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ようやく母に相談ができるようになった

レス3
(トピ主 0
🙂
݂トピ主
ヘルス
私は、家庭環境は恵まれているのですが、どうしても「親に相談をする」ということができませんでした。母とは普通に仲良く出かけたりするのですが、昔から相談を切り出すことがほとんどできませんでした。 現在20歳の大学2年生です。以下に私が悩んでいることに行き着くまでの経緯を述べます。 何故泣いているのかも分からず泣くことがままあります。そのうち1度、授業後に泣きやめなくなり助けてほしいの一心で、私が少し懐いている保健室の先生に1時間くらい話を聞いてもらいました。 泣き止んで落ち着いてきたときに、大学に来ているカウンセラーの方に相談してみようという助言を先生にいただきました。 カウンセラーの方(障害が専門ではない)に話を聞いてもらって1ヶ月半程度が経過しましたが、発達障害の可能性があるかもしれないね、と言われました。それが問題なのですが、可能性があると言われてもはっきりそうだとは言えないので、私が「生きにくい」と感じていることの理由にはなりません。単純に私の性格に問題がある可能性は十分すぎるほどあります。ですが、その方は私がそうであると考えた上でカウンセリングを行っているように感じました。 このことが引っかかって、ずっとぐるぐる考え続けて、他のことをやっていても急にそれらのことが気になって毎日調べて勉強に専念できません。 母親には、カウンセラーの方に話を聞いてもらっているという情報も、よく泣くという情報も伝えていませんでした。 ですが、ようやくカウンセラーの方に発達障害の可能性があると言われた、不安だと相談できました。考えていた反応よりも前向きに捉えてもらえたので安心しました。ずっと悩んでいたことが少し軽くなりました。 少しずつでも、成人してからでも、精神面について親に頼っていっていいのでしょうか。精神的な自立のために自分でなるべく考えるべきなのでしょうか。

トピ内ID:4a574f36ba5bba77

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精神的な自立とは

😉
てんてん
ずっと一人で悩みを抱えて苦しんでいたのではないでしょうか?孤独な戦いで辛かったですね。 お母さんに相談することを選択出来たあなたの決断は素晴らしいと思います。 「精神的な自立」とはどういった状態なのか、私なりに考えてみました。 個人の限界を超えた問題を抱えていても誰にも相談せずに立ち止まってしまうことは自立とは言わないような気がします。 誰かが何とかしてくれるのを待っているのではなく、必要な時に自ら適切な相談先を選んで自分の言葉で援助を求められる人が本当に精神的に自立している人なのではないでしょうか? ・何が困っているのか ・どんなことを頼みたいのか ・これからどうしていきたいのか これらを自分なりに考えてまとめる作業はご自分の責任だと思います。 完璧にまとめなくても良いのです。叩き台を作ってみんなで考えてゆけば、きっと良い方向に進むのではないでしょうか? 泣いてしまう、考え過ぎてしまう、生きにくい…などの症状でご自分を責め過ぎているような印象があります。 精神的なトラブルの原因は複雑だと言います。 ・持って生まれた気質 ・成育歴 ・家庭環境 ・生まれた順番 ・時代背景 ・学校環境 ・友人トラブル、恋愛トラブル ・職場環境        などなど 多岐にわたり原因があるのですから、自分だけを責め自分だけで解決しようとする必要はないと思います。 もしあなたが将来に不安のないバブル景気を生きていたら、もっと精神的に楽だったのかもしれません。 どうぞこのように先行きが不透明な令和の時代、自ら声をあげて援助を求め本当の精神的自立を成し遂げて下さい。 応援しています。 頑張れ若人!

トピ内ID:f43c67cb8dc4496b

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「頼る」の意味によりけり

041
R
困ったときに必要に応じて他人からアドバイスをもらうのは、このさきの人生においても大切なことです。 今回はたまたま相手が母親だったということ。 別に恥ずかしいことでもいけないことでもありません。 ただし親のアドバイスがすべて正しいとは限りません。 もっというと、カウンセラーや先生などと呼ばれる人のアドバイスがすべて正しいとも限りません。 もらったアドバイスをもとに、あなたが取捨選択し、あなたが自分の選択に責任を持って行動することが望まれます。

トピ内ID:37c84930673936d1

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親なんて、結婚して子供が生まれても皆頼ってる

🙂
幸せになってね
だから里帰り産があるんでしょ? 里帰り産でも当然と言われるときと、実家依存の「ハズレ嫁」と言われるときがあるのは、 常識的に頼って良いレベルかどうかが問われるのです。 頼って良いレベルと、実家依存と批難されるレベルの違いは、 常識的に頼らざるを得ない時(産後一ヶ月ほどや、自分が病気で入院など)と 普通は自立出来るとき(安産で産後3ヶ月以降や専業主婦での育児など)等で 判断されるのです。 だから未だ二十歳の学生の貴女がその問題で悩むときに、親に頼るのは常識内だと思います。 例えば同じ『頼る』でも病気で伏せっている母親に「御飯作って」などと言うなら、「甘ったれるな、自分で作れ」と言われるでしょうが。 貴女の悩みは、大人でもどうしたら良いか解らない、カウンセラーの助けが必要な案件ですから、親に相談するのは有りだと思います。 ただ親も経験がないことは解らないものですから、親に聞いたから解決とは行かないでしょうが、でもフォローは貰えて過ごしやすくなると良いですね。

トピ内ID:573e210dd6ca246a

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