タイトルの言葉を昔、父から言われました。「2人とも一気に死んだら困るから」だそうです。
最近両親が離婚をし、その直後から私に父から連絡が入るようになりました。
ある日「具体的なことは今はないけど、今後は自分(父)のことで連絡が入ったり、色々頼むことになる」的なことをラインで言われ、返信に迷いました。
父とは私も色々あったため、最低限のサポートは動くつもりでしたが、そのような「よろしくね」「任せて」みたいな会話は生理的にしたくなかったからです。
しかしながら無視し続けるのも居心地が悪く、翌日「実は私も体調が悪く、仕事も上手くいっていない。そのときは逆に頼ってもいいか」といったことを送りました。
体調や仕事については事実ではありますが、父に助けてもらう気は全く無く、なぜそのようなことを送ったのか自分でも分かりません。
すると、しつこく来ていた連絡がパタリと途絶えました。
今は妹に連絡しているみたいです。
そこでタイトルの言葉を思い出し、父は子供のことを数でしかみていなかったということを再認識し、思ってた以上にショックを受けています。
「大丈夫?お大事に」的な社交辞令すら無く、そんなものを未だに期待していた自分もほとほと馬鹿だとは思いますが、強い悲しみと怒りの感情がどうしても消化しきれません。
漠然としていて恐縮ですが、何か気を紛らわす良い方法や、似たようなエピソード、今後の私の振る舞いなどアドバイスを頂けたら幸いです。
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