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自分の仕事のミスの修正を指示する上司

レス3
(トピ主 1
🙂
ゆき
仕事
事務職で働いています。 昨年半ばに直属の上司が新しく異動され、この前、初めて一緒に年度末を迎えました。 年度末に配布する、とある50ページほどの案内資料の作成は上司の事務所掌で、巻末の数ページのみ私が作成し、今までは上司に渡していました。 新しい上司は初めての年度末で仕事が回らず、この案内資料の仕事を年度末になって私に振ってきました。といっても、上司の作成分はすでに完成しており、私の作成分と合わせて完成させ、各所に配布してほしい、というものです。 指示通りに完成させて配布したものの、年度が改まってから、上司から 「このページ(上司の作成部分です)に誤植が見つかった。年度末で忙しかったのはわかるが、修正して再度配布してほしい。」と言われました。 私のミスを諭すような言われ方に違和感を覚え、「その部分を作成した記憶はないのですが。。。」と言ってしまいました。大人げなかったと反省しています。 結局、私が修正して再度配布することになりましたが、この場合、皆さまでしたら「申し訳ありませんでした。」とおとなしく謝罪して修正しますか? 上司の作成部分も含めて全体をチェックし、事前に誤植を発見して修正し、配布する、が正解だったのは理解していますが、いかにも「部下のミスを指摘する上司」の立場で指摘され、もやもやしています。 よろしくお願いいたします。

トピ内ID:3cc07d4d5155d5bb

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「わかっているので」なら然程の違和感無かったかもですね。

🙂
どっちにする?
「わかる『が』」 と言われると、 『が』 の暗黙な部分で 「だからといって本来はそんなことは言い訳として認めない、チェック漏れ修正漏れを起こしたお前が悪い」 みたいに聞こえますね。 「〜『が』」て、そういう意味の言葉。(〜けど、も同じ) 「わか『っているので』」と言われれば、 「そんな状況なら誰でもできなくて仕方ない、それはわか『っているので』、申し訳ないが今からでも修正して再配布してくれないか」 と、状況を正しく理解してトピ主に責任転嫁もせず、改めてのお願いをされている感はありますよね。 本心がどうだろうと超能力者じゃないんだから言葉で伝えるしかない、それなら言葉は正しく使わないとね。 ワザっとらしい丁寧語で慇懃無礼に喋るのが良いてことでなく、てにをは等々助詞を正しく使って納得できるように話す、て意味で。 今回の件としては、返し方2つ。 「修正しておきましたよ」 (意味:お前が間違えた部分な) 「修正と再配布終わりました」 (意味:単に作業として熟したことの報告) どちらで対応するかは、トピ主の自己責任で笑

トピ内ID:225f2c898a634a2b

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当然自分のミスと理解して居ると思いますので。

🎶
ものは考えようかも。
>このページ(上司の作成部分です)に誤植が見つかった。年度末で忙しかったのはわかるが、修正して再度配布してほしい。 上司も自分の作成部分と言うのは理解しているので、私なら謝罪はしないけれど「分かりました」だけ言って修正しますね。 確かに言い方なのかも知れませんが、忙しくて申し訳ないが(こうは言ってないけれど)修正してほしいと頼んでいるわけですから。 自分のミスを修正して欲しいと頼んで来ると言う事はそれだけトピ主さんを信頼しているのでは?…と考えると良いのかも。

トピ内ID:1a17c63e3db38c23

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反省しています

🙂
ゆき トピ主
勢いでトピックを立ててしまいましたが、上司の方にもそれぞれメンツがあり、また、仕事を任された以上は私の責任だと思いなおしました。 今後は自分の仕事に責任をもって仕事に当たりたいと思います。 早々ですがトピックを閉じさせていただきます。

トピ内ID:3cc07d4d5155d5bb

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