安になってきたのです。 「(子供はまだ若いから、なんとでもなるけど)自分は年取って体も頭も動かなくなったら、人に頼るしかない。でも潤沢な資金もないから、子供にしか頼れない」という思考に支配されているのだと思います。コロナ禍で出歩く機会も減ったし暇だから、余計にそういう思考が、脳を支配しているのだと思います。 年寄りなんて、そんなもの。脳の思考回路が凝り固まってしまうのです。心身共に余裕がないから、子供を助けられないし、気遣いのセリフも出てこないのだと思います。もしや、少し物忘れが増えたり、転びそうになったりして、自分の体調の変化が気になって来ているのかも。 お父様には、あまり期待しない方が良いです。次に何か言われたら「姉妹で協力し合って、介護するから安心してね。そんな事より、人生を謳歌して頂戴。」と言っておけば良いです。 主さんの、気を紛らわせられるかどうかはわかりませんが、介護の本を読むと、そういう人への傾向と対策がわかります。高齢者への声掛けにはコツがあるし、認知症の発見の仕方など、勉強になることも多いです。 今後に向けては、自分の為に「お金をためておく」「姉妹仲良くしておく」父親とは、妹さんを介してでも良いので「体調の変化を見逃さないよう、時々連絡を取り合う」が良いかと。離婚しなければ、夫婦で助け合えたでしょうにね。主さんも体に気を付けて、余り気に病まないようにしましょう。

トピ内ID:55fafafdd6f1a35e

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子供を数で見ているのではないと思う

🙂
チュン夫
65歳男性です。 「2人とも一気に死んだら困るから」同じ飛行機には乗らない。という危機管理手法があります。 大統領と副大統領も同じ飛行機には乗らないそうです。私が勤務した中小企業のオーナー社長も後継予定の息子さんとは(息子さんがある程度大きくなってからは)同じ飛行機に乗らないようにしていました。 それを自動車に当てはめるお父様は心配性過ぎるのかもしれません。 私の家族も、私の運転で何十回も家族ドライブ(宿泊含む)をしましたが「事故したらみんな入院か」とは思ったけど、全員が死ぬとまでは思いませんでした。飛行機なら一家全滅と思いましたが。 ただ、2人しかいない息子が1回の事故で2人共死んでしまえば、老後の心配でなく、無茶苦茶悲しみ、しばらくは仕事もできないでしょう。 >具体的なことは今はないけど、今後は自分(父)のことで連絡が入ったり、色々頼むことになる ごく普通の事だと思います。 私達も義両親・両親の実際の介護自体はほぼしていませんが、通院を手伝ったり、介護施設を探したり、入居を手伝い、見舞いに行ったり看取りなどもしました。 息子達もそれを見ていたので、息子達も自然と、両親の老後の介護はしなくても「できる範囲でサポートする必要がある」と思っているようです。 >実は私も体調が悪く、仕事も上手くいっていない。そのときは逆に頼ってもいいか なら、困ったときの連絡や事務手続きすら「断られた」と考えます。断る口実なら体調や仕事の件をどこまで心配するべきかどうか疑問です。 なので、トピ主さんに連絡するのを止めて、妹さんに連絡するのは当然だと思います。 連絡が途絶えたからと言って「父とは私も色々あった」具体的な話もないので、運転の話と老後のサポートは結びつきません。 トピ文からは「お父様は子供を数で見ている」のではないと感じます。

トピ内ID:dbe2266ddca5cc4a

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よくある

🙂
はな
人を駒として見る人なんじゃないですかね? トピ主さんが何を感じてるかとかには一切考慮せずに、自分にとって役に立つかどうかとしか考えてないのかなと。 だから離婚なんでしょう。 情がない人だから、こちらも情は無用と言うことでいいんじゃないでしょうか? こういう人に情を求めても無駄な努力になると思うので、そういうことは期待しないのが自衛の為にはいいと思いますよ。

トピ内ID:c2b7b8dec25a6239

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ありがとうございます。

🙂
涙マスク トピ主
m様 具体的なアドバイスと温かいお言葉、ありがとうございます。少し気が軽くなりました。 介護の本は今まで読んだことがありませんでしたが、もともと読書は好きなほうなので読んでみたいと思います。 チュン夫様 困ったことも事務手続きの必要もまだ発生していません。 自分にだってまだ差し迫って困ったことが起きてなくても言葉で安心したいという気持ちがあるのになぜ、他人(家族)にも同様にそういう気持ちがあることが考え行動できないのか・・・というところに引っ掛かっている次第です。 父と近い年齢の方のご意見、大変参考になりました。ありがとうございます。 はな様 『トピ主さんが何を感じてるかとかには一切考慮せずに、自分にとって役に立つかどうか』 まさにそれが私が父に対して感じていることです。 大人になってある程度割り切ること、諦めることを覚え、自衛したいと思います。ありがとうございます。

トピ内ID:668112115b815dcc

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