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母の言動にふりまわされる

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(トピ主 0
🙂
りら
ひと
50代、80代の母が高速で2時間の距離に一人暮らししております。幸い認知などみられないので月に2度程度顔を出す程度です。  悩みは亡くなった父含め、母にも感謝できないのです。学校まで出してくれたのですが、ひとことふたこと言葉の暴力が絶えず、わたしも気にしなければよいのですが、感謝より、ことばで傷ついた気持ちが大きいのです。傷ついたことをつたえても傷つくほうが悪いという顛末です。 就職も結婚も、親が決め、いまここにあるのは親がレール敷いたおかげだとわかっているのですが、反抗しても、いい訳で返されていやな気持ちしか、残りません。そんな母ですから父ともけんかばかり。父は亡くなるとき、私達が、触れたり近寄ったりしたら、絶叫して拒否してなくなって行きました。 おかねも出してくれた。就職も結婚もした世話してくれた。(その言い方も世間体がだいじなのという理由で)ただ、わたしのはなしを聞いたためしはなく、最後じぶんの経験のマウントをとって、自慢して終わる会話。 甘えた記憶もなく、指示に従っている記憶しかありません。のこされた時間は少ないのですが、うわっぺりの感謝のことばと、はらわた煮えくり返る内心とのバランスがとれず。爆発絶縁しそうです。 わたしが、絶縁してもする私の弟を溺愛しているので、任せてもいいかななんて思っています(弟は母のところにかおだしません)

トピ内ID:4b04c98c7132b96a

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一度立ち止まってみては?

041
さらしな
私の父はモラハラさんで、相手を屈伏させるのが趣味のような人でした。 誰にでもではなく、自分が標的にした相手だけにします。 なので、周りの人は、父のことをとても良い人だと思っており、何かのおりに「モラハラの標的にされてつらい」という話をしても、誰も信じません。 母が元気なときは、母が標的で、私は(素直に父の言うことを聞いてやればいいだけなのに、なぜ、母はあんなに嫌がるんだろう?)と思ってました。 母が病気になって、家事ができなくなり、私が代わって初めて、父の本性を知りました。 でも、もう、実両親の介護から手を引ける状態ではなく、最期まで面倒をみることが確定していました。 父は自分のことを「とても情がある親切な人間だ」と思い込んでいました。 深く父と知り合った人は、父の薄情さを知っていたので、恩恵は受けられるけど、薄情さの被害はこうむらない距離を保ってました。 私は父が「俺ほど情の厚い人間もいないよなあ」と言い出すたびに(あんたは、世間一般常識的にはあり得ないほど薄情だよ!)と心の中で思いながら「そうだねえ」と同調していました。 トピ主さんの場合、お母さんと絶縁したらしたで「感謝の気持ちが足りなかった」とか、自分を責めたりしませんか? 月2回なら、心を完全武装して対峙したほうがいいんじゃないかと思います。 現実のお母さんなんてどうでもいいんですよ。 架空のお母さんを自分の中ででっち上げるんです。 あんまりかけ離れていても思い込みにくいので「歳を取っても自立して生活している、子ども孝行なお母さん」という設定でどうでしょう? そこに感謝するんです。 「月2回の訪問で済むなんて、いいわねー。とよく言われるのよ」とニコニコしながら「私の自慢のお母さんよ」と。 親が子どもを育てるのは当たり前なので、そこに感謝しろと言われてもできないですよ。 うまく自分の心を守ってください。

トピ内ID:7925c3d9d707ee10

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