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アラカンのオジサン

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(トピ主 0
🙂
minnne
仕事
愚痴になってしまいますが…

アラカンの職場の男性が、毎日1回以上、10年以上前に離婚した元奥さんのことを「嫁が~」と言って話してきます。
その度に仕事が終わらないのに、手を止めます。

確かに出かけたりして、まだ繋がりはあるみたいですが、本当に毎日毎日、違う話をしていても、聞き流しているだろ感を出していても、嫁と〜嫁が~と話し出してきてウザイです。

元奥さんでなくても、奥さんの話を、こんなに毎回出されたら、聞いている方は疲れます。

あとやはり10年以上前にいた職場のこと(業種は同じですが、そこはブラックで有名でした)
○○会社はー、初めはー、だからなに?
私は昼休憩も取れない、前任者よりはるかに多い仕事量を押し付けられている今の職場をブラックと思っているのに、○○では〜と言いだします。
この会社の話も、ほぼ毎日。

あと前任者より仕事量が多いのに、前任者とかとも比べられて、○○さんは本当に仕事が出来たなどと言われます。

小さい会社なので、話さない訳にはいかなく、毎日辛いです。

どうにか元奥さんの話と、過去のブラック会社の話を止めさせる案はないでしょうか?

トピ内ID:6ffb976f87c34644

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先回りして話す

041
大変ね
落語の「蜘蛛駕籠」と言う話しにヒントが有ります。 駕籠掻きが酔っ払い客に声を掛けたら、その男が同じ話を長々と二度も三度も繰り返す。嫌になった駕籠掻きはまた同じ話が始まった時に、先手先手を取って酔っ払いの話を封じるのです。 〉どうにか元奥さんの話と、過去のブラック会社の話を 〉止めさせる案はないでしょうか? その話が出たら、「元奥さんは、これこれこう言う人だったんですよね」とか「オジサン(仮称)は此で元奥さんに困っていたんですよね」、と先手を打つ。 ブラック会社の話が出た時も同じ手を使う。そうすれば、流石のオジサンもトピ主は全く俺の話を聞く気は無いな、と気付くと思いますが如何でしょう?

トピ内ID:45ece0ddd69ccc3e

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トピ主は実行できるかわからないけれどレスします

🐤
「私は飲み屋のママじゃないんで。飲み屋かそういうところで話しましょうよ」と言う。 本来はお金を払って自分のつまらない話を聞いてもらうのです。 聞く方はお金が手に入るからつまらない話を我慢して聞くのです。 タダでくそつまらない話を聞いてもらおうとするオジサンは、ドケチ。 いかにみっともないことをしているか、アラカンにもなって自覚できてないのが哀れ。 しかめっつらで飲み屋で話せと言うと角が立つけれど、困惑した顔で言えば大丈夫です。 私は大丈夫でした。 図々しくもまた話をしてきましたが、「そういう話はお店でお金を払って聞いてもらうんですよ」と言ったら、話してこなくなりました。

トピ内ID:c2d8543293df814f

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