私は大学3年生です。
私はよく高2の頃にあった嫌な出来事を思い出します。
今回はそれを吐き出してやろうと思い、トピ作成しました。
私の高校は繁華街の近くにあり、その日は三者面談で、珍しく父親と学校に行った帰りのことでした。
時間は夕方の5時、繁華街ということでお店も沢山あるし、早めの夕ご飯でも食べようということになり、駅ビルのレストランに向かってる途中でした。
後ろに歩いてた男子中学生か高校生の5,6人の集団が、私たちをみて「みろよ、パパ活だ」と言っているのが聞こえました。
私の父親は周りの声などに鈍く、足に怪我があるため走って逃げたりできませんでした。
その集団は私たちがレストランの順番待ちをしている時まで着いてきました。
ずっとヒソヒソと「パパ活なんてやってダサいよな」「パパ活してる子って意外とブサイクなんだ」「全然会話してないじゃん」など言っていました。
私は当時、受験が近づいているということもあり、ナーバスでしたし、母親とのイザコザでうつ病になっていて、父親とも少しぎこちない感じでした。
しかし父親とは仲良くしたいという気持ちはあったので複雑でしたし、なにより悔しかったです。
私だけでなく父親のことまで貶されたのがさらに心にきました。
とても些細なできごとですが、マイナスな気分の時によく思い出します。
本当に悔しかった。
トピ内ID:3b8cfea4ebf4bdeb