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二度目の休職。精神崩壊しています。

レス11
(トピ主 1
😢
ひろこ
仕事
正社員でしたがうつ病によりニ度目の休職中です。 私自身はアラフィフで、一つ上の夫(正社員、年収600万)高校生、中学生が一人ずつおります。 結婚してから仕事を懸命にこなしつつ家事育児、金銭管理も私が一手に引き受けていました。(今では分担してこなかったことを非常に後悔しております…) うつ病になり自殺未遂をするまでに堕ちてしまいましたが、夫はそれまでとほとんど変わらず…。それでも家族のため精神的にもかなりきつかったのですが職場復帰を果たし4年が過ぎましたが、やはり無理があったのか再びうつ病により休職をしてしまいました。 今回は退職を視野に入れているのですが、一度ならず二度までも心の病にかかってしまうと自分がいかに弱い人間か痛感し日々がとても苦しいです。子どもの教育費には1500万円を確保してありますが、それで足りるのか…不安な毎日で生きててよいのかと自問自答してばかりです。 上の高校生は本人の希望により通信制高校に変えました。これからの先行きが不透明なため、再度がむしゃらに職場復帰を目標としたほうがよいでしょうか。夫は辞めて家にいてくれてよいと言いますが正社員を手放し夫に依存した生活になることがとても不安です。また年のことを考えると社会復帰できるのかもとても不安です。 どなたかよいアドバイスをいただけたらと思います。

トピ内ID:41eb88c674f04bd8

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うつ病の再発は「普通」です

🙂
チュン夫
65歳男性です。50歳頃、職場のパワハラでうつ病になり、休職期限まで1年程休職しました。復職後は「ノンビリ」働いて、少し残業できるようになりました。でも、突然忙しくなり、1ヶ月間毎日3~4時間の残業をしたら出社できなくなり、再び1年程休職しました。 復職後は「毎日定時帰り」で無理せず過ごし、延長雇用は諦めて60歳で定年退職しました。今も心療内科兼精神科に通院し、少量の薬を飲んでいます。 それでも、一度、家庭内で問題が発生した時、3回目を発症しそうになりました。 >一度ならず二度までも心の病にかかってしまうと自分がいかに弱い人間か痛感し トピ主さんは「弱い人間」ではありません。 トピ主さんはうつ病になって、うつ病のことを勉強したと思います。 普通の人が一度うつ病になれば、職場復帰できても、少し無理をすると再びうつ病になる人が多いそうです。 「自分がいかに弱い人間か痛感」するトピ主さんは、自分が「普通の人」でなく「2度と心の病にはかからないスーパーウーマン」だと思っているようです。 まず、その感覚から改め、一度うつ病になれば、ちょっとしたことで、何度もうつ病になる可能性があると認識し、無理は避けるようにしましょう。 教育費2人分で1500万なら、高額な塾・高額な私立学校&下宿でなく、アルバイトもすれば何とかなるかも。 ウチの2人の息子は公立高校から他県田舎の私立大・公立大の修士卒でザックリ。仕送り:毎月8万×12ヶ月×6年×2人=1152万。私立入学金30万+授業料1年100万×6年=630万。公立入学金30万+授業料1年50万×6年=330万。計2112万でした。 「社会復帰」は、今の職場が過酷でないなら、復職するか専業主婦に。50歳での転職は難しいし、うつ病で辞めた人を雇用してくれる会社があるかどうかです。 それよりも、今はゆっくり休むことです。

トピ内ID:198dab7bb943fc96

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まずは治療に専念

🙂
わーまま
頑張りすぎなんだと思いますよ 傷ついて心も体も、元には戻らないと思っています。 日常生活がおくれるように回復しただけであって、無理をしたら倒れてしまうのが普通です あなたが弱いのではない 倒れるまで頑張らなくていいと思います ほどほどの仕事ができないのなら、退職を考えたほうがいいでしょうけど しばらくは、先の事、仕事のことはおいておいて、まずは治療に専念だと思います そのあとに、ほどほどに仕事ができないかを考えましょう いまではないです この世の先はいつだって不透明ですよ 頑張りすぎてしまうみたいですが、出来ないことを無理にやることはありません 十分によくやってきました 教育費がそこまであるなら、何とかなるでしょう ないなら、ないなりに何とかなるものですよ

トピ内ID:6e6c556d373e82e4

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今は辞めない

🙂
心療内科ナース
とりあえず、傷病手当金を貰いながら休職期間満了まで休みましょう。きちんと通院し、薬を飲む。退職するかしないかの決断は、休職満了ギリギリでも大丈夫です。うつ病の症状が酷いときに焦って決断すると、後悔してしまうことがありますから。 うつ病は心が弱い人間がなるものではありませんが、物の捉え方が偏っている人はなりやすいです。 うつ病になった原因は何ですか?仕事なら、復職前にリワークに通う。物の捉え方が偏っているならカウンセリングを受ける。体調が良くなってきたら軽い運動をする、そのために必要な時間の確保が出来るように家族にも協力を求める。再発しないために出来ることは沢山ありますよ。そのためにも、まずはゆっくり休みましょう。

トピ内ID:1c954c8b20d35dd4

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ご自分をもっと大切に

🙂
ちょこ
辛いですよね。私もうつ病の経験者ですから、お気持ちはよくわかります。 うつの原因が書かれていませんが、今の職場特有の問題、たとえば過重労働、人間関係、仕事内容(ノルマの厳しさなど)のいずれかがストレッサーだとすれば、同じ環境に復帰すればまた再発してしまう可能性が高いです。 とくにトピ主さんは、おそらく真面目で几帳面、自分に厳しく、一度決めたことをやり通す意思の強さや頑固さがあり、また心配性で取り越し苦労症なのではないでしょうか。(そういう性格もうつ病になりやすいと言われます)仕事についても、楽しい、好き、やり甲斐があるといった理由からではなく、妻も自立して働き、夫と対等に家計を支えるべきという強い義務感から今まで続けてこられたのだと多います。 すでに教育費も貯金されているとのことで大変ご立派ですが、もうその辺でよしとしませんか?子供の教育費を心配しすぎるあまり、親が無理をして心身を壊すなんて本末転倒です。足りなかったらどうしよう、ではなく、ウチはこれだけしか出せないからね、と子供に宣言し、あとは選択しうる進路を決めさせればよいのです。 トピ主さんは、心のどこかで正社員で安定収入あることにプライドがあって執着しすぎているために、悩んだり迷ったり心が苦しいのだと思います。だから、会社を辞める=夫に依存する、というような卑屈な考え方になるのです。もしその考えが正しいならば、世の中の、専業主婦や正社員じゃない奥様たちはみんな、夫に“依存”している、ということになってしまいます。 その不健全な思考を止めたら、もっと心が楽になりますよ。 今はまず、あなたの心の健康と笑顔を取り戻すのが最優先事項です。 とりあえずアーリー・リタイアさせてもらって、また働きたくなったらパートや非正規でもいいじゃないですか。これからはもっと、ゆるく楽に生きることを自分に許してあげてください。

トピ内ID:d191aa9465e60040

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早期退職で心をいたわりつつ

🙂
スミス
すごく頑張られてきたんですね。早期退職して、今度はその能力でご主人の収入でやりくりを考えてもいいのではないでしょうか? 教育費もしっかり貯められていますし、私立理系くらいの大学までなら、あと少しずつ貯めていくくらいで大丈夫でしょう。家でできる副業などを見つけられたらやればいいし、心をいたわって過ごした方が、ご家族のみなさんにもいいのではないかと思います。老後のためにはご主人の退職金もあるでしょう。 がむしゃらになってしなくていいと思います。

トピ内ID:a838feb0a81ce463

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うつの要因は?

041
アラフィフ
同世代、正社員管理職です。 四年前と今の鬱病の要因は仕事だけですか? お子さんのケアや悩みが大きな要因ではないですか? 私の職場の先輩にも、鬱病で繰り返し療養休暇を取得していた方がいます。 表向きは仕事のストレスとのことでしたが、実際は収入が不安定な夫との不和〜離婚調停〜離婚〜子どもの不登校が原因でした。 それを知ったのは、お子さんが高校(通信制)卒業して、アルバイトながら自活を始めたら鬱病がスッカリ良くなったと本人から聞いた時です。 先輩は、仕事を辞めたら不登校もしくは在宅の子どもと24時間一緒に過ごすのが耐えられないから仕事は辞めなかったそうです。 休職中は子どもには仕事に行くと言って、車で一時間の実家に身を寄せたり、図書館やネカフェで時間つべしたと聞いて、だったら仕事に来たら良かったのにと怒りが湧きましたがそれはさておき、家に悩みがあるなら仕事を辞めることは逆効果だと思いますよ。

トピ内ID:09c1045127edf69d

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レスします

🙂
m
家事や子供のことや金銭管理をトピ主さんが一手に引き受けたことによる負荷は会社側に非があるとは言えないし、 会社も慈善団体ではないので、復帰の目処が立たないなら退職した方が良いのでは。 メンタル系では有りませんが、病気で復帰の目処が全くない状態なのに、傷病手当金や保険料の負担が目的なのか、在籍だけはしている方が私と同じ部署におり、人を増やすこともできず苦労している状況です。(人手も不足しています) ちなみに障がい者年金も受給されており、うちは障がい者雇用などはしていない企業です。 貰えるものは貰っておけと言うような人がおりますが、正直腹立たしいです。 トピ主さんの懸念は十分分かるし、お子さん2人いて大変とは思いますが、休職と復帰を繰り返して迷惑をかけるのも抵抗があるなら辞めた方がいいと思います。 そういう方の受け口として非正規雇用という働き方があると思うし、トピ主さんが今まで積んできたキャリアがあるなら、派遣社員とかアルバイトなどは心身の状態が落ち着いたら採用も可能だと思います。 トピ主さんの心が弱いとは思いません。 けど、家庭内の問題や抱え込みやすいが故のうつ病は、心情的には会社が補填しなきゃいけないものではないと思います。

トピ内ID:359f918e92314c24

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お疲れ様です

🙂
50代
仕事も含めて家事育児金銭管理も全て主様が請け負いされてきたとの事  若い時は突っ走ってこれた。いや、自分がやらないととの思いで必死に頑張ってこられたのですね本当にお疲れ様です 精神的に弱いのではなくキャパを超えてしまっただけです。心が悲鳴をあげているんですよ。もう無理ーちょっと休ませてくれない?って シンプルにやる事を減らせばいいんです 仕事をするべき、家事育児をするべきとべきを離してみませんか? ご主人に依存するという捉え方ではなくて、主様が仕事を辞める事により家族がより笑顔で穏やかに過ごせると捉えてみませんか? 病むほど必死で働いているお母さんを見るのはお子さん、ご主人としても心配でしょう 少し主様の心を解放してあげましょうよ 金銭的には1500万の貯蓄があれば心配する事はないと思います おそらく根が真面目で心配性なのかな 私も真面目でやはりべきを主に生きてきました。50代でそれが超えてしまいましてね ある時この考えで生きていくと結局自分で自分の首をしめているんだと気づきまして 変なプライドも邪魔していたんです。しっかりしてる自分じゃないとみたいな でも少し放り投げる事も必要だとこの歳になって感じました 出来ない事は無理しない、べきをやめる ゆるゆると生きる ご主人がしっかり働いてくださるのだから大丈夫ですよ どうか、お身体を大事に ここが1番幸せに繋がる事だと思います

トピ内ID:147f93976483bfbc

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皆様ありがとうございます…

😢
ひろこ トピ主
トピ主です。 みなさま、温かい言葉をありがとうございます…。 毎日、寝ていても仕事のことを考えるような性格でした。家庭のこともしっかりしなくちゃと常に気を張って生活をしておりました。主治医からは、仕事と家庭の両立をせねばと頑張りすぎたんだねと言われました。 今はあまり活字が飲み込めずテレビも音楽も見ることができない状態です。本来であれば一人一人にいますぐにお礼を伝えたいのですが…少し休養をとり、自分を苦しめないように過ごしたいと思います。 何度も読み返しています。皆様、温かいお言葉ありがとうございます。

トピ内ID:0a9d824f9c66a646

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退職を視野にのんびり

🙂
オアシス
トピ主さんと現在、似たような状況にあるので、うつの状態や心の葛藤はよくわかります。おつらいですよね。。 私は親の介護、仕事(人間関係)、家庭に挟まれうまく回せず、うつとなり休職になりましたが(今も休職中)、経験上思うのは無理は絶対いけないということです。トピ主さんは休職2回目ですし、自殺未遂の経験もおありとのこと、ここは発想を大きく変えての~んびり生きることを考えた方がいいと思います。社会復帰なんてしなくていいじゃないですか。 私は数ヵ月先に傷病手当金が切れるのを機会に退職し、その後は障害年金(いま審査中で、2級だと月10万円、3級だと月5万円らしいです)をもらってのんびり生きて、65才になったら老齢年金をもらうつもりです。 トピ主さんはだんなさんの理解も得られてますし、おいくつかわかりませんが経済的にも大丈夫じゃないかと思います。 とにかく今は難しいことを考えずにごゆっくりしてください。

トピ内ID:da9877bdadc91ad3

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とにかく休みましょう。

😢
いちごミルク
うつで休職中とのこと、私も休職の経験がありますが、とにかく何もかも不安で気ばかり焦るのに何をどうしたら良いか考えがまとまらない時期が私にもありました。 その強い不安や考えがまとまらない状態こそ、うつ病の典型的な症状だと思います。 いま、トピ主は病気を理由に休職中ですよね? それは、しっかりと療養して就労可能な健康状態を取り戻すことで、再び勤めていた会社に復帰するための制度です。この際、就労可能とか職場に戻るとかはどうでも良くて、今はただトピ主がしっかりと体と心を休めるために療養に専念しましょう。 そうして少しずつ治療が進んでいけば、不安があってもそれと折り合いをつけながら、個別の不安について現実的な解消策を講じることがいずれできるようになっていくと思います。トピ主は、今はまだその状態にはないというだけのことです。 無責任に聞こえるかもしれませんが、大丈夫です!私もそんな日なんて来ないかも知れないと何度も思ったけれど、少し時間もかかってしまったけれど、復職できるまで症状は改善し、今は少しずつですが不安を飼い慣らす方法を覚えているところです。 私の場合は、年齢やライフステージ等を考慮し、復職の道を選びました。うつは寛解と主治医に言われましたが、働いていると今も苦しくて寝付けない日があり、そのたびに再発の不安や恐怖と夜通し向き合っています。 だから、復職するもしないも選べるトピ主の環境は、うつを治すのに悪いことばかりじゃないと思うんです。 ですが、あらゆる選択を難しくしてしまう病気がうつだからこそ、選択肢があるゆえの辛さもありますよね。ただ、休職は選択を後回しにできる時間的猶予でもありますから、トピ主は可能な限り選択を先送りして今は休むのが良いと思います。 うまく言えませんが、同じ病気で休職を経験した身で、トピ主が心穏やかに生きられる日はきっと来ること私も願っています。

トピ内ID:1e15dad29c80485e

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