アラカンです。
お昼ごろ、外出の前に洋式トイレに行き、たち上がろう、とした途端!
指に針らしきものがグサッとささる感触が!
結構痛かったので、身体をひねって、左後ろで刺さっている針をすぐに抜きました。
何?何で針が?と初めはびっくりしました。
取ってみたら、なんと履いていたズボンのクリーニングのタグを止めているホチキスの針でした。何故か針が紙から少し浮いていました。
本来ならクリーニングから戻ってきたら、タグは取る物なんですよね。
それがたまたま全く見えない場所にあると、つい横着して取りません。
それにしても、70とか80歳になれば身体をひねることさえ難しくなるはずなので、日頃から気をつける癖をつけなくては、と思いました。
似たような経験した、という方おられますか?
トピ内ID:ae1b47e43c75d572