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ピンピンコロリは意外と難しい

レス70
(トピ主 1
🙂
トンボ
話題
義父と同居してますが、義父がシニア世代に入った頃は「ピンピンコロリ」と逝きたいと口癖の様に言っていましたが、既に介護が始まっています。 もう「ピンピン」ではないので、今度は「この先短いから」が口癖になりましたが、すでに5年くらい経ちます。 結局、私や家族に迷惑をかけない様にそんな事を言っているのだと思いますが、なかなか本人の思う通りにはいかず、最近では「この先短いから」と言われると鬱陶しく感じる様になりました。 介護は始まっていても頭はしっかりしていて、ひょっとして私ども夫婦より長生きされるのでは無いかと思っています。 本当に「ピンピンコロリ」は難しいと思いませんか。 私にも子供が二人いて、すでに社会人ですが、将来介護で子供に面倒はかけたく無いと思いますが、こればっかりはどうなるか分かりません。

トピ内ID:1a7c1a131c48dd4a

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生きている限り働く

🙂
はな
我が親族はピンピンコロリの家系です。 老齢になって倒れて1週間~10日くらいでほぼ皆天に召されます。 昨年85歳で亡くなった伯父は、倒れた当日亡くなりました。 とはいえ、皆亡くなるまで体調万全だったというわけじゃありません。 多少体調が悪くても辛抱して働きます。 ガン家系ではありませんし、健康には常に留意しています。 長患いする人間もいません。たとえ倒れてもリハビリして現場復帰します。 唯一長患いしたのは脳溢血で倒れて「リハビリしたくない~」と5年生きた叔父だけです。 どうしたら? 特徴は皆亡くなる間際まで働いていることです。 定年しました~子育てしました~あとはボヤ―っと過ごすことはありません。 老後を楽しむなんて会話も聞きません。ただひたすら働きます。 仕事は医師が多いです。 とはいえ、80代の医師だとかかる方もこわいですが、相応の患者が来ます。 職業的には農業、漁業を生業とする方々もピンピンコロリが多いようです。 こちらも生きている限り畑へ海へ出て仕事します。 私自身士業で生きている限り稼ぐつもりです。 要するに、人間は(というより生き物は)生きている限り動くことが求められているのだと思います。 何もしないと身体も頭もさび付いて、ただ無為に寿命を伸ばすだけだと思います。 よくトピで見かける「身体が弱くて働けない~」なんてナマクラ言っているような人が 一番要介護期間が長く、ちっとやそっとじゃ亡くならないタイプかも。 面倒くさい楽したいと思うか、動くこと(働くことが望ましい)ができるかだと思います。

トピ内ID:6fa41ef292c1181f

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父が結果的に…、

🙂
果実の森の住民
春に亡くなった父が結果的にピンピンころりでしたね。 まぁ、認知症気味だったり、下の世話で母の手を煩わせてたりしましたが、 車で2時間ほどのところにある叔母の家で 畑を耕しながら”来週は〇〇の種をまこう”って話してましたが、 その週末に高熱で病院へ搬送され、そのまま入院へ。 主治医の説明では、搬送されてから徐々に回復して歩いてらっしゃいます。 とのことでしたが、翌日のへんてこな時間に電話がかかってきて、 ”お父様の心臓が止まりました。支給病院まで来てください” で、病院には三泊ほどでした…。 一報で一番驚いてたのは叔母でしたね。 ”来週の話をしてたのに” と、絶句してました。 本題からはずれちゃいますが、 結局は本人がどれだけ健康に気を使っているかだと思います。

トピ内ID:b799ac552a6d8b39

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理想的ではありますが

🙂
ヨメ
一人暮らしの義母がそうでした。 つつましく生きて、子供を育て上げ 夫を送り…一日の患いもなくある日 突然。 嫁としてはありがたかったけど、 実子である夫の動揺、悲しみは 深かったです。つらかった。 ご本人も寂しかったのかな…いや もう何も思い残すことはなく、 義父がお迎えに来たのでしょうか? 不思議なものですねー誰にも 最期はわかりませんね。 トピ主さんの義父様はこの先短いと 言いつつ、娘や義理の息子と一緒で お幸せな老後ですね。 いろいろ考えさせられます。

トピ内ID:0298ae1adc7076c5

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ピンピンコロリ

🙂
まな
こればかりはどうなるかはわかりませんね。健康だった人が病気で早く亡くなるのや、お風呂場や海で事故ですぐに天国という人は周りにありました。老衰に近かったのは祖父ですが、90過ぎて病院で2ヶ月。それまで自宅では介護なしでした。できるだけそうありたいと身体を鍛えたり、食べ物に気をつけ、ストレスなく過ごすようにして、人生を楽しみたいですね。

トピ内ID:e336849434a1c2b3

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野良人間

🙂
アラフィフ
他の方も書いていますが、リタイア年齢でも現役と変わらず体に鞭打ち働いている方は長患いしにくいですね。 私の知る範囲ですが、テレビで盛んに言っているようなストレスの無い生活(空調が聞いた部屋で栄養バランスの良い薄味の食事をとり、買い物は宅配、足腰悪いわけでもないのにベッドで寝て、家中温度差も段差も無い暮らし)をしている方の方が心身ともに不調が多いような。 隙間風吹く家で暮らし、暑さ寒さ関係無く季節になれば畑や山に野良仕事や山菜採りに行き、自分で調理して好きな物を食べ、布団の上げ下ろしをして、冬になればシャワーが凍る風呂場をストーブで温めてから入り、夜中のトイレは半纏を着て縮こまりながら行く、みたいな生活してる人が90過ぎても一人暮らしでピンピンしてます。 私の母はステージ4のがんでしたが、経過観察のみで上記の野良人間みないな暮らしで4年過ごし、だんだん食が細くなり、呼吸が苦しいと入院して一週間で息を引き取りました。 病名はがんですが、実質老衰でした。 叔父も80過ぎても家業の飲食店(重い鍋を持つ調理は無理なので、下ごしらえや接客)で働き続け、入浴中に心臓発作で亡くなりました。 農業やってる方もピンピンコロリは多いですね。

トピ内ID:2bd6b88209e5907c

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ピンピンコロリで逝きたい

🙂
理想
父の闘病を目の当たりにしたから、こんな苦しみながら死にたくない。とホントに思う。 野球監督の奥さんだった方は、前日まで元気だったのに、手を握って〜と旦那さんに言ったあと、自宅で眠るように亡くなったそうで。 理想的。 でも、たいていは闘病生活や介護の果に亡くなりますよね…。

トピ内ID:2fbdf2b57087f0c9

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お疲れさまです!

🙂
みたらし
5年ですか、長いですよね~。 うちは義両親が近くに住んでいるんですが、この前義父(89歳)がコロナに罹り、そろそろ入院して…とか思っていたら、軽症だったらしく、落ち着いた頃に様子を見に行ったら、元気ハツラツで、、、「死ぬ時はころっと逝くからね!」って言われたんですけど、無理だと思います。 (義母86歳は今のところ元気です) 一昨年実家の父を遠方から通いお世話していたんですが86歳で亡くなり、その後母の世話に他の姉妹と交代で毎月帰りましたが、2月に老健に入居してくれたのでほっとしていたんですが、今度は義両親の世話が始まります。 今の調子だと、身体が弱い私のほうが先に死んでしまいそうですよ。 できれば私もピンピンコロリで逝きたいとは思っていますが、難しいですよね。 うちにも独立した子どもが二人いますが、やはり迷惑はかけたくないとは思っていますので、理想は介護が始まる前にコロッと逝くことですかね。 (延命治療は無しにしています) トピ主さんもよくやられていますよ。 旦那さんには協力してもらえてますか? 無理すると身体に来ますので、気をつけてくださいね。

トピ内ID:55eaa9587233d156

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それはそうでしょう。

🙂
りーず
ピンピンな人は健康な訳だから 長く生きると言う事です。 しぶとく長く生きる訳ですから コロリとなる訳ないじゃない。 と、個人的には考えます。

トピ内ID:d6ff2ee3a1c1279f

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スルー力が大切

🙂
病院勤務
 ピンピンコロリを望むなら、スルー力です。  医療関係の言うことは真に受けず。  手遅れで見つけて、医療を拒否したらいいのです。  下手に治療しないこと。  今時は理解がありますよ。  また、家庭内事故も気にしないことです。  義父は本格的な介護の前に家庭内事故死。義母は旅行で翌日発見。  義母も夫も「なぜ急にこんなことに !」と本気で嘆いてましたけど。私はそれにビックリ。  私は「介護認定とらないの?」と家庭内事故を心配しましたが。  まさかあの調子の義父を残して遊びに行くとは、、そりゃ、事故になると思いました。  予見しましたが、私は助言したことは勿論ありません。手伝う気もないので。  同じことは100歳近い義祖母も。  意地で一人暮らしをしていました。結局死亡余日義母が発見。  病院に行かない主義でしたので、まさにピンピンコロリ。  直前に会ったとき、肩で息をするので、さすがに限界だなぁ、、と思ったけど。  私は何も言いませんでした。  子供には私の事もスルーするように言ってあります。  これとは別に親戚は寝たきり認知症妻を2人暮らしで在宅看取りしました。  施設に入った方が楽なのに、保険外介護まで使って看取り。お手伝いしながら、理解に苦しみましたが。  結局、在宅介護は半年もなく、亡くなりました。  もしも施設や入院すれば、胃ろうにをして、長らく生きたでしょう。  しかし、親族は早い段階で覚悟を決めました。だから手伝ったのですけど。  ピンピンコロリではないけど、こういうのも自然で良いなぁ、と思いました。  施設入所より安上がりで苦労も少ない。  親戚夫婦に人徳があるから、お手伝いできたことですけど。

トピ内ID:74337e0c2fdddddf

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身体を使わないと長生きします

🙂
ぽぽ
回りを見ていると 「自分は早く死ぬ」 といっている人ほど長生きする傾向があります。 曾祖父は幼い頃から病弱ということで大事に大事にされていました。 当時の病結核にもなり兵役も免除。 資産家だったおかげで、一生働くこともなく過ごしました。 社会でのストレスも全くなし。家の中では「おい!」といえば何でも出てくる殿様。 「オレはもう死ぬ~。早く死ぬ~」が口ぐせでした。 その曾祖父が家族の誰よりも(子どもたちより)長生きしました。100歳近く。 最後の10年ほどは、今でいう要介護5ベッドの上の人でした。 100歳近くなので、誤嚥性肺炎という一般的な死でした。 「もうあぶない」と医師に言われてから約3か月。家族の方が倒れそうでした。 曾祖父は子どもを5人もうけました。 病弱で子どもなんてできません。じつは精力はあったんです。 たぶん身体(肉体)とつりあった労働していることがピンピンコロリの要素だと思います。 大事にされ、たまたま資産家で働かずにすんだので肉体が疲弊していない。 無理しすぎれば過労死という死もあります。父は40歳で過労死しました。 延命治療は現在ことわることができますが、 肉体の強さ次第でかなりの延命が可能と聞きます。 身体(肉体)をちゃんと使いましょう。

トピ内ID:3ce2dde8c8a55297

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はい、難しいです。

🤔
夜勤明け
総合病院で看護師をしています。トピ主さまがおっしゃる通り、ピンピンコロリは難しいです。 ・高血圧やコレステロール、糖尿病など直ちに命に関わらない病気で通院していると、病気を発見され、病院という立場上治療されてしまいやすいから。それが軽症で、完治するならいいことなのですが、そもそも高齢患者さんには検査や治療の方が体に負担になるのでは?と感じる例もあります。 90代の患者さんに胃カメラや大腸カメラ、とかね。 ・老衰の最期は水も食事も摂らなくなることが多いのですが、(主に家族が希望して)点滴や胃瘻などを行った結果、死期を逃したかたちになる。 …だからピンピンコロリは難しいんだと思います。 上記嫌な表現を多々していますが、正直に思っていることを書きました。 もちろん、全ての患者さんに当てはまるわけではないのですが、患者さんやご家族は 入院や点滴=数年前の体力まで戻る みたいに思っている方が結構いるんです。 実際は違うんですよね。脱水や炎症は確かに治りますが、入院したことで筋肉が落ちて、むしろ入院前より動けなくなる方も多いです。 最近は入院によるデメリットや、延命処置をどこまでやるか、入院前に医師から十分説明しています。その上で本人とご家族が決定することなんだ、と重々理解しているつもりです。でも私は「入院しなければ数日で…だったのに、入院して点滴をしているから数ヶ月も病院で寝たきり」という患者さんを見ると、もやもやしてしまいます。 かなり脱線してすみません。 医療が発達した日本では、医療をやりすぎてピンピンコロリのタイミングを逸している場合がある、ということを言いたかったんです。

トピ内ID:fa455127c2f00f61

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健康寿命の長さの事なので。

041
健康は財産
如何に健康で周りに迷惑かけずに介護なども無しで、健康で寿命を全うする意味だと思いますよ。健康なら長い患いは無いのだから老衰になるかと思うのですが。 義父は昔玄関前の雪を数日間片付け作業をしていて、それからの肺炎で倒れて半日で亡くなりました。87歳で病気知らずの健康体でした。こういう人のことを言うのではと思います。 中年になり生活習慣病があり薬を飲んでいる状態の人(とりわけ高血圧かな)は既に病持ちなわけで、薬のお陰で普通の生活が出来ている状態(これを改善したら良いと思うけど)、薬を飲んでいるのだから不健康体への入り口です。なのにこういう人に限ってぴんぴんころり死にたいと言うんです。 生活習慣病で薬など一切ない健康体の人(70代でもそういう人間はいます)は健康寿命を全うできるでしょうし、ぴんぴんころり予備軍になるでしょう。 高齢になっても保険証を使う事の無い健康体の人間は、若い頃から健康意識が高くて努力している賜物なんですけどね。

トピ内ID:6d0f505d0e6a9340

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親から犬まで介護20年

🙂
あらあら古稀
父が44歳で生まれた私は30代後半から父の介護に新幹線で通いオムツを替え、次は母がアルツハイマーで新幹線で介護、施設に入ったら同居姑が入退院で介護5年、その後実母亡くなり実家処分に大騒動、そして16歳の犬が弱って夜昼問わず介護2年でようやく去年天国に行きました。 ピンピンコロリは周りに誰もいません。 夫が小学生の時に不慮の事故で亡くなった義父くらい?それも困るので、人生思うようにはいかないです。

トピ内ID:dd5479692e946155

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ピンピンコロリが難しいから みんな願ってる

🙂
カット
「人間思うようには死ねない」というのは、親などの老いを見た人の多くは思うことでは無いでしょうか。 「コロリ」がいいと言っても、朝起きたら冷たくなっていた、みたいな状態は本人もやり残したことがあるかもしれないけど、家族が大変ですよね。 私の父は割と理想的なピンピンコロリ状態でした。元気いっぱいの状態から別件で医者に行ったら癌が見つかり、余命3カ月。その3か月も本当に病気なのかと思う程元気で、最後一週間ぐらいで急に悪くなって亡くなったので、食べたいものを食べ、会うべき人に会い、対処すべきことをし、私達家族も覚悟はでき…と、望める中でも最もいい形だったと思います。 しかし祖父母や義父の亡くなり方を見ているとそれがいかに奇跡的な事かよくわかります。 ピンピンコロリは本当に稀。だから皆それを「願い」とするのでしょう。 ただですね、トピ主さんは今「迷惑かけられてる側」だからか「周囲に迷惑かけない」という視点が強いように思えます。 本人としても苦しまずにスっと楽に逝きたいというのが「ピンピンコロリ」なんだと思うんですよ。 介護状態になると周囲も大変ですが、やっぱり本人が一番しんどいですよね。 義父さんも迷惑かけたくない気持ちはあるでしょうが、思うようにならない心と体、いつまでこれが続くか分からない絶望感、これから先何一ついい事が起きることが無い日々、息子夫婦にも疲れが見えて歓迎されていない毎日。そういうのって本人も辛いし、長く生きたいわけじゃないのだと思いますよ。 介護が大変なのはもちろん分かるのですが(短期間ですが私も経験があるので)、義父ご本人もなるべく早く終わりたい気持ちがあるのがその言葉なのでは無いでしょうか。 もちろんそんなことは十分お分かりだと思いますが、トピ主さんのお言葉に「年老いて弱った側の気持ち」という視点がちょっと薄いように思えたので…

トピ内ID:5d583fcbe88427e5

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ジタバタ。

🙂
nene
あるタレントさんは若い頃から型破りで、「元気で早死にが一番」と豪語していました。 所が、今は経口補水液のCMで活躍し病気の予防を訴えています。 このこだわりのない所も彼の魅力なのです。 自身も病気を経験したようですので、彼の中で死生観が変わったのでしょうね。 死を意識するようになれば、ジタバタするのが人間だと思います。 コロリと逝くには、相当強い意思が必要ですね。

トピ内ID:80efd3b7263f60f1

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まあね

🙂
ららー
どこで聞いたのか忘れましたが 自分の事を自分でできるままポックリ逝ける人(事故など以外)は全体の1割とか。 自分がその1割に入れるとはとても思えません。 意外とどころかものすごく難しい事なのだと思います。 死ぬまで仕事出来たら良いですけどねぇ。

トピ内ID:3c4ea8d7fcc04eb6

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できれば施設のお世話に

🙂
トンボ トピ主
ありがとうございます。 義父が検査入院した時、お医者さんから一週間は入院する様に言われましたが、本人が「家に帰りたい」と言って三日で帰って来た事がありました。 義父は「病院のベッドにいたら気が変になる」と言ってましたが、家で介護する身になって欲しいと本当に思います。 たった三日間でしたが、家族で外食に出かけられたし、夜もゆっくり寝る事ができました。 この当たり前の生活が介護で全て失っています。 義父の介護が終わったら今度は自分が介護される側になるかもしれません。 ただ、その時は施設のお世話になったり、入院も素直に受け入れるつもりです。

トピ内ID:1a7c1a131c48dd4a

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わかります

🙂
MIYU
87の義母と同居しています、義父は数年前85ぐらい?で亡くなりましたが 10年弱介護状態(後半は施設へ入っていましたが) 正直言うと、トピタイトルのような感じって、医学が発展すれなするほど 難しくなってるように思います 看護師さんのレスに >高血圧やコレステロール、糖尿病など直ちに命に関わらない病気で通院していると、 >病気を発見され、病院という立場上治療されてしまいやすいから。 というのがありましたが、義母がまさにその状態 まあ、通院してる時点でピンピンではないのかもしれませんが それでも、義母の場合で言えば、医学が発達してなければ10年ぐらい前に 発見も治療もできずその時に亡くなっていたでしょうから、 今よりはピンとした状態でと言うことになったと思いますし >入院したことで筋肉が落ちて、むしろ入院前より動けなくなる方も多いです というのもすごく納得してしましましたし >医療が発達した日本では、医療をやりすぎてピンピンコロリのタイミングを逸している場合がある ほんとその通りだと思います >最近では「この先短いから」と言われると鬱陶しく感じる様になりました。 家の義母も私が結婚した当初(多分60ぐらいです) からよくそう言ったようなことをいってたり テレビなどで数年先の話題を見ては (●年後に完成だとか●年後に開催みたいなもの) その頃生きてるか分からない、と言ってました 確かに30年先ならそうかもねとも思いますが、5年(2~3年のこともあったかも) ぐらい先のことで言われると、かなり鬱陶しかったし 色々もめ事あり大嫌いだったので、嘘でも 「そんなこと言わないで長生きしてください」等 言う気にならずイラっとしました いつ死んでもいいという割には、ちょっと不調を感じると 病院に行くし、今は月1での通院なので後10年はこんな感じなのだろうな~ と思っています

トピ内ID:70c479b71d6a7ec0

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俺は先が長くないはたしかにイラっとさせる

🙂
バスクケーキ
ピンピンコロリって、ある意味<孤独死>ですよね。 でも、一人暮らしでなければ、それは難しいことなんじゃないでしょうか。 家人がいれば救急車を呼んで病院に運んでくれるでしょう。 高齢になれば、自分もまわりも用心して暮らしますから、滅多なことでは、簡単には死なないんじゃないんですかね。 聞いた話ですが、勤務先に連絡なくお休みした社員がいて、不審に思った同僚がアパートを訪ねたら、その方は夜間すでに亡くなっていたそうです。こたつの上に夕食の準備がそのままになっていたとか。さぁこれからメシ食うぞって矢先の突然死でした。前日まで元気で普通に勤務していたのにです。 これなんかピンピンコロリですよね。

トピ内ID:fc18c963bfc04090

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ピンピンの意味

🙂
50代同居嫁
高齢の舅と同居していますが。 舅は病気もないし自分のことは自分でやるし頭もシャッキリ。 じゃあ一人暮らし可能かと言えば難しいです。 いくら元気でも年齢と共にできないことはどんどん増えていくから。 ピンピンって現役世代と同じという意味ではないのですよ。 どなたかが書かれていたように、体が動くうちは体の状態に合わせて働き続けている人はピンピンしてます。 舅も自分の身の回りのことを自分でやるのは当たり前、家族のために家事をする、仕事をある程度引き受ける、それができるからピンピンしてるのでしょう。 密かに思ってることですが。 定年後は家事を卒業したいとか、一日寝て暮らしたいとか、好きなことだけやって暮らしたいと思ってる人はピンピンから遠ざかってると思います。

トピ内ID:ab38b790b7f36687

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ピンピンとコロリはセット

🙂
ジプリ
他の方も書かれていますが、無理せず用心し過ぎたり、動かなくなったら長生きはするけど、その時はピンピンではなくなってるってことですよ。 ピンピンしてないからコロリとも逝かないって事だと思いますよ。

トピ内ID:5e9bda48f40610d8

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ほんとですね

🙂
匿名
ピンピンコロリの日が決まっていたらと思います そしたら、 家と子供に残すお金を除き 全部使います。 好きなように。 決まってたら、施設の大金貯めなくていいし

トピ内ID:635aa3e66d41c31b

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しぬしぬサギ

🙂
ねこ君
うちの母はもすぐ死ぬからと20年以上言い続け、95歳を過ぎて逝去しました。これをしぬしぬサギといいます

トピ内ID:bfb3f151669cf286

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介護職の姉がよく申しておりますが

🙂
長生きの家系辛し…
「今は医療が発達したので、ピンピンコロリとなんぞ楽にいかせてはもらえないからね!」だそうです。 ですから、老後の蓄えも生命保険の類いもそれなりに長生きすることを見越してきちんと用意しておきなさいと口を酸っぱくして言われているアラフィフの私…。 あー生きづらい世の中になったもんだ…。 介護する立場となられる方のご苦労も楽には終わらせてもらえない…ということでもありますね。 本当にお疲れさまです。 どうぞご無理をなさらぬよう。

トピ内ID:3aa345c45820404e

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本人の考え

🙂
tiara
ピンピンコロリって簡単に言うけど、死ぬ寸前まで足腰と頭がしっかりして第一線で働いているような人の特権です。 まだ動けるうちから引退してのんびり過ごす人は、衰えるだけ衰えるけど簡単には死ねない。 身体を使っていないので、コロリするほどの勢いがない。 年金制度が整った現代、ごく普通の人でもゆったりした余生を過ごすことが可能な時代です。 昔だったら生きている限りは畑仕事とか身体を使って食い扶持を稼いで、誰もがピンピンコロリだったことでしょう。 できもしないのにピンピンコロリなんて自ら言わないよう気をつけたいものです。 何かにつけ死ぬ死ぬ言うのも良くないですね。 そんなことないです長生きしてくださいとか、気を遣って前向きな反応をしなければならない側の気持ちになるべき。 人生経験を積んでいるのだから、キレイな年の取り方をしたいものです。 ピンピンコロリを希望するなら、高齢になっても続けられるような仕事とスキルが先になければいけません。 若い頃から意識して取り組む必要がある。 高齢になってから思い立っても遅い。 こればかりは分からないと皆さんおっしゃいますが、そうでしょうか。 コロリはそうなのですが、少なくともピンピンのほうは心掛けで何とかできる部分。 高齢を理由に楽なほう楽なほうへと流れないで、世間が決めた定年とか年甲斐もないとか何も考えずに受け入れるような思考停止もやめて、少しでも長く働いて社会貢献することでしょうね。 ピンピンコロリができなくなったのは引退という概念ができたからです。 確かに、長年苦労してきたのだから老後くらいゆったりのんびり、というのが大方の本音であろうかと思います。 高齢になっても社会的責任を負うような活動をするか、それとも若い人の世話になるくらいいいじゃない、とするか。 どこかの時点で本人が決めているはず。 結局その人の考え方かな、と思います。

トピ内ID:c2d6d004b88ff1b6

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祖父母がそうでした

041
曼珠沙華
私の祖父母は、どちらも90後半まで長生きし、それこそピンピンコロリでした。 祖父は、死ぬ直前まで自分の事は勿論、庭の草むしりや庭木の剪定、力仕事等をしておりました。 頭の方も家族の誰よりもしっかりしていて、毎日新聞を老眼鏡なしで隅から隅まで読み、NHKのニュースを見、日記を付け、分厚い歴史書等を読んでおりました。 それが、突然何の前触れもなく… 亡くなったと親戚や隣近所に知らせても、誰も信じないくらいでした。 そんな祖父を見ていた祖母は、「私もあのように逝きたい」と常に言っておりました。 数年後にその言葉通り、祖母も祖父と全く同じように、何の前触れもなく。 ピンピンコロリは本人にとっては最高かもしれませんが、家族は大変です。 だって、今まで隣にいた人が突然いなくなってしまうのですから。 心の準備も何もあったもんじゃありません。 悲しんでいる暇もないほど、バタバタでした。 その後、何年間も「亡くなった」という実感がわかないまま。 三回忌が過ぎた頃から徐々に悲しみと言うか、実感が湧いてきましたが。 確かに、介護は家族にとって負担かもしれませんが、ピンピンコロリもまた違う大変さがあります。 どちらも迷惑と言えば迷惑です。 私は自身の経験から、周囲が心の準備ができるくらいの時間(例えば、1~2週間程度)を経た上で逝きたいと思っています。 どうなるかは誰にもわかりませんが。

トピ内ID:ae3c860881dc7395

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周囲の人は大変ですけどね

😢
夏枝
知人がまさに「ピンピンコロリ」でなくなりました。 周囲の人はそりゃあ大変だったそうですよ。まさかそんな急逝するなんて思っていないから何も準備をしていなかったそうですし、本人の持ち物やらなんやらは全部残っていて処分を誰かがしなきゃいけないし、心の準備だってできていないから、「もっとああしてあげていたら」っていう後悔が酷く、悲しみも深いということを聞きました。 本人は苦しまずに逝けたなら運がいいと言えるのかもしれませんが…立つ鳥跡を濁さずって言う感じで終活なさっていればいいですね。 頭がしっかりしているのは頼もしいじゃないですか。 私の親戚は60歳くらいで若年性の認知症になってしまいました。若いから進みが早いし、体がしっかりしているので暴れると誰も抑え込めず、何度も警察の方に助けを求めています。近所でも噂になってしまいました。大声で怒鳴ったりするので…。 ものは考えようではないでしょうか?

トピ内ID:9e0395b53142c921

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そうですね理想です

🎶
アイボリー
私の母はピンピンコロリで亡くなりました。 独居で、自活してました。 母自身、自分の死因を知らずに亡くなってます。 死因が判明したのは、自宅での死去ですから警察が介入し、 検視によってです。 母の葬儀では、同じく高齢の親戚が、 「こういう死に方をしたいな」と言ってました。 そして数年後、今度は私が病に倒れました。 幸い一命を取り留めましたが、 病院での入院生活、及び麻酔を伴う、治療や検査は辛いです。 あの経験はあまりしたくありません。 ピンピンコロリは還暦前の年齢となった私には今や理想です。

トピ内ID:4e3d68b709e4f5c4

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死に方って難しい

041
朝日
元気そのものだった母が突然倒れ、2年の闘病生活後に亡くなりました。 最後の1年は介護生活で本当に大変でしたが、親孝行ができたと思っています。そして、母がお別れの猶予をくれたんだな、と。旅立ちが近づく母をしっかり認識し、感謝の気持ちで見送れました。 ピンピンコロリがどれくらいの期間をさしているか分かりませんが、病気発覚から3ヶ月で亡くなった、あるいは突然死…。大切な家族を急に失ったら、とんでもない喪失感だと思います。 とはいえ、亡くなる本人の立場からするとピンピンコロリが理想だと思います。徐々に弱って人の手を借りなきゃいけない状況を受け入れるのは辛そうでした。 介護が長くなるとまた違うんでしょうね。あとは立場、関係性、状況…。先が見えないなら施設が最適だと思ってます。 トピ主さんの場合は義理の関係ですし、余計そう思うのかも。ぶっちゃけ、義母ならピンピンコロリでも大きな喪失感はありません。

トピ内ID:83711d1254dbf5f2

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まさにそのとおり!

🤔
昔の娘
妹が「私はピンピンコロリするから」と保険も惜しんでます。病気が見つかったら怖いからと市の健康診断もスルー(専業主婦)。友人が癌が見つかり休職して闘病生活中、30年ほど前に付き合いで加入していたガン保険がとても助かった!と話しピンピンコロリは凄く難しいと話し、共済保険のパンフレットを無理矢理渡しましたが判ってくれるかなあ。ピンピンコロリ希望しても現実は厳しい、家族に金銭的にも迷惑かけるのに。私も以前の保険が切れて持病持ちなのでその手の保険に入り直しましたが。生活苦しいのは解るけど

トピ内ID:99f3f7ea29117f9b

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